リチャード・ボイラン博士インタビュー

みなさん、こんにちは。

さて、先日紹介したリチャード・ボイラン博士の「ジョン・ノーリーのコースト・トゥ・コーストAM」におけるインタビュー番組を見つけたので、今日はそれを紹介しておこう。以下のものである。残念ながら全部米語である。















Dr. Richard Boylan: Star Visiters Pt.2


Dr. Richard Boylan: Star Visiters Pt.3


ところで、ちまたでは「豚インフルエンザ・パニック」でてんやわんやであるようだが、所詮はインフルエンザA(H1N1型のAソ連、A香港の亜種)。普通のインフルエンザ流行と同じこと。気にしないことが肝要である。あまりWHOの手の平に乗らないことだろう。

ただ問題があるとすれば、レン・ホロウィッツ(Len Horowitz)博士が「アメリカの炭疽菌事件の直後に911ニューヨーク無差別同時多発テロが起きた」と証言したように、これが「何かのより大きな事件の前触れ」である可能性があるということである。要するに、「ショックドクトリン」のナオミ・クラインのいう、「世界的なショックを与えて、いっそうの社会的引締め(管理強化)を計る」という、まあ古典的手法の1つであろうということである。もし何かが起こるとすると、毎月の「11日」とか奇数日が危険であるから要注意。杞憂に終わることを望むのみ。

ちなみにジャン・ピエール・プチ博士が「ウンモ星人」に聞いたという話によれば、「エイズ(HIV)」は「欧米のNWO系の研究所で白人至上主義者がアジア人や東洋人だけに感染して殺すウィルスを開発中に誤ってできてしまったもの」であるという。そして「このウィルスの人体実験に協力したのがアフリカのザイールだった」という話である。だからこの地上のどこかでアジア人撲滅を計っている「マッド・サイエンティスト」がいるということだけは知っておいた方がいいだろう。(「「エイズ=生物兵器説」の真相 」、「『1』エイズ開発の歴史」、「『2』エイズ開発の歴史」参照)
[PR]

  by Kikidoblog | 2009-05-19 15:11 | 未知の宇宙文明

<< 矢追純一氏の「宇宙人は本当に実... リチャード・ボイラン博士の「恒... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE