ジョーク一発:「三人寄れば文殊の知恵」、果たして他国では「三人寄れば〜〜〜」?

みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人のジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。


我が国日本には、
「和をもって尊しとなす」
という聖徳太子以来のことわざがある。同様に、
三人よれば文殊の知恵
という、見事に日本人の特質を描いた良いことわざがある。

そこで、他国の場合は「三人よればどうか」とユダヤ人が、例のワンパターンのユダヤジョークを考えた。
日本人は、三人寄れば文殊の知恵
イギリス人は、三人寄れば議論が始まる
アメリカ人は、三人寄れば株価談義
ロシア人は、三人寄れば殴り合いの喧嘩
フランス人は、三人寄れば口論が始まる
ドイツ人は、三人寄ればワーグナーを奏でる
イタリア人は、三人寄ればナンパ
カナダ人は、三人寄れば一人は中国人
ブラジル人は、三人寄ればリフティング対決
イスラエル人は、三人寄れば世界支配を考える
韓国人は、三人寄れば仲違い
中国人は、三人寄れば反日

いやはや、世も末ですナ。


他のバージョンも無数に考えられる。

はたしてあなたならどういうふうに作るだろうか?





# by Kikidoblog | 2015-04-20 11:43 | アイデア・雑多

「世紀の”謎の”対談本」ついに完成!:物理で語り尽くしたこの世とあの世のすべて!

Bolero



みなさん、こんにちは。

いや〜、あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。世の中悪いことばかりで良いことはあまりないが、たまにはメモしたい良いことも起こる。だから、面白い。

さて、そんな中、昨年の今頃2014年4月28、29日、都内のヒカルランド社の講演会場で、たった2人で丸2日に渡っての極秘の対談が企画されて実施された。

私こと井口和基(統計力学物性論)と保江邦夫(素粒子宇宙論)の理論物理学者による、歴史的対談である。(勝手に我々がそう言っているだけだが)。

確か初日は12時間、翌日は6時間の延々計18時間の対談である。

そのテーマは、この世界のすべてを語り尽くすというものであった。率直に本心から思うことを理論物理学者の観点で徹底的に洗い出すという作業である。

現代の科学の盲点とは何か?
何が分かって何が分かっていないか?
何が無視され、何が置き去りにされたか?
どこに諸問題の根源が潜んでいるか?

などなど、古代から現代物理学まで正統派の価値観と成功と失敗に関して、思うことを語り合ったのである。

時には、非第一原理主義者の物性論者の私と第一原理主義者の素粒子論者の保江博士との思想上のぶつかり合いもあった。しかし、その結果、お互いの価値観や観点や思想圏が見事に双対的に補完し合い、戦後の科学論にない新鮮な驚くべき貴重な対談となったのである。

そんな超絶の戦後史上最大の「謎の対談」が、ついに今ここに誕生した。

膨大な会話を国会の速記者レベルの書記官が速記し、長大な論説文になった。それをプロの編集者が文字に起こし、一冊の本として、戦後70年のこの日本に問いかけた。
世界の科学はこのままでいいのか?
と。

以下のものである。
ヒカルランド:
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界
アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて

アマゾン:
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界 アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて 単行本 – 2015/5/13

内容紹介
エーテルのムニュムニュの中、ついに完全調和の《Origin》を発見か!?
分水嶺を超えてしまった(?)異端異能のこの2人のサイエンティストだからこそ明らかにできる《生命と知とParallel Universeの超最尖端》。

「愛」の物理学者として人気の保江邦夫と、東日本大震災を事前警告した超注目ブロガー井口和基博士が最先端科学からUFO・スピリチュアルまで、この世の謎のすべてを語り尽くす。
「宇宙人ユミットが伝えた内容は、素領域理論とよく似ている」「霊魂は電磁波」等、
理系学問のタブーをふっ飛ばす。

1章:生命は放射能いっぱいの水のプールから生まれた/われわれがこの時代をサバイバルできる理由
2章:異端異能のサイエンティスト2人の波瀾万丈の履歴書/武道とサッカーの物理学
3章:あなたの頭脳にUFOと宇宙人が不在なら、理系知能の開花はないと思え!
4章:量子力学を超えた《ムニュムニュ》に瞠目せよ!/霊魂・エーテル・零点エネルギー
5章:エーテルの《ムニュムニュ》から神に近づく《最適制御理論》へ
6章:宇宙の森羅万象、生命とは何か/異端異能の物理学者2人の描像をついに明らかにする!
7章:不一不二と岡潔/アトランティスから引き継がれた特殊固有の日本人の魂がすごい!

