偽宗教家の時代「病人にする教え」?:「真理の逆」って、どっちが真理かで異なるよ!

みなさん、こんにちは。

ここではあまり他のブログの人をメモすることはないのだが、偶然興味深いものを見つけたので、ここにもメモしておこう。

私のこのブログはかなり怪しい話ばかり中心のものだから、いわゆるジャンルやカテゴリーで言えば、何でも屋。番外編であろう。

そういうカテゴリーでスピリチュアルとか、オカルトとか、のものに入るブログで、以下のものが有名である。世見の照子のものがあっち系とすれば、伊勢 白山道という謎の人物のものはこっち系である。が、同じ直線上のあっちかこっちかの違いにすぎない。実に一次元的なものである。

その「伊勢 白山道」氏のことはほとんど知られていないから、だれが何の目的でやっているのか、誰も知らないのである。しかしながら、経済界という出版社から何冊も本を出しているとなれば、だれもその著者を知らないというのでは困るだろうナア。
森羅万象 9

伊勢ー白山 道ブログ

そんなわけで、

この著者はだれなのか?

とちょっと調べてみたわけですナ。すると、面白いものが見つかった。以下のものである。
人気ブログ 伊勢ー白山道の正体

 ブログランキングとかを見ていると、ぶっちぎりのトップに、「伊勢ー白山道」が来ていますよね。

 あまり私は見ないのですが、2ちゃんねるを見ていたら、興味深い書き込みがありました。
 さらにそのソースは、「そしたらたらば空想館ブログ」にあることがわかりましたので、そのまま文面を紹介いたします。

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そしたらたらば空想館 ワールドメイト - livedoor Blog(ブログ)

65. もへじ
2011年06月18日 10:41
超人気神道ブログ リーマンについて

昔は、岐阜県の自宅で、無料で、相談にのっていた。
信者達(ほとんどの人が、鬱病か、統合失調症)を 奉仕と偽り、何台かのパソコンを使って、クリック回数を上げ、自作自演の人気ブログに仕立てあげた。

本人は、上京してきて、(霊友会)の幹部の運転手をしていた。

事件に巻き込まれ、ある犯罪、未解決事件の共犯者になっている!

その後、運転手は、辞めている。顔が、バレているので、表に出てこれないので、ある。

在日朝鮮人の両親を持ち、差別を受け、性格が、屈折している。

ブログを使い、政治の情報操作が、目的である。

書かれている内容は、相曽誠治さんや既存の宗教団体のパクリ!!
霊視は、丸はずれ! 昔から、あたってないと 噂が、あった。無料なので、あたってなくても、皆 文句は、言わない!

彼は、大阪の女性霊能者の所へ 暫く、通っていた。

ここの線香供養をして、体調を崩し、霊障が、起きて困っている人が、多くでてきているのに、本人 全く 表に出てこず、責任をとってない。現代の社会悪になっている。

ブログに関しては、彼の信者達や統一教会の人間が、協力している。クリック回数を数十倍にする機器もあるようだ。

現在は、どうやっているかは、(統一教会が、手伝っているか定かでは、ない。)

かなりの人数のブログ読者達が、体調を、崩し、おかしくなっている事は、事実である

ブログに反論すると 異常に 付け回され、攻撃を受ける。

神界とは、ほど遠く 魔界のエネルギー!!いろいろなブログを名前を変えて、作り、異常にキレまわる性格。解離性人格障害か!?

とんでもない、現代の社会悪になっている。

ブログ読者達は、1日も早く、気づき 目覚めるべきである。

------(転載はここまで)--------


 この内容が、事実かどうかはわからないですが、伊勢ー白山道は、信じるに値しないブログであることは間違いなさそうです。

 まずブログランキングのクリック数が異常です。明らかに機械を使って、ポイントアップしていそうです。


 それに、正体が分からないというのは、責任の所在も不明であるということです。これは何かあった時には、知らないよと言っているのと同じことだと思います。

 まあ、あまり他人の活動のことを悪くいうことは好きでないので、このあたりにしておきます。

いや〜〜、すごい。怪しいパワーというのはこういうものいうのでしょうナア。

他人をどんどん暗黒面に引き込んでしまう。信者が患者になっていくとナ。

ブラックパワーである。

だいたい人に向かって、こうしろ、ああしろ、と言いたがるのが、朝鮮人韓国人である。

私なんぞは、人様が何をしようがまったく関心がない。ただ、不遜犯罪をするときだけ、拳銃で射殺できるように個人的自衛権を確保せよ、国家レベルでは集団的自衛権はおろか、憲法を改正などというおこちゃまランチではなく、新憲法を制定して、本物の国家になれと言っているというわけである。

