いつから「ブーメラン枝野」に変わったの?:「通名禁止、戸籍必須」するのみだナ!



ブーメラン ストリート

作詞阿久悠
作曲三木たかし
唄西城秀樹

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう

(中略)

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう


みなさん、こんにちは。

我が家がまだ埼玉朝霞にいた頃の1993年頃、埼玉5区から立候補した若者がいた。それが日本新党で出馬した枝野幸男だった。我が家も日本新党を押していたから、好青年だった枝野に投票し、道すがら頑張ってと声援したのだった。

あれから、20年。

この枝野幸男もまた、「恩を仇で返した」。

いまでは、パチンコ民団党の、ミンス党の主要メンバー、それも「悪の枢軸メンバー」の一人となってしまった。

枝野がかつて革マル派のメンバーだったことは、よく知られている事実である。仙谷由人は、東大の安田講堂の天辺から火炎瓶を投げた男だし、菅直人は東工大の学園紛争を先導していた男であった。菅直人は形勢不利となるや、仲間を警察に売って、その後の政治家への道をつけた。

簡単に言えば、いまの民主党メンバーは、学園紛争時代とそれ以後の、革マル派のような連中が、今度の舞台は大学ではなくて国政だといって打って出たにすぎない。
(学園紛争でブログ内検索)

さて、そんな枝野幸男は、菅直人の政権では、311の東日本大震災の核爆弾3連発と福島第一原発の核爆破を引き起こした張本人であった。(菅直人、枝野幸男でブログ内検索)

その当時、何を聞いてもこだまのように聞いた質問を繰り返すだけ。
ゆえに

こだまの枝野

というニックネームが付いた。いまスマホ世代になったばかりの若者たちはご存じないだろう。

その枝野が今回、今日、安倍政権に対して代表質問した。が、なんと、今度は「ブーメラン枝野」に早変わり。おまけに、昔取った杵柄、元革マル派時代のインテリヤクザの雰囲気が蘇る。

そんな場面がネット上でアップされていたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
【2chの反応】【動画あり】今日の国会で民主・枝野幸男が安倍総理に革マル派との関係を指摘されて発狂 キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!報ステは報道しない自由発動!!!www

安倍総理VS枝野幸男『枝野は殺人を犯す革マル派から800万献金されてたじゃないか!?』 平成26年10月30日


フルアーマー枝野幸男氏が安部総理にフルボッコされる


今日の国会予算委員会にて

枝野 「小渕や松島他の大臣の任命責任を取る気は無いのか」

安倍 「各個人の詳細について答えられる事は少ないです。それらはそういう場で議論するべき。今は重要案件についての審議を深めるべきだと考えます」

枝野 「民主党政権時は、政治と金で散々追及していたじゃないか」

安倍 「枝野さんと殺人集団である革マル派との関係は、まさに重大な問題なので追及した」

枝野 「革マル派が少し混じっていただけだ!問題ないって言ってるだろ!」
辻元 (総理がそういう事を言うな!!)

安倍 「今辻元さんからヤジ飛びましたけど、殺人集団との関係はまさに重大な問題なので追及しただけです」

枝野 「・・・誹謗中傷合戦はもうやめにしましょう」

さて、ミンス党の枝野をかつての野党である自民党が追求していたものがこれだった。
マスコミが絶対に報道しない真実 革マル編(2010.02.01)


同様に、SMバーがどうのこうのというミンス党の辻元議員が「バイブメーカー大使だった」頃のものがこれ。
辻元清美の「バイブ事件」


(それにしても、辻元はうれしそうですナア。)


ブーメラン辻元、こだまのブーメラン枝野幸男。

「日本人の恩を仇で返す」ということを繰り返している、まともに成仏できないらしいゾ。


そういうやつの顔がこれ。
最古の韓国人




いや〜〜、面白い。


それにしても、通名で日本人に成りすました韓国人から政治資金をもらったことが問題になるのなら、即刻
通名禁止
にするほかはない!

さらに、国籍が顔形で分からないのであれば、昔のように、就職や公務員試験やすべてにおいて
戸籍謄本必須事項
にすべきですナ。

要するに、通名で日本人ヅラしたら、献金できないように犯罪行為にするとか、日本人ヅラしてエボラ撒き散らすとか、悪さすることができないように、日本国籍を持たない人間は通名禁止、そういうふうにする他ないんじゃないかね〜〜。

いや〜〜、これこそ最大のブーメランですナ。




# by Kikidoblog | 2014-10-30 15:41 | 反日・在日の陰謀

なでしこジャパン、カナダに2連勝!:”あの時”の雰囲気が蘇ってきた!?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、澤選手のいないなでしこジャパンだが、カナダとの二戦を危なげなく勝利。すばらしい。以下のものである。