出版社からのコメント
こんな物理の先生が2人もいたら、学校の授業もさぞ楽しかったろうなと思えます。
武の達人でもある保江邦夫氏が秘伝の技を物理学的に説明するのを初め、臨死体験の平和利用を考えてみたり、永遠のUFO少年2人で瞬間移動を議論してみたり、と飽きないテーマが続きます。
互いに専門領域が異なるため、意見の対立もありました。超難解な理論も登場しますが、世間一般の物理学がいかに狭い約束事を前提に成り立っているのかがよくわかる、刺激的な白熱教室です。この本の読者から、きっとノーベル賞が誕生するかもしれません!
それほどのヒントが詰まっています。


もちろん、保江邦夫博士は、現役の教授であり、同時に合気道(愛魂道)師範の「愛魂の物理学者」である。
最後の湯川秀樹の弟子であり、ノーベル賞の益川博士を生み出した名古屋の素粒子分野の出身でもある。ウォルフガング・パウリの最後の弟子ポール・エンツの助手でもあった。

そして、この世界に「確率変分学」なる新しい分野を切り開き、その分野の金字塔「保江方程式」の創始者でもある。
愛の奇跡が起こる愛魂道(あいきどう)


神様につながった電話 保江邦夫さん 前編 出版記念講演会


一方、私は”人知れず”この世の謎や秘密の解明に挑戦する、一介の独立系の理論物理学者である。ただひたすら文献や資料やYouTube映像を調べまくる。同時に、かつての山梨高校サッカーの”伝説”でもあり、サッカーをこよなく愛する理論物理学者である。同時に、日本人の物理学者で初めてボブスレーに搭乗した人間であり、スポーツの科学的育成にも非常に関心を持つ。
魔法のことば


私の2014年ブラジルW杯観戦記2:「君が代」斉唱で、ついに「神が降りた!」

(本田選手と長友選手が我々の大音響に気づいて一瞬こっちの方を見たのが分かります。追記:今見ると、香川真司は君が代ではない何か別の歌を歌っているようですね。)


計300数十ページの、しかも図や絵や写真の豊富な、かなりお買い得感のある一冊の謎の書籍となっている。

乞うご期待!

そして、ノーベル賞を超えろ!

ちなみに、この本の内容を全部完全に理解できる理論物理学者はいない。ゼロである。もちろん、学部生では不可能。大学院生ではそれぞれのご専門の一部分のみ。教授でも40歳以下ではまず不可能。50代の教授クラスでやっとついてこれるかどうかという、超ハイレベルの対談であるということを肝に銘じてくださいヨ。一般人が物理の部分を理解できるということはおそらく”ない”。ただし、スポーツなど普通の人が理解できる話もたくさんある。もちろん、数式は一切ない。

グッドラック!

久石讓 in 武道館 -- 天空の城 ラピュタ-君をのせて




# by Kikidoblog | 2015-04-17 09:00 | スピリチュアル

在日韓国人犯罪者のやりたい放題!?:なんとボウガンで人を撃つ殺人未遂!

みなさん、こんにちは。

いやはや、いろんなことが起こりすぎてETの手も借りたい今日このごろですナ。

さて、茨城県取手市東二丁目の路上で、何者かがボウガンこと、クロスボウ
で射撃。通行人がその犠牲者となったという事件が発生したという。この事件に関して、意外に面白いので、これをメモしておこう。なぜなら、日本の警察が、朝鮮化のためにいかに阿呆になったかよくわかるからである。これである。
取手市東でボウガン傷害事件-矢が足に刺さり貫通 クロスボウ

茨城県取手市東で4月15日、男性が突然ボウガン(洋弓銃・クロスボウ)のようなもので撃たれ、足にケガを負う傷害事件が起きました。

発表によると4月15日午前1時50分ころ、取手市東2丁目の県道で自転車に乗り帰宅途中だった男性(47)が、何者かにボウガンのようなもので矢を放たれたということです。

矢は男性の右足ふくらはぎから足首にかけて刺さり、貫通するとともに約22cmほど飛び出している状態だったとのこと。当時、男性はJR取手駅から自宅に帰る途中でした。

男性によると、いきなり足に痛みを感じたため見てみたところ、矢が刺さっていたといいます。男性はそのまま通報することなく、矢が刺さったまま自転車に乗り自力で帰宅しました。

同日午前2時20分ころに「夫が右足を矢で撃たれた。今、病院に向かっている」と男性の妻から通報があり、事件が発覚。自家用車で病院に運ばれ手当てを受けたということです。

幸い男性の命に別状はなく、全治2週間ほどのケガだった模様。放たれた矢は、長さ約40cm・直径約8mmで、先端は鋭利な金属製のものになっていました。

警察に対して男性は「トラブルの心当たりはない。誰に撃たれたか分からない」などと話しており、無差別に狙われた通り魔的犯行の可能性も。使われた武器はクロスボウ用などとして市販されているものとみられています。

茨城県警取手署は何者かが意図的に人を狙って矢を放ったとみて、現場周辺に設置された防犯カメラの映像解析を行うなど、傷害事件として詳しく捜査を進めています。

事件現場は、取手駅から南東方向に約1kmほどの地点にある住宅街の一角。

この事件に関与して、茨城県警はすぐに別件逮捕の人物をこの事件の関係者と「安易に判断」したらしい。これである。
36歳男の自宅からボウガンと矢、事件に関与か

茨城県取手市で男性がボウガンのようなもので足を撃たれた事件で、別の事件で逮捕された36歳の男の自宅からボウガンとアルミの矢が見つかったことがわかりました。

 この事件は、15日未明、取手市で、自転車で帰宅途中だった会社員の男性(47)がボウガンのようなもので撃たれたもので、男性は右足のふくらはぎに全治2週間のけがをしました。