また、仮名を使う、まともな人間の名を名乗らない、実名を使わない、こういう有名ブロガーもほぼ100%が在日である。そういうものは、見ない、読まない、買わない、金払わない、関わらないことである。連中が集めた金は全部民団や北朝鮮に行くからである。

もっとも許せいないのは、

リーマン

という名である。これは私や科学者がみんな尊敬している「ベルンハルト・リーマン」のなりすまし。リーマン幾何学のリーマンの名を語るとは何事か!即刻名を変えるべきである。サラリーマンからリーマンになったなんぞという言い訳は聞きたくない!


いずれにせよ、ちょっとだけコメントしておこう。

我々日本人が、後々儒教が来たとか、仏教が伝来したとか、もっと後に西洋のキリスト教が伝来したという時に、布教しにやってきた儒教の高僧や仏教徒の坊さんやキリスト教の神父たちは、はるばる海をわたって極東の日出る国へたどり着いたから、さぞかし意気込んで布教活動したわけである。

が、一方、そういうものすごい意気込みで海外の坊さんたちが布教してきたものだから、最初はどんなものかと日本人は教えを聞いたわけだが、そして最初は言葉がわからないからわかるようになるまでじっくりと聞いたというが、内容がわかってくると、何の事はない。

そんなこた〜〜、昔から我が国日本ではみんながやってきたことずら〜〜。
みんな知っておるよ。

という具合になってしまうのである。

そうなると、かのフランシスコ・ザビエルしかり、仏教の坊さんしかり、日本人には教えを垂れる前から自分たちの国の国民よりずっと礼儀正しいし、親切だし、教養や素養はあるし、街はきれいだし、何より盗みや悪いことをするものがいない。

結局、日本人には布教をする意味が無い。むしろ、この日本人と比べたら、本国母国の人々のレベルがいかに低いことかと嘆き悲しみ、母国へ戻るのがイヤ〜となったのである。

仏教徒はそうやって日本に住み着き、西洋人牧師もそうやって日本に住み着きたがった。

とまあ、こういうような話がゴマンとある。

あまりに日本では当たり前すぎて、キリスト教の何が特別なの?というのが、古来の日本人の感じたところだった。

そうなると、はて、そんなことはおかしい。きっと自分が伝道に来るずっと昔から西洋のキリスト教が誰かの手によってすでに伝来していたんだろうと考えたのである。仏教徒しかり、ザビエルしかり、最近のユダヤ人しかり。だから、カタカナと古代ヘブル文字はまったくいっしょなのだ。ついついそう考えたらしい。

ところが、例の高橋良典氏の神代文字研究と世界中の古代文字、岩窟文字の解読の結果分かったことは、そういう発想が実は全く逆だったということなのである。

日本は富士山がある。だから、仮に西洋人が言うところのノアの大洪水が起こったことであったとしても、なにも中東のアララト山にだけたどり着く必要はない。日本の富士山から下山できたからである。アララト山より富士山の方がはるかに大きく高く、多くの人を救う場所になり得たからである。

そうなると、西洋人は富士山など知らなかったから、文明はいつも西洋から誕生したと考えてきた。

ところが、富士山から下山した人間から文明が誕生したってなにも驚くことはない。富士山の下には我が国日本、日出る国があったからである。日本の大地に超古代から文明が存在していたって何の問題もないのである。むしろ、ノアの大洪水があったなら、それこそ富士山こそが救出の山になったはずだからである。むしろ世界中の人間が富士山に集まったかもしれないのである。

