ENN「いま知って欲しいこと」木内鶴彦編、井出治編:俺ならやはりアレを話すナ!?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、やはりさすがに実際に見てきた人は強い。

昨夜ずっと見ていた木内鶴彦さんのYouTube番組は非常に興味深い。以下のものである。
ENN・「いま知って欲しいこと」 木内鶴彦さん



この中の内容はすでに木内鶴彦さんのたくさんの本やインタビューや対談本の中で書かれているものである。しかしながら、いつ聞いても興味深い。


さて、ついでに井出治さんのTouTube番組もメモしておこう。以下のものである。
ENN・「いま知って欲しいこと」 井出治さん



ところで、もし私がこれに出るとすれば、もちろんそんな計画も予定もない架空の仮定の話だが、もし私が「いま知って欲しいこと」 井口和基として、話すとすれば、やはりこれだろう。
「いま知って欲しいこと」 井口和基

第三次世界大戦は必ず起こるだろう

妄想一発:「戦後は終了。世界はWW3目指して動いている」は本当か?
ということである。

そして、その起爆剤は朝鮮人だろうということになる。つまり、韓国人=南朝鮮人が第三次世界大戦を引き起こす導火線になる。それに中国、日本、米国が引きずり込まれる。

今現在は、そのための仕込みの時期で、中韓及び在日中韓が必死で「反日プロパガンダ」を行なっているのである。

結果は米国の勝利だが、その結果、日本、中国、朝鮮に甚大なる損害が出るだろう。

特亜がいる限り、この地球に良いことは何も起こらない。

とまあ、そんなことを話すだろうナア。

あくまで「もしも〜〜」の話である。


そうならないためには、我々は木内鶴彦さんや井出治さんの話にもっと真剣に取り組まねばならないのだろう。


いやはや、世も末ですナ。






# by Kikidoblog | 2015-05-24 10:55 | スピリチュアル

妄想一発:「戦後は終了。世界はWW3目指して動いている」は本当か?

【閲覧注意】以下には結構怖くて気持ち悪い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。
−−井口和基博士


みなさん、こんにちは。

以下は、私個人の妄想メモのようなものである。極普通のひとはスルーを。



戦後は終わった。

つまり、すでに世界は第三次世界大戦に向けて動いている。


さすがに、最初に何年か前にこういうことをメモすると、そんなアホなという感じだっただろうが、いまや誰の目にもかなりはっきりとそれが事実らしいと見えてきたのではないか?

アジアではどうしてこうなったかといえば、それは、朝鮮半島から始まる。

そもそもの原因は、フリーメーソンの李承晩が韓国を銘打って独立を主張した時から始まったからである。

要するに、悪魔主義の韓国初代大統領が誕生した瞬間に戦後のアジアの次なる戦争の火種が決定したのである。

李承晩は、私がメモするまでもなく、すでにねずさんこと小名木善行さんのサイトで詳細に論じられてきているから、ここでは省略するが、李承晩の生涯の目標は、我が国を支配することだった。

その最初が、李承晩ラインを勝手に引いて、竹島を占有することだった。

ちょうどいま共産党中国が尖閣諸島や南沙諸島でやっていることである。

まあ、戦後疲弊し、日々の生活も困難だった日本人が「戦後復興」を目指していた「戦後55年体制」の間、日本は海外からの危機に関しては米国の支配下でいたために、あまり気にせずにいられた。だから、海外の韓国や支那中国が我が国に対して将来的に何をしようとして生きてきたかということには無関心でいられた。というより、無関心でいるほかなかったのである。

ところが、「戦後70年」経ち、いよいよ米国の役割終了とともに、ようやく我が国も海外に目を向けなくてはならなくなった。

すると、そこには隣国に朝鮮人がいた。北朝鮮のみならず、南朝鮮があった。そして、彼らは戦後70年ずっといつの日か我が国日本を料理しようと包丁を研いでいた。まあ、そういうことがやっと普通の日本人にも分かるようになったというわけですナ。

また、そういうことを報道したり、論ずることすら禁じられてタブーとなっていたのである。(その名残が今も続く。そろそろ在日であろうが、電通であろうが、我が国内に住む人間は、連中にとってはすべて敵なのであるということに気づくべきですナ。)

戦後は終わった。どんなタブーも存在しない。

朝鮮人や支那人の戦前戦中戦後の悪辣非道も容赦なく叩くべき時である。それが今だ。

それゆえ、俺は、もし生まれ変わるのであれば、今度は一旦支那朝鮮人のヒトモドキを食い殺すウィルスになって生まれ変りたいと心底思うのである。それが冒頭の俺の願いである。さもなくば、この地球の未来はないからである。ヒトモドキに理屈は成り立たない。まだ完全に人になっていないからだ。

