インディー・ジョーンズ墜落!?:ハリソン・フォードさんも寄る年波に勝てず!?

Indiana Jones


みなさん、こんにちは。

インディー・ジョーンズこと、ハリソン・フォードさん操縦の飛行機が墜落したらしい。以下のニュースである。
ハリソン・フォードさん操縦の飛行機墜落 頭など負傷 目撃者「顔中から血」


ご無事を祈るのみ。





# by Kikidoblog | 2015-03-06 18:31 | マスゴミ

1995年放映「The UFO」:「謎の円盤UFO」の「シャドー」こそ、影の政府のモデルか!?

みなさん、こんにちは。

偶然ちょうど20年ほど前にアメリカで放映された「The UFO」という番組のYouTube番組を見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
THE UFO ロズウェル、エリア51の謎が今、明かされる!1995)

THE UFO 神々との遭遇!宇宙人と超古代文明 1995)

THE UFO 密約!シークレット・ガバメントの陰謀 1995)

THE UFO 宇宙人の刻印、彼らは存在する! 1995)

これらは非常に面白い内容満載のすぐれた番組であるが、1995年以前の情報だから、まだ人々が覚醒する前の話である。玉石混交であり、最初は非常に真実に近いものから始まって、最後には人々を誤った方向に導き、誤った結論をもたらすという、隠蔽のプロの手口が使われる。そういうものの一種らしい。

スティーブン・グリア博士の本

UFOテクノロジー隠蔽工作
によれば、こういう番組で言っているところの「政府」とは、もちろん、アメリカ政府=ホワイトハウスのことを意味するが、この言い方を行うこと自体が大きく隠蔽に加担することになっているという。つまり、たとえば、ロズウェル事件で動いた兵士や米軍組織は「米政府のもの」のようであって「米政府ではない」のである。つまり、シャドーガバメント(=「影の政府」あるいは「秘密政府」)のことを意味したからである。

事実、1940年代以前から、シャドーはずっと世界中に存在した。シャドーという読み方が気に入らなければ、「300人委員会」でも「ブラザーフッド」でも「ビルダーバーグ会議」でも「CFR」でも「マジェスティック12=MJ12」なんでもいいのである。全部同じことである。米国に特定すれば、シャドーは、エイリアンと会見したアイゼンハワー大統領以前から存在する。そして、JFKを暗殺したのもシャドーであった。

グリア博士はこう書いている。
(同書169ページ)
 キャトル・ミューティレーション(家畜切断)、人間生体解剖、エイリアンとの遭遇と強姦といった歪んだ研究を発表する輩は、隠密グループや友人や偽情報部門の知り合いから莫大な資金を供与されている。彼ら隠密グループは偽情報をコントロールし、マスコミやUFOファン、さらに私が言うところの「宇宙なんでも情報の小口消費者」に投げ込む。後者は前者が仕掛けた恐怖の収穫たる釣針、釣り糸、重りを飲み込むのだ。
 彼ら隠密グループは抱き合わせ企画が得意で、恐怖という彼らの路線を支持するUFOサブカルチャー側だけに資金や広報活動の援助が供与されるように気を配っている。不幸にも、この問題について警鐘を鳴らしたことで、私はある種の人たちと親しくなれなかったが、実は偽情報を渡すために研究者を騙すことにおいてこのグループがいかに抜け目ないか、人々は知る必要がある。
 たとえば、いわゆる誘拐研究者は、被害者への手がかりについて、これら影のようなグループとその手先から内密情報を注入される。往々、これらの手がかりはマインド・コントロール実験で誘拐された人たちであり、これらの実験は完全に人間が操作する準軍事活動である。
 この音大について公にされる情報は、偽情報やいんちきイヴェントで汚染され腐敗しているので、スクラップとして破棄して初めからなかったことにする以外にない。
 (以下省略)

(同書171ページ)
 それはどれも、下地作りあるいは”馴化”のための偽情報の一貫であり、マインド・コントロール・プログラムの一部である。公衆は「情報を与えられている」という口実のもとに「情報を奪われている」のだ。そして民間のUFO研究機関の内部には、好むと好まざるとにかかわらず騙されやすいぼんくらがおり、彼らもこのプログラムの一部である。
 彼らのほとんどは無意識的なぼんくらだ。操られていることにさえ気づかない。
 だが、操っているのは誰だろう? 公民の授業で習ったような”政府”そのものではない。ではどういう政府か? シャドウ・ガヴァメント−−秘密政府である。
 (以下省略)


とまあ、そういうわけで、グリア博士の言葉で言えば、世界中にある一種の「陰謀サイト」や「UFOサイト」や「予言サイト」、それも非常にお金がかかっているようなものは、みんな「あっち側」のものらしい。

それに飛びつくのが、俗にいう、「有名ブロガー」というもので、グリア博士の言い方では、「宇宙なんでも情報の小口消費者」になるわけである。たとえば、有名なモルモン教の飛鳥昭雄や有名サイトのInDeep氏がそういう1人だろう。そしてまた、関暁夫の「都市伝説」番組などもそういうものだと言える。