第一戦。
なでしこ 3-0 カナダ戦 ゴールハイライト 2014-10-26


第二戦。
なでしこ ゴールハイライト なでしこジャパン 3-2 カナダ 28/10/2014


ナイスパスワークで、W杯ドイツ大会のあの時の感じが戻りつつあるようである。
鮫島選手が蘇った。


それにしても男子日本代表は、ランクが52位とか、もはやジョークレベルになった。

アキレタジャパンは呆れるばかり。なんとかならんものかいナ。

ずっとここでも昔のブログでもメモしてきたが、一度、日本代表vsなでしこジャパンで試合してもらいたい。

そして勝ったほうが日本代表になるべきである。

別に日本サッカーは女子の方が強い。そういう結果になってもそりゃ〜〜、仕方ないんじゃネ?




# by Kikidoblog | 2014-10-29 17:32 | サッカー&スポーツ

「あの世飛行士」を聞く前に「この世飛行士」になる?:恐るべしサンダードルフィン!

みなさん、こんにちは。

私は久しぶりに4日間の予定で東京と山梨へ行ってきたのでメモしておこう。

最初の24日には、宿泊先のすぐ近くに東京ドームとよみうりランドがあった。そこで最近外国人の観光スポットになっているという話だったから、本当に外国人がいるのかと見に行ったところ、やはり噂通り。平日は外人天国だった。中へ入ってふと見ると、いわゆる「絶叫マシーン」があった。これである。
サンダードルフィン(ジェットコースター)
(私の撮影)

【HD】東京ドームシティ サンダードルフィンよ不死鳥の如く甦れ!!

奥さんがこれに乗りたいというので、私はテレビで見た子供用のジェットコースターだろうとおこちゃまコースだと勘違いして、

「よし乗ってみよう」

と軽い気持ちでチケットを買って乗ったのである。

ところが、これはまさしく絶叫マシーンだった。

身につけている金具や小間物や貴重品を全部専用ロッカーに入れるように指示が来る。そして、コースターに乗り、腰でベルトを締め、さらに取っ手のついた安全の器具で腰をロックする。座席は肩の下あたりで非常に不安定。まあ、子供用だからと思って安心仕切っていると、

では出発です。お楽しみください!

と係の女性3人に手を降って見送ってもらった。

コースターが急傾斜を登って行くといきなり一気にほぼ自由落下

う、う、ううぉ〜〜〜〜、ひや〜〜〜〜〜、うぉあああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜

と絶叫。それからというもの、絶叫の連続。隣の奥さんも私の大声絶叫に驚いて

きゃあああ〜〜〜〜〜〜〜〜

前のフランス人カップルも

ギャャ〜〜〜〜〜〜〜

声をださないと意識を失う。

ううううううう、うわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ううぇ〜〜〜、ううぉ〜〜〜〜〜〜

半分行ったところで、

うわ〜〜、まだあるのかああ〜〜〜〜〜〜うわ〜〜〜〜〜〜〜〜

そして、少し慣れてきて、余裕かましてきたところで最後の自由落下

うっうっう、ううぉ〜〜〜〜〜〜

そして急ブレーキで絶句。

どこが子供用なんじゃい!

いや〜〜、肝が冷えたというのはこのことである。

あああ、生きててよかった。

と生きているのを実感したところだった。

翌日の「あの世飛行士」の木内鶴彦さんと保江邦夫博士の対談
を前に、「この世飛行士」を体験したのであった。

いや〜〜、これはオススメの絶叫マシーンですナ。

ちなみに、年齢制限がある。65歳くらい。今回乗った中では57歳の私が最高齢。

けっして真似してはいけませんヨ。私のように勘違いしてもいけない。心臓止まるよ。

ボブスレー4人乗りを体験した私ですらこの有り様。上下の変動はボブスレーにはないから、これはボブスレーの選手のための訓連にも良いかもしれませんナ。

いや〜〜、よみうりランドの絶叫マシンを決して侮ってはならない。


翌日は、午後から木内−保江対談講演をヒカルランドで聞いたのだが、非常に面白かった。これはまた本になるでしょう。だから、ここでは我が家で「太古の水」という商品(結構高価)を買って、我が家が人体実験の真っ最中だということだけメモしておこう。


さて、あっという間の関東旅行だったが、帰りの特急スーパーあずさの車窓からとらえた富士山がこれ。


行きの飛行機からも富士山が見えたのだが、私が撮影録画失敗で記録に残らず残念無念。全日程すべて快晴で、晴れ男晴れ女の旅行どおりだった。


お会いできたみなさん、どうもありがとうございました。またいつか。お元気で。





# by Kikidoblog | 2014-10-29 10:59 | 保江邦夫博士

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