日本の古事記以前の歴史は、日本中の神主さんが古来保管してきた「神代文字で書かれた」古文書に書かれている。その代表格が「竹内文書」である。この竹内文書によれば、そうやって日本で超古代で文明を最初に作り始めた日本人が、超古代では世界中に散って、この地球の文明を再興しようと努力していたと書かれているというのである。

そこに約3000年ほど前になって、正確には2700年前に、どういうわけか、今の西洋の祖先となるアーリア人なる白人種が誕生した。そして、彼らは今のウクライナあたりに住んでいたらしいが、そこから四方八方へ進出し、略奪、強姦、殺人の限りを尽くして、支配していったというのである。そして、支配地にはオベリスクを立て、混血化を進めて自分たちに似ているものほど高貴な人種だと信仰したのである。

超古代でアフリカ、エジプト、中東、西洋、地中海、インド、アジア、日本、オセアニア、北中南米とあらゆる場所で平和的な生活をしてきたという時代にいきなり西洋白人種が入ってきて、支配、奴隷化を目指した。これが2700年前から現代に至るところのいわゆる「帝国主義化」というものであった。

そうなると、当時のスメラミコトとしてエジプトでウシハク(統治)していたスダース王(=すさのうの尊)は、後退を余儀なくされた。そして、徐々に東へ東へと住処を変えたらしい。

最初にカナンの地(=今のイスラエル)に移動した。しかし、そこにアッシリア帝国という名前を変えたアーリア人の国が攻撃してきた。この時に捕虜になったものが「古代イスラエルの失われた10支族」となった、スダース王の民族、すなわち、古代日本人(=古代クル人)であった。

アッシリアは残ったユダ国の2支族に「アーク(聖櫃)」によって撃退された。が、次にバビロニアと名前を変えたアーリア人の国によって滅ぼされて捕虜になった。これがユダヤ人がいう「バビロン捕囚」であった。この時の古代ユダヤ人は今の日本人同様のアジア系種族だった。それが捕虜化と長い西洋文化圏での居住の結果、ほとんど西洋人化してしまったのである。このユダヤ人の「ユダヤ2000年の歴史」というものが、モーゼに始まる、ユダヤ・キリスト教、そしてイスラム教を生んでいったのである。

この時、スダース王の率いた民族はインドに向かって行った。いまのパキスタンのペシャワールあたりだという。ここで超古代のエジプト文明を引き継いだ。それがインダス文明である。このインダス文明の祖、それが我が国の日本人の祖であったクル人であった。

高橋良典氏の日本探検協会の研究者たちはインドに行って、古い寺院に残された線文字や壁画や岩窟文字の解読を試みた。現代のインドの考古学者たちがまったく刃が立たず読めていなかった文字は、すべて日本語であった。だから、神代文字のような線文字として、ひらがなのようにあいうえお51音に基いて解読できたというのである。

その結果、日本人が仏教の創始者と思っていた、ブッダ(仏陀)こそ、当時のインダス文明の王族の孫、日本のクル人だったのである。そういうことがわかったのである。

平和な仏陀の仏教のインドの時代も長く続かなかった。だいたい同じ頃、2700年ほど前に西北からアーリア人が侵入してきて古代戦争が起こったのである。この時、金髪碧眼のアーリア人は、バーバリアン、バールの神(=牛頭人身の神)や蛇頭人身の神を祀っている連中だったという。だから、アッシリアやバビロニアと同じ人種が古代インドを襲ったのである。この連中が古代インドの仏教徒になりすまして一番上に君臨した。これが「バラモン」である。バラモンのバラはバール=アーリア人=白人という意味である。

この時、当時の仏陀の家系のクル族(=クル人)は、さらに東進を始めた。そして、次に来たのが、中国の呉(んご=くれ=くる)であったという。そしてそこで仏教を広めた。

ところが、今度はトルコ(=ターキー)という名前に変わった古代アーリア系の民族が西アジアから侵入した。だから、今現在のトルコ人とは全く異なる。このアーリア系の人種は古代エジプト、古代メソポタミア、古代インドで行ったことと全く同じことを西アジアで行い、どんどん東進した。そして、ついに東アジアの呉でクル人と再び対決することになった。