 警察が別の傷害事件で逮捕された近くに住む36歳の男の自宅を捜索したところ、ボウガンとアルミの矢6本が見つかったことがわかりました。警察によりますと、現場から見つかった矢とよく似ているということです。また、現場からは走り去る白っぽい車が目撃されていますが、男の自宅から白い乗用車1台が押収されたということです。

 警察は、男が事件に関与した疑いがあるとみて詳しく調べています。(16日00:44)

36歳男関与か 自転車帰宅中40センチの矢が貫通
(取手市東二丁目の路上)

 人が矢に撃たれる事件が起きた。茨城県取手市で15日未明、自転車で帰宅していた同市の男性会社員(47)が矢で右脚を撃たれた。クロスボウのようなもので放たれた金属製の矢で、ふくらはぎを貫通した。男性は「恨まれて撃たれるような心当たりはない」と話しており通り魔的犯行の可能性もある。この日、別の傷害事件で逮捕された近くに住む男の自宅から矢などが見つかっており、取手署は慎重に関連を調べている。

 取手署によると長さ約40センチ、直径約8ミリの矢が男性の右ふくらはぎを水平に貫通した。脚から飛び出た矢は、約22センチもあった。都内の会社に勤める男性は、会合後に遅い電車でJR取手駅に到着し、そこから自転車で帰宅途中だった。上下スーツ姿で、駅から約900メートル離れた同市東2丁目の県道の歩道を走行中だった午前1時50分ごろ、急に脚に激痛が走ったという。その際、後方から車が走り去るのを目撃した。矢は車道側から放たれたとみられ、人が後ろをつけていたこともなかったという。

 男性と同じぐらいの高さから撃たれたとみられ同署では、車もしくは歩道の対面にある路地の物陰から撃った可能性があるとみて、傷害事件として捜査している。男性は現場から約1・4キロ離れた自宅に自転車で自力で帰宅。妻が男性を車に乗せて病院に行く途中通報した。10針縫うけがで全治2週間だった。


大半のダマスゴミは、わざわざ「茨城県取手市の路上」などとすっとぼけているが、それは多分、もうさすがの朝鮮マスゴミも、理解不能な理不尽な凶悪犯罪が「在日韓国人」によって起こされているということを認識しているからだということになろう。

が、この場所は、「取手市東二丁目」の大きな道路(県道)である。グーグルアースにこの住所で入れたら、即座に分かる。以下の場所である。
「取手市東二丁目」の大きな道路



(この場所しか、もし矢を外した場合に矢を持ち帰られる場所がない。ここなら、矢が向こうに飛んで行くこと心配する必要がない。とういうわけで、かなり土地勘のあるものだろうということになる。)


さて、問題は、犯人は1人か?

ということだろう。

白い車から1人でボウガンを射るというのは、かなり難しいのではないか?

ニコラ・テスラが若かりし頃、セルビアの大地で自作の超強力なボウガンを作り、毎日のようにそれを使って遊んでいたために、いつしか自分の腹筋が鍛えられて、クリロナの腹筋
クリスチャンロナウド


ご冗談でしょう、ニコラ・テスラさん!:ニコラ・テスラは運動神経抜群だった!
のようになってしまったということはすでにメモしておいた。

が、このように、ボウガンの矢をセットする
(ボウガン)
には相当な力がいるのである。

したがって、乗用車の車内で1人でボウガンの弦をセットできるとは思えない。ましてや成人男子の大腿部を貫通するほどのボウガンである。ほぼ不可能だ。

また、ボウガンで人を狙いながら車を運転できるとすれば、それはCIA並みの能力の持ち主、つまり、米特殊部隊くずれの達人だろう、ということになる。が、そんな奴が一般人を狙うはずがない。

したがって、自動車を運転するものと、射撃者は別である可能性が高いだろう。つまり、少なくとも2人は必要である。自動車から拳銃で撃つのとは大違いなのである。

しかも、ちゃんとブロック塀のあるポジションで撃った。

つまり、どこかでそのタイミングを計って狙っていたということになるはずである。

これには相当の練習が必要だろう。

というわけで、犯人グループはこの地域で、何度も練習していたはずである。


というのが、俺の見立てというわけですナ。

果たして真実はいかに?

今後の捜査を注目しておこう。


それにしても被害者は動脈が外れてよかったですナ。もし大動脈に当たれば、すぐに死んでいたはずである。立派なテロ行為である。ちなみに、「刺さったものは、病院へ行くまで抜くな」「刺さった状態で病院に行け」ということですナ。素人が下手に抜くと、出血多量で死ぬらしい。

千葉、茨城、埼玉、神奈川、東京は、やけになった在日ギャングが今後集団で暴走するという話である。ボウガン持って一般人を襲う。そういう練習
ヒャッハーといえば、モヒカン族。

そして、やっぱモヒカン族といえば腕クロスボウ、と言う事を再確認。

OP.BOLT OUT OF THE BLUE

なんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。



# by Kikidoblog | 2015-04-16 14:40 | マスゴミ