あるいは、核トマホークを韓国中国へ打ち込む。そのぐらいのことをしなければ、世界平和は訪れない。

とまあ、俺は個人的にそういう未来を勝手に世見して、ここにメモしてきただけで、現実はますますそういう方向に来ている。が、しかしそれは欧米のいわゆるメソニックなNWOやシオニストが何百年も前から思い描いたストーリーであるにすぎない。古くは、聖書の予言の中にも遡るという話である。

現代の言葉では、ヨセフ・ナイ博士の極東戦略(ヨセフ・ナイでブログ内検索)の話にすぎない。まあ、簡単に言えば、日米の確執で日中戦争を起こし、最後に米が仲裁に入るという漁夫の利作戦である。


さて、中国の後ろには英ロスチャイルド、韓国の後ろには米ロックフェラーがついていた。もちろん、いうまでもなく、我が国の後ろには米ロックフェラーがついていた。

そういうわけで、共産党支那中国ロシアvs米日韓の戦いは、イギリスvsアメリカの戦いのようにも見える。言い換えれば、一見、ロックフェラーvsロスチャイルドの戦いのようにも見える。

しかし、歴史を見れば分かるように、英米はアングロサクソン同盟の国である。元々は大英帝国の植民地連合である。だから、本当に英米で戦うとは思えない。

つまり、これは、江戸時代にフランスのロスチャイルドが江戸幕府側に付いて、イギリスのロスチャイルドが薩長連合について、日本国内で、戊辰戦争を起こした時のような状況と言えるだろう。

つまり、日本国内で内戦を起こして、疲弊させる。どっちが勝っても損はない。江戸が勝てばフランス系のカソリックイルミナティーが日本を乗っ取り、薩長が勝てば、イギリス系のイルミナティーが乗っ取る。いずれの場合もユダヤの銀行家と武器商人だけは儲かる。

ちょうどその英仏の役割を今は英米がやっていると考えられるだろう。

一方のギリシャ正教のロシアは、いつも悪い方(結果的に負ける方)の味方をするという振りをして最後にそれを裏切って逆につく。だから、今度も中国につくと見せて、中国が負ける直前にそれを裏切って勝者につく。そういう戦略だろう。

ロスチャイルドの推進する中国のAIIB(アジアインフラ投資銀行)vsロックフェラーの推進する日本のADS(アジア開発銀行)の戦いも似たような構造である。


かつて我が国には欧米によるサンクション(経済制裁)が効いたが、巨大な中国には欧米による経済制裁は効かないだろう。だから、こういう場合には、米ソ冷戦の時代のような、各地における代理戦争の時代になるわけだ。

ベトナム戦争、アフガン戦争、などなどの局地戦が行われる。

おそらく、英米は、日中戦争、日韓戦争、インド中国戦争、インドネシア中国戦争、中国台湾戦争などなど、こういう局地戦を狙っているのではなかろうか?と俺は個人的に見ている。

米ソの間で核戦争はなかったように、おそらく、米中で核戦争は起こさないだろう。しかしながら、局地戦ではどうなるかは分からない。

いずれにせよ、そういう局地戦を勃発させて、アジアもいまの中東のように火だるまにして「人口削減」「日本人絶滅」計画を目論んでいるのでしょうナア。


俺の個人的予想では、その一番最初が朝鮮半島で起こされるのではなかろうか?

そこで、「中米の代理戦争」が起こるのである。実質上は、「日中戦争」が起こる。


ところで、これも俺個人の感じ方だが、太平洋戦争前は、日本人のピラミッド型の人口構成からして、「戦地には若者が行く」ことになった。社会で有り余った世代が当時は若年層から若い世代だったからである。

ところが、今後の戦争では必ずしも若年層が先とは限らない。俺の予想では、「中高年が先になる」はずなのである。

なぜなら、社会で一番有り余っているのがこの世代だからである。つまり、我々50台60台70台で体が至って健康のものから戦地へ赴くのである。

どうもここがあまり一般人には理解されていないようである。

現代の戦争は、若者は温存する。温存させなければならない。

なぜか?

それは、いまの戦争はほとんどパソコン操作やスマホ操作などのディジタル操作になるからである。戦闘用ドローンの操作は、まるでゲームのように行われる。シミュレーターを扱えない中高年は邪魔である。

しかしながら、我々中高年はアナログの操作しかできない。だから、現場でロケット砲を撃つとか、爆弾を投げるとか、銃で撃つとか、こういうアナログ的戦闘は我々中高年の仕事になるのである。

かつて若年兵が神風特攻隊を行った時には、海外でほとんど負け戦になり始めた時である。これは、現代戦でも同じであろう。パソコンでドローンを扱っている若者が戦地に行くときはほぼ負け戦の段階となった時だろう。

とまあ、そんな感じで、もはや昔の戦後70年ずっといわれてきたような「戦争に若者を送るな」というのは真っ赤なウソだろうと俺は見ている。むしろ、「戦争に中高年を送れ」という時代になったのである。

だから俺は日々体を鍛えて、その時を待っている。

若者は死なせない!

