アーロン・ルッソ監督、最後の通達

みなさん、こんにちは。

今日は、最近お亡くなりになった、アーロン・ルッソ監督のお話である。以下のYouTube番組である。これらは、ニック・ロックフェラー
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というロックフェラー一族の1人の話である。

「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (1 of 2)


「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (2 of 2)


この内容の日本語訳の部分はすでにさまざまなところに出回っている。一例として以下のものを取り上げておこう。
9/11の真実が見えなければ、対テロ戦争は理解できない
ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言った
ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言った

ルッソ監督については、私の昔のブログで紹介したことがあった。以下のものである。

『アメリカ:自由からファシズムへ』その1(日本語字幕版)
『アメリカ:自由からファシズムへ』その2(日本語字幕版)
『アメリカ:自由からファシズムへ』その3(日本語字幕版)
『アメリカ:自由からファシズムへ』その4(日本語字幕版)
『アメリカ:自由からファシズムへ』その5(日本語字幕版)

まあ、ルッソ監督のこういう番組を見るまでもなく、1989年のウィリアム・クーパー氏の講演を見れば、答えはそこにある。すでに20年以上も前から(正確にはイルミナティー誕生は1770年代からだから、230年近く前から)、ヨーロッパの白人の一部には、世界支配を目指すという方向への取り組みが行われてきたのである。

イルミナティー創始者のアムシェル・ロスチャイルドの「25条の行動計画書」、シオニストのバイブルである「シオン長老議定書」、コールマン博士やデービッド・アイクが発見したニューワールドオーダー(NWO)の「世界人間牧場化計画」、ヘンリー・キッシンジャーの「支配者の言葉」、

食料をコントロールする者が人々を支配し、
エネルギーをコントロールする者が国家を支配し、
マネーを支配する者が世界を支配する”
-------- ヘンリー・キッシンジャー

などなど、こういったすべてが明確に一つの方向を指し示している。それゆえ、ニック・ロックフェラーの発想はすべてそういったロスチャイルドの行動計画に沿ったものと言えるだろう。

まあ、日本人に残された道は、日本人宇宙飛行士の若田光一さんのように、「奴隷でもいいから宇宙へ行きたい」というところだろう。火星や月に送られて強制労働させられてポイ。あるいは、「性の玩具」として使役させられるというところか。

いずれにせよ、なかなか面白そうな未来が待ち受けているようである。

おそらくこういう世の中になるだろう。
日本の歴史教科書はキリシタンが日本の娘を50万人も海外に奴隷として売った事は教えないのはなぜか?
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  by Kikidoblog | 2009-08-08 18:03 | コンスピラシー

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