いずれにせよ、自分自身に分析するしっかりした能力や裏付けや学問などがないと、たくさんある玉石混交の偽情報と真実情報との間で「どれにしようかな?」となって、「これが好きだからこれにしよう」という感じになってしまうわけである。そうなれば、偽情報提供側の思惑通りということになる。

グリア博士はこんなことを言っているようですナ。

そして結局は、自分の内なる声、霊感、直感、あるいは長年の体験と観察、こういったものを基にして、自分自身の頭とハートと魂で理解する他ないということらしい。

ところで、当のグリア博士は、すでに「第五種接近遭遇」のエキスパートであり、自分が「アストラル体」になってETと直接面会できるレベルに至っているらしい。この「アストラル体」というのは、俗にいう「幽体離脱」の時に身体から抜け出る「魂」と言われているものである。

最初に、NWOのシャドーから未知の兵器(たぶんHAARP攻撃)で攻撃された時、自分と仲間と自分の犬が同時に末期がんにかかったが、自分だけがアストラル体になれたから、がんを克服出来たが、仲間と愛犬はガンで死んだという。

また、シャドーにはすでに人の「アストラル体」自体を引っこ抜く兵器もあるらしく、一時、グリア博士も「アストラル体」を抜かれる攻撃まで受けたらしい。グリア博士は、「アストラル体」になって、いったん宇宙の深い場所に逃げ込んで、そこから逆に攻撃を加えるシャドーを霊的に攻撃したという。


ところで、この「シャドー」という呼び名は、その昔の英国のSFドラマ「謎の円盤UFO」の中でも出ていた。これもついでにメモしておこう。以下のものである。
謎の円盤UFO 第1話 宇宙人捕虜第1号
(製作は、逆さ星のメーソン会社ですナ。)

この中の「シャドー」こそ「シャドー・ガバメント」のモデルだろう。普通の映画製作会社の地下にある。表向きは、映画プロデューサー。本当は、対エイリアン防衛軍。所員がみなセクシーなスーツしか着ない。美人と美男しか存在しない。まさにNWOウリナラファンタジー。まさにグリア博士のいう、「隠蔽組織の生み出した番組」である。


いやはや、まさに世も末ですナ。





# by Kikidoblog | 2015-03-06 10:13 | 反重力・UFO

韓国で米駐韓大使暗殺未遂テロが発生!:もはや韓国はテロ国家指定間近ですナ!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、ついに韓国が発狂した。火病を起こした韓国人が米要人
リッパート駐韓米大使
を殺害しようとテロ行為を起こし、米要人は緊急入院。もしお亡くなりなれば、安重根による伊藤博文暗殺以来の痛恨の歴史の開幕ですナ。以下のものである。
リッパート駐韓米大使が大けがで緊急搬送、現場は騒然…朝食会のテーブルは血まみれ=韓国
リッパート駐韓米大使が5日午前7時42分ごろ、ソウル・鍾路区(チョンノグ)・世宗路(セジョンノ)世宗文化会館1階世宗ホール内で、凶器を持ったキム・ギジョン容疑者(55)に襲われ大けがを負った。リッパート駐韓米大使は顔の右頬、左手首などを切られ、現在、江北(カンブク)サムスン病院で治療を受けている。  リッパート駐韓米大使は同日午前7時30分からの民族和解協力汎国民協議会主催の朝食講演会に出席する予定だった。警察はキム容疑者の身柄を確保し、鍾路警察署に移送した。  写真は事件現場。警察が現場検証等をしている。テーブルの上は血まみれになっており、緊迫していたことがうかがえる。


駐韓米大使、襲われる 米高官「日本寄り」発言と関連か

リッパート駐韓米大使が5日午前7時40分ごろ、ソウル市内の講演会会場で男に刃物で襲われ、負傷した。男はその場で取り押さえられ、連行された。韓国内では最近、シャーマン米国務次官の発言が「日本寄り」だとの批判が出ており、警察当局が関連を調べている。

 警察当局によると、男は柄の部分も含めて長さ約25センチの刃物でリッパート大使を切りつけた。大使は顔のあたりから血を流し、関係者に支えられながら会場を歩いて出て、警察車両に乗って病院に向かった。ソウル市内の病院で治療を受けているが、命に別条はないという。

 取り押さえられた男は、竹島(韓国名・独島(トクト))の領有権を主張する団体代表のキム・ギジョンと自ら名乗り、「米国のやつを切りつけてやった」「戦争演習反対」「独島は我々の領土だ」などと叫んだ。「戦争演習」は、2日から始まった米韓合同軍事演習を指すとみられる


いやはや、米シオニストNWOの要人に手を出すとは?

もうこれで韓国はご臨終ですナ。

何が起こっても俺は知らね〜〜ヨ、というやつですナ。

いやはや、世も末である。




# by Kikidoblog | 2015-03-05 11:38 | 韓国・ウリナラ・法則

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