この時にアジア人とアーリア人が混血してできたものが、日本人が言うところの「漢民族」=「漢人」である。この漢人とは「あやひと」とも読む。「人をあやめる」=「人を殺める」という場合の「あや」と同じ語源である。「人を殺める人」=「あやひと」=「アーリア人」=「漢人」となったのである。だから、古来「漢人」は体が大きく、残虐で、悪辣非道であった。

その漢人と呉で対決し、我が国の祖先のクル人は、さらに東へ向かった。その先が、古代の高句麗(こくりょ=こうくり=クル国=クル人の国)であった。ところが、アジア系化したアーリア人の漢人が、今度は「唐(とう)=「ツルク=トゥルク」系という意味)」なる名前に変わった国によって攻撃されたのである。

この古代高句麗こと、古代クル人の国は、周りの国々の民族からは、高麗(こうらい=こま)あるいは加羅(から)とも呼ばれていた。古代加羅国は古代高句麗でもあった。クル人はカラ人とも呼ばれたからである。

この古代高句麗は今の高句麗とは全く異なる人種の国であった。今の高句麗は北朝鮮人=韓国人が住んでいる。しかし、昔漢人と戦った古代高句麗は高麗(こま)尺を使っていた。

漢人と戦っていたクル人はさらに東進した。そして、ついに海をわたって、我が国日ノ本である、日本に倭国を九州に生み出した。そして、その孫の時代に畿内に大和国を生み出した。これがいわゆる弥生人である。

しかし、弥生人は知らなかった。すでに東には東王国なる縄文人の国があったのである。この東王国は、高麗尺で測った古墳を作っていた。つまり、高麗尺は高麗から伝わる前から使っていた尺にすぎず、最初からそういうものを知っていたのである。

だから、この時代の弥生人は大陸経由の農耕民族ということになっているが、人種的には縄文人も弥生人もほとんど同一なのである。DNAがそれを証明している。アイヌ人も先住民という現代的な言い方は間違いであって、アイヌもまた超古代日本人にすぎないのである。だから、ともに神代文字を持っている。

というわけで、超古代の日本人は最初から日本に住んだ本家の日本人、世界中に渡った分家の日本人から成り立っていたのである。世界中に散った分家は、それぞれの地で、超古代文明を誕生させた。つまり、同一の民族、クル人であった。

だから、結局、思想はいっしょ。エジプト、メソポタミア、インダス、黄河で興った超古代文明は、古いものほど顔が日本人に似てマイルドな顔立ち、8〜9頭身ではなく、6〜7頭身のアジア的な体つきをしている。そして古いものほど文字が線文字になって、日本の神代文字に似ているのである。

だから、現代に至って、神代文字の専門家の高橋良典氏とその仲間たちによって解読されたのである。

日本人の祖先は、3000年前から2700年前のアーリア人の襲撃の時代、そして、2500年前の弥生人の渡来という、世界を数百年掛けて東進した。そして、ずっと昔から日本に住み続けた民族と合流して現在に至る。

というわけで、あとから仏教や儒教やキリスト教がやってきても、そもそものそれぞれの祖が我が国の分家だったわけだから、そしてその祖の子孫がずっと昔に帰還していたわけだから、日本人にとって他国の宗教がいかに大宗教という触れ込みであったとしても、

別に〜〜、

というだけのことで、あまり驚くことがないというわけである。むしろ、現代の神道が、そうやって超古代の日本人が世界中で布教した、現地の宗教の祖の教えを集大成したものになっているからである。

こういうことを朝鮮人は知らない。韓国人も中国人も知らない。なぜなら、「中国5千年の歴史」というのは、終戦後の近代になって「日本の3千年の歴史」に対抗して創りだした「単なる捏造」だったからである。中国には5千年続いた国はない。だいたいは100年持てばいいほうだ。今の欧州ができたり消えたり、くっついたり、離れたり、そうやっていつも不安定なように、古代の中国支那もまた不安定だった。