これは俺の願いである。若者の代わりに俺が中国朝鮮に突入する。

まあ、それよりは、平和的に俺がヒトモドキ殺傷猛毒ウィルスとなって生まれ変わった方がよほど平和的なのである。

俺はそう思う。

いずれにせよ、次回の戦争は、日本が受けに回る戦いだから、中国人と韓国人と在日朝鮮人が改心すれば防げるはずのものだが、ヒトモドキのヒトモドキたるゆえんはそれができないということである。

だから、必ず戦争になるはずである。

ずっと前からここにメモしているように、その時は、

2022年頃である。

今は時期尚早。しばらくはこんな状況が続く。ずっと中韓がプロパガンダするのである。したがって、我が国もそれに負けてはならない。

いやはや、世も末ですナ。

ちなみに、ケビン、ヒトモドキに天国はないらしいゾ。




# by Kikidoblog | 2015-05-24 09:05 | コンスピラシー

522が来た:チョンモメンのナマポから、19世紀の物理学、台風7号のわかめまで。

みなさん、こんにちは。

今日は522である。

かつてアメリカの教訓話に「若い女の子が芝生で寝そべっていると、赤い虫が来る」というものがあった。これは、女性が1人で油断していれば、暴漢に襲われるということを隠喩したものである。

同じように、「若い女性が夜歩きすると悪いやつに襲われるよ」という我が国の警告もまたそうしたものである。

こういうのは、そもそもどうして成り立つかと言えば、そういう危険があることはあるがめったにはないという比較的安心な状況が存在する社会だからである。だから、警告が意味を成す。いつもは安全だから、夜遊びしても水着で日光浴しても何も起こらない。そういう場面で、しかし油断していると危ないぞというのが警告となる。

しかし、日本人だけが住んでいて比較的安全だ思っていると、実は在日外人もたくさん住んでいて、中には在日朝鮮人のような獅子身中の虫も住んでいる。そういう暗黒面のことを知らず、運悪くそういう危険な人種により犯罪被害に会ってしまうと、今度はそれがトラウマになる。一生その時の「悪夢」がきえなくなり、それに捕らわれるようになるのである。

ところで、ここ最近の世間を賑わせている凶悪犯罪も、ほぼ100%在日韓国人のナマポ貴族たちが起こしたものらしいですナ。
速報】佳子さまを脅迫した韓国人逮捕キタ━━━━(°∀°)━━━━!!! 住所がもろコリアタウンでワロタwww

574 :名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 11:35:42.65 ID:VCoqGPnd0.net
チョンモメン

2ch嫌儲板に生息する下層サヨクの蔑称。主に共産党支持者、民主党支持者、在日、しばき隊、アカ、単純肉体労働者、ニート、ワープア、低学歴、貧困層、中年童貞などで構成されている。
自分の境遇が悪いのは日本、自民、安倍のせいだと思い込む傾向があり、日々ネトウヨ・ジャップ・トンキン連呼をしてうっぷんを晴らしている。
リベラルを気どりながらま~ん連呼女叩きに余念がない性差別主義者。性別透視と陰謀論が大好きな統失。
2chの全板から嫌われている。

最近逮捕されたチョンモメン

淡路島5人殺害 平野達彦容疑者(40)無職
ケネディ脅迫電話 神谷三義容疑者(52)無職
ドローンテロ 山本泰雄容疑者(40)無職
佳子さま脅迫 池原利運容疑者(43)無職
ドローン小僧 北澤聖也(ノエル)容疑者(15)無職

朝鮮人かるた

Criminals and offenders are always Koreans!


いいとしこいて無職。しかし非常にリッチで優雅にお暮らしのご様子。どうして?

ナマポ=在日特権=年収600万円の生活保護受給者

ということですナ。

一番下のドローンノエル君は、十数機のドローンを自宅に所有。それも結構リッチな自宅。

こうした在日外国人のためのナマポのために、年2兆円以上が消費され、それが国債となって国の借金になっている。この予算は、政治家が扱える「一般会計予算」ではなく、官僚機構のためのいわゆる「特別会計予算」というものに組み込まれている。

つまり、「特別会計予算」というのは、日本の国家公務員組織(=官僚組織)が自分の天下り先を確保したり、自分の省庁の活動資金となる予算のことである。この中に、ナマポ2兆円以上の借金が入っていて、それが地方自治体に分散され、それを在日朝鮮人が地方で甘い汁を吸うのである。

そして、そうやって得た年数百万のナマポで、アダルトサイトを運営するわ、ドローンサイトを運営するわ、オレオレ詐欺会社を立ちあげるわ、シブがき隊を編成するわ、男女組を創りだすわ、やりたい放題しとるわけですナ。