太古から一貫して国を作っていたのは我が国だけだった。

そして、その中国シナ人ですら、今の韓国は「昔の周という国の子孫にすぎない」と言っているのである。現代の韓国人は、古代の高句麗でも加羅の子孫でもなく、周
に住んでいた被支配階級の子孫なのだと。

伊勢白山道は、その子孫だったというわけですナ。だから、仏陀の教えだとか、有名どころに頼って、テイクイニシアティブ(有利にことを運ぶ)という手法にこだわるんでしょうナア。

まあ、俺にはどうでもいいけどナ。

日本人は、日本の伝統、日本の古来からの知恵に従っていればそれがもっとも世界で進んだものとなるようにできているんですナ。日本人には宗教がいらないというのは、こういう理由からである。3000年の歴史の中で、世界4大宗教を生み出した方の生粋の子孫だったから当たり前に組み込まれているのである。

むしろ、日本人がノータッチだったものが、今の欧米のイルミナティーの信じる、バフォメットや蛇頭神である。これこそ、古代アーリア人(=金髪碧眼白人)が生み出したものである。どういうわけか、一貫して今現在もこれを祀っている。

こういった事実からも、高橋良典氏の仮説=「日本人クル族仮説」の信ぴょう性が高まるというわけである。




# by kikidoblog | 2014-08-30 17:49 | 反日・在日の陰謀

なんか変だよ日本の科学技術学会!:敵に塩やる売国科学学会化したのか?

みなさん、こんにちは。

理化学研究所は、戦前「科学者のための自由な楽園」と呼ばれた。そして、日本の科学技術コングロマリットとして、民生品から軍需製品まですべてカバーした。拙著「何が科学をつぶすのか?」参照。

女子挺身隊の多くも理研の持つ企業群の工場で働いたのである。すべては富国強兵、お国のためであった。なぜなら当時は列強と呼ばれた西洋の白人種国家が全世界を奴隷制にして支配していたからである。

大東亜共栄圏というのは、これだけを見ると、あたかも日本はアジアを支配することが目的のように受け取られるだろうが、実際は、全世界を4つのブロックに分けて、アジアブロックの経済圏を当時最先端を行っていた日本がリーダーとなって平和統治するというのが、大東亜共栄圏の意味であったという。

これを企図したのが、松岡洋右外相であった。
1941年ヒトラー総統、松岡洋右外相訪独を大歓迎!:真実の歴史がいま蘇る!?


さて、そんな由緒正しい理化学研究所も寄る年波に勝てず、ついには、小保方晴子の「STAP細胞」捏造大スキャンダル、天才生物学者にしてその指導者の笹井博士は自殺(に見せた他殺)によって失われたという、21世紀最大の疑獄事件にまで発展した。

そればかりか、日本の富国強兵のために誕生した「科学者のための自由な楽園」が、いまや仮想敵国となった中国や韓国のために軍事技術研究を締結したというのだから、超驚きである。一体どうなっているのだろうか?以下のものである。
【狙われた情報通信(下)後半】「党・軍・政」総ぐるみ攻勢かける中国に手を貸す日本の研究機関 理研の名も

 独立行政法人「情報通信研究機構(NICT)」は、昨年1月17日に中国科学院上海微系統研究所 (SIMIT)との間で研究協力覚書に調印した。相手の了解なしに提案内容を外部に漏らさない機密 保持条項が付いている。重点協力項目は超電導、バイオ・エレクトロニクス、テラヘルツ波(光波と 電波の中間域にある電磁波)の3つだが、必要に応じて他の情報通信技術分野にも協力を広げる内容だ。

 テラヘルツ波はレーザー兵器に利用でき、米軍が大量破壊兵器対応などを目的に技術開発に全力を挙げている。NICTは「SIMITが軍系かどうかは把握していないが、SIMITとの協力は軍事技術には一切関与していない」(広報室)としている。

 ◆レーザー技術開発
 理研は、昨年9月10日に中国科学院上海光学精密機械研究所(SIOM)との間で研究協力覚書を締結した。レーザーおよびその関連技術の開発のために「理研-SIOM連携研究室」を上海に設置する念の入れようである。

 だが、人民解放軍系のニュース・サイト「多維新聞」は昨年9月17日付で「解放軍、反衛星兵器を開発中。高密度レーザービーム大量破壊兵器で対米攻撃」と題する記事を掲載。その中で毛沢東の指示によって、レーザー兵器開発のためにSIOMが創設されたと正体を明かしている。理研は「SIOMとの協力は外為法の安全保障貿易管理規則に従っている」(広報室)と弁明している。

いや〜〜、これはいかんぜよ。

レーザー技術には、自由電子レーザーというものがある。さらには、X線レーザーというものもある。こういうものになると、まさにUFOから発せられる光線のように、あっという間に物体を蒸発できるのである。

まさに軍事技術の最先端である。

アメリカのハワイ大学の物理にはそんな自由電子レーザーを研究している一大グループがある。もちろん、米軍と共同研究しているわけである。

「速い」「安い」 米軍「艦載100キロワット級レーザー砲」本格配備へ 4年以内に実用試作機


日本は、例えば、日本物理学会は、その学会規定に
いかなる軍事研究も協力しないこと
と明記されている。正確には、
今後内外を問わず、一切の軍隊からの援助、その他一切の協力関係をもたない。」(1966年)


また、日本学術会議にはこうある。
「日本学術会議は、1949年1月、その創立に当たってこれまで日本の科学者がとりきたった態度について強く反省するとともに科学を文化国家、世界平和の基礎たらしめようとする固い決意を内外に表明した。われわれは、文化国家の建設者として、はたまた世界平和の使徒として、ふたたび戦争の惨禍が到来せざるよう切望するとともに、先の声明を実現し、科学者としての節操を守るためにも、戦争を目的とする科学の研究には、今後絶対に従わないと言うわれわれの固い決意を表明する

同じような規定は、東京大学にも存在する。

こういったものは、すべて「平和憲法の前文」の精神に従うということがその理由付けになっている。まあ、言い逃れしてきたのである。

だから、東大が防衛庁に研究協力を依頼された時に、東大側はそれを拒否したのである。
東大が防衛省に協力拒否 輸送機不具合究明「軍事研究」と

ところが、その東大は、2011年3月11日の東日本大震災を起こしたとされる米軍イルミナティー秘密組織の軍事研究所、アラスカのHAARP施設へ研究協力や技術協力を行っていた。私が何年もずっと毎日観察し続けていたアラスカのHAARPモニターの磁力計は、全部東大が開発したものだった。
HAARPの磁力計と地震予知学:インダクション磁力計とフラックスゲート磁力計

今回は、税金の無駄となったNASAの水爆LCROSSとはちょっと話題を変えて、HAARPの電波計測器のことを紹介しておこう。いわゆる「Fluxgate Magnetometer(フラックスゲート磁力計)」と「Induction Magnetometer(インダクション磁力計)」

に使われている装置のことである。ちなみに、こういう装置は東大製らしい。東京に大地震を起こそうとしている海外の軍事組織に東大の研究者が軍事研究協力するというのは実に興味深い話である。

また、東大の医科学研究所の強毒性インフルエンザウィルスの研究者の河岡教授が研究協力しているのは、P5レベルのカナダの生物兵器研究所である。そこのP5レベルのクリーンルームを使っているという噂である。したがって、欧米のイルミナティー生物学者はすべて河岡博士の結果を知ることができる。

はたしてこういったものを軍事研究と言わないのか?

だれがみても「敵に塩を送る」行為にしかみえないのではなかろうか?

あきらかに日本の防衛庁には「平和憲法の前文」を言い訳にしながら、軍事研究を拒否している傍ら、外国には尻尾振って軍事研究協力しているわけである。ダブルスタンダード=二枚舌である。

同様に、理化学研究所、通信技術研究所、日本物理学会、日本学術会議なども同じダブルスタンダードをとって、我が国を仮想敵国認定している中国や韓国に日本の最先端の軍事技術転用できる科学技術を提携開発しているというわけである。

これはおかしくないかいナ!

野依良治理事長、あんたはチャイニーズか?