まさに住血吸虫の獅子身中の虫である。

戦後は終わった。

そろそろ、抜本的に「特別会計予算」の再編成を行うべきである。

毎年、在日のために2兆数千億円使える金があるのなら、それを別に使えば、女性のための育児施設もできるし、日本人の学生奨学金制度もできるし、フリーエネルギー研究のようなものへ研究助成もできるし、地方の農業技術にも投資できるし、いくらでもできる。

在日朝鮮人に投資しても、エッチ、エロ、馬鹿、産業しか作れんのだな、これが。脳がそうなっているわけだから仕方がない。

やはり、貴重な金は日本人だけに投資すべきである。


さて、だいぶ話がそれてしまったが、要するに、安全な脳天気な国や社会の場合には、警告を発することが意味を持つ。しかし、一度、犯罪に合うと、今度はそれがトラウマとなって、それに束縛されてしまうのである。

実は、なんでこんなことをメモしたかというと、これが地震についても同じだからである。

つまり、あまり大きな被害を出す巨大地震がなかった時代だからこそ、「うかうかしていないで、地震に備えろ」と言える。「芝生で寝てると赤い虫が入ってくるぞ」というのと同じである。

ところが、阪神淡路、東北津波などの巨大地震に見舞われると、これが、若い女性がいきなり朝鮮人にレイプされたかのような感じになってトラウマとなる。そうなると、もう平時に戻っていても、そのトラウマが頭から離れない。そのため、ずっとレイプされた、レイプされたという悪夢が繰り返すというのと同じように、地震が来る、地震が来ると毎日警告するという結果になるわけだ。

これがトラウマである。

しかし何事も時間が解決するのである。トラウマというのは、脳の基本的な回復現象だから、そういうふうに忘れては思い出す、忘れては思い出すを繰り返して、徐々に緩和していくのである。むしろ、時に悪夢で目が覚めるという経験こそ、本質的な癒やしに繋がるのである。

ところが、精神科医は儲けたいから、そういう場面で安易に患者に「お薬出しますね」といって、リピーターという中毒者を出して喜ぶ。自分はベンツに乗って若い看護師と夜遊びする。とまあ、そういうイルミナチックな悪魔主義チック、メソニックな生活を送るわけである。

だから、けっして安易に精神科に行ってはならない。スポーツしていれば、そのうち忘れる。そういうものだ。


まあ、そんなわけで、昨今も「地震地震、地震が来るぞ、地震が来るぞ」と喚き散らしている連中がいるが、あるいは「放射能が、放射能が来るぞ」と喚いているものがいるが、ある意味で、連中はトラウマ現象の自然の回復傾向にあると思って見たほうがいいだろうナア。

だから、いつも俺はここで「素人さんは、下手に陰謀論に組みするな」とメモしてきたわけだが、その理由は、「素人さんは、ショックでトラウマに陥る」からである。朝鮮人にレイプされた女性のように、それから抜け出せなくなるのだ。ひとたびレプティリアンにショックを感じると、その後一生レプティリアンのトラウマになる。こういうことがおこる。そうなったら本末転倒である。

逆に、こうしたことを物ともしなかったり、簡単に脱するのは、むしろ放射脳の朝鮮人だけである。連中は最初からそういう文化圏で生きているから、そういう環境下でもびくともしない脳構造に進化したわけですナ。


さて、俺はそんなものとはとっくにおさらばしているから、最近は毎日海岸に行って、青い海

を見ながら、海を独り占めにして、そこでひたすら例の夏目博士の大論文を読み進めて、18世紀、19世紀の研究者たちの発想を学んでいるというわけですナ。
(もちろん、自作自演おにぎりの手弁当である。)


和歌山沖大地震が何だ。いまここで大津波が来たら、まず100%俺は海の藻屑と消えるだろう。

そう思いつつも、19世紀の科学者たちの根性の座った研究に没頭中。このまま海水に没頭してもかまわね〜〜よ。

そんな感じである。

そんな気分でふと海岸をみると、何かがいる。海の生物がいる。

そこで、俺は海岸に降りて、そいつを眺めてみると、なんとわかめだった。

そう、今度の台風7号の残骸だ。海岸線にたくさん茶色いわかめが漂着していたのだ。それを一房拾って、家に戻ると、砂を洗って落として、綺麗に水洗いし、切り刻んで、お湯で煮る。すると、茶色が突然に深緑のわかめに大変身。

これを晩飯に奥さんに出した。「おいし〜〜い」である。

万事めでたしめでたし。

とまあ、そういうわけで、最近は、海の男ならぬ、海岸の男と化しているわけですナ。







# by Kikidoblog | 2015-05-22 14:59 | アイデア・雑多