というわけで、そろそろ日本の諸学会も時代遅れの規定、平和憲法という名の「自虐史観で、国民をないがしろにした憲法」の時代からの脱却を計るべきではなかろうか?

さもなくば、中国や韓国や米国など外国の軍隊と研究協力するのは止めるべきだろう。

いやはや、もはやめちゃくちゃですナ。




# by kikidoblog | 2014-08-29 20:26 | 反日・在日の陰謀

アギーレジャパンというよりは、創価アディダスジャパンというやつですナ!

ニッポン無責任野郎


サラリーマンはねえ〜〜。一に金。二に賄賂。三四がなくて、五に出世だよ。
無責任でいかなくっちゃ。


みなさん、こんにちは。

あまりに呆れてメモするのはどうかと思っていたが、やはりこの話題も一応メモしておくことにしよう。もちろん、悪徳日本サッカー協会の腹黒博美こと、原博実が一任で獲得し、年収4億円をプレゼントしたという、
「年収4億円」のアキレタ日本代表監督誕生!?:日本サッカー協会は国の金を私物化しとるな!
金に歯切れの悪いアキレタ監督こと、ハギーレ・アギーレ監督の代表発表についてである。以下のものである。
サッカー日本代表:アギーレ監督初陣、23人発表

 日本サッカー協会は28日、今月就任したハビエル・アギーレ監督(55)の初采配となる国際親善試合のウルグアイ戦(9月5日・札幌ドーム)とベネズエラ戦(同9日・日産スタジアム)に臨む日本代表選手を発表し、慶大4年に在学するFW武藤(FC東京)ら初選出5人を含む23人が名を連ねた。

 1次リーグ敗退に終わったワールドカップ(W杯)ブラジル大会の代表メンバーからはFW本田(ACミラン)、MF長谷部(アイントラハト・フランクフルト)ら12人が選ばれ、FW大久保(川崎)、MF遠藤(ガ大阪)らは外れた。

 一方で初めて選出された5人はフレッシュな顔ぶれで、MF森岡(神戸)とDF坂井(鳥栖)が23歳、武藤とFW皆川(広島)が22歳、DF松原(新潟)が21歳。MF香川(マンチェスター・ユナイテッド)とFW原口(ヘルタ)は、招集リストに入っていたが、故障のため外れた。

 9月1日から合宿を開始。年内は国際親善試合6試合が予定されており、来年1月に連覇のかかるアジアカップ(オーストラリア)に挑む。アギーレ監督は「ゼロからのスタート。ここから新しいステージが始まる。戦う姿を見せたい」と意気込みを語った。【大島祥平】

◇日本代表メンバー◇
▽GK
川島永嗣(スタンダール)
西川周作(浦和)
林彰洋(鳥栖)

▽DF
水本裕貴(広島)
長友佑都(インテル・ミラノ)
森重真人(FC東京)
吉田麻也(サウサンプトン)→こいつはA級戦犯ナンバー1じゃないか?なんでこいつがいるんだアギーレ!いくらもらった?
酒井宏樹(ハノーバー)
坂井達弥(鳥栖)
酒井高徳(シュツットガルト)
松原健(新潟)

▽MF
長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)→こいつもB級戦犯じゃないか?なんでこいつがいるんだアギーレ!いくらもらった?どうして山口螢がいない?
細貝萌(ヘルタ)
田中順也(スポルティング)
森岡亮太(神戸)
扇原貴宏(セ大阪)
柴崎岳(鹿島)

▽FW
岡崎慎司(マインツ)
本田圭佑(ACミラン)
柿谷曜一朗(バーゼル)
大迫勇也(ケルン)
皆川佑介(広島)
武藤嘉紀(FC東京)

(フレッシュなのはピンクの選手だけ。基本的にザッケローニのコピー。なんら新しさはない。これで新加入が控えだったら、結局ザッケローニと全く同じ布陣。クズですナ。)

私が注目していたのは、一番下の「武藤嘉紀(FC東京)」
という選手である。

もちろん、その理由は、この若い選手が良い選手なのは試合のプレーから明らかだったが、これまで何の実績もないこの大学で有名というだけの選手が日本代表に選ばれるかどうかを見ていたのである。

というのも、代表発表がされるちょっと前にすでに日刊スポーツがこの武藤選手があたかも日本代表に選ばれたかのような持ち上げ方をしていたからである。
だれも知らないうちから、100%の確信を持ってニュースにするというのは明らかに変だからである。まだだれもその存在を知らないうちから、このような「ネジ込み方」をするというのはマレである。私はこれまで余り見たことがない。

というわけで、これはすっかり陰りを見せた香川真司の後釜として創価学会から選ばれた次なるスター候補生ということだろう。顔つきからしてあまりに清々しい。ちょっといっちゃっている感がある。

まあ、要するに、日本代表のユニフォームや靴を提供する企業が、「アディダスジャパン」であるかぎり、創価汚染=在日汚染は止まらない。つまり、朝日新聞のスポーツ版、サッカー版なのである。

だから、私が見たところでは、あたかもすべてアギーレが選んだと言ってはいたが、100%隣に座っていた暗黒面の腹黒博美が選んだに違いない。創価キャンペーンのためにである。

ということは、4年後のロシア大会も結果は100%見えている。予選敗退ということである。(いくらいい監督がいい選手を選んだところで、その選手が在日から指令を受けて、本番でサボるわけだから勝てるはずがない。今度のブラジルで香川真司がそれを証明してくれた。)

なぜなら、アディダスジャパンが創価汚染企業であるのなら、創価学会は韓国北朝鮮の回し者組織なのだから、それすなわち、アディダスジャパンは日本代表が不甲斐なく負けることを目指して日本サッカーを支援している=足を引っ張り続けるわけである。だから、4年後もまた同じことを繰り返すのだヨ!

もし本当に日本代表がワールドカップで好成績を目指すのであれば、日本サッカー協会から朝日新聞のように在日汚染された早稲田大学閥ではない、Jリーグ世代の理事長を選び、そしてむしろ、まったく日本や韓国とは無縁のアンブロとか、ブラジルのケルメとか、親日企業をスポンサード企業として選ぶべきである。

俺はそう思う。

アギーレの今後も手に取るように予測できる。

今回、新メンバーで選ばれた若手は、アギーレの家のあるスペインリーグに送り込まれる(もちろん、アディダスのCM要員としてだ)はずである。

奇しくもアギーレは

走らない選手はいらない

と言ったが、その意味することは、

走らない選手はスペインのトップリーグへはねじ込んでやらないよ

と言う意味である。俺にはそう聞こえたネ。

今度の2戦で選ばれた新メンバーが活躍すれば、すぐに日刊スポーツ(創価系)やらアカヒや読売や日テレやウジテレビが、電通の「プランC」の指示通りにしたがって、すぐさま大キャンペーンを張ってくるだろう。そうやって、香川真司や長友や本田のように、スペインのビッグクラブ入りを支援するにちがいない。

とまあ、前から私が見抜いたように、

日本代表監督は、創価系サッカー選手を創価スターとして欧州のトップリーグへねじ込むのが仕事

なのである。

心底、俺はそう思うのサ。きっと俺の言った通りになると思うヨ。なぜなら、それが「4億円」のアキレタ監督の御役目だからナア。

もはや純粋にサッカーがうまくなる、日本代表が強くなるということはありえない。それほどまでに、日本のプロサッカー界は在日、創価汚染されてしまったのですナ。まあ、これも10年前から従軍慰安婦は嘘だ、南京大虐殺も捏造だ、というようなことを言ってきたが、誰の目にも分かるようになったのはつい今年ですからナ。まあ、10年後に俺が言ったことが正しいと分かるんでしょうナア。

日本サッカー界がやたらとヘイトスピーチにこだわるのもアカ日新聞と同じことなんですナ。やらせなんだよ。(韓国人の事務総長がいる国連がやたらにヘイトスピーチにこだわるのも同じ理由だ。日本は国連に反日パンギムンが居る限り金を出す必要はない。むしろ脱退すべきでしょうナア。)





# by kikidoblog | 2014-08-29 19:29 | サッカー&スポーツ

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