ワクチンに潜む「ナノチップ」?

みなさん、こんにちは。

昨日の関東の地震ではちょっと度肝を抜かれただろう。さて、科学者ではあるが医療知識に乏しい鳩山首相の内閣が「新型豚インフルエンザ」ワクチンを7700万人分も欧米の悪徳製薬会社から税金で仕入れ、その被害も日本国が肩代わりするという、実に馬鹿げた対策を採ることになったというニュースがあった。以下のものだ。
新型ワクチン接種、政府方針を決定
私の個人的推測では、この誤った判断がこの政権の将来(の呪縛)をほぼ決定してしまっただろうと見ている。

危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ!---デービッド・アイク」で紹介したように、欧米人の”心ある科学者”や”心あるジャーナリスト”たちは、今回の「新型豚インフルエンザ」騒動とその次に用意されている「パンデミック」が、911以降のイルミナティー陣営の最大の行動計画であると見ている。これが全世界で実施されると、彼らの計画通り、2050年までには、今の人口の約8割が何らかの形で死に絶える。と同時、子孫を残せず、人口の約8割がこの地球上から消える、と目されている。

この問題におけるアメリカの状況は、例えば、以下のYouTube番組を見れば、実にはっきり分かるだろう。
URGENT GET THIS OUT NOW ! RFID BRACELET ONCE YOU HAVE HAD THE US666 & EU666 VACCINATION

オクラホマ州では、このワクチンを接種するか、あるいはマイクロチップを注入するブレスレットを付けられバスで強制収容所に運ばれるかのいずれかであるという、信じがたい法律が可決したという。その中のある博士の言葉では、「仮想的虐殺」か「仮想的自殺」かのいずれかだというのである。

欧米では、このように、事態は非常に緊迫してきているにもかかわらず、鳩山政権は「友愛」の意味をはき違えて、逆の施策を国民に施そうとしているのだから驚く。裁判までおこされている案件のある問題をまるで「新型豚インフルエンザ」ワクチンが”何の問題もない救世主”かのように洗脳されているのだから怖い。このワクチンには、「危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ」にあるように、実にさまざまな問題が潜んでいるのだが、日本政府と官僚たちは、意識的にこの問題を避けているように見える。

だとすれば、日本政府にも日本人の人口削減のための「長期計画(アジェンダ)」がどこかに存在するということだろう。「日米欧三極委員会」はイルミナティの日本支部だから、ネオコンやイルミナティと同じ歩調をとるのは自然である。私がどこかで見た記事には、「日米欧三極委員会」のメンバーのだれかが、日本人は江戸時代程度で十分というようなことを言っていた(確かテレビで、ケビン・クローンも北野武の番組で同じようなことを言っていたが)。これにちょうど符合するように、1億2000万人の国で、ちょうど約7700万人分を確保したというのだ。だいたいその差は4000万人ということだろう。もし鳩山政権が間違って日本人全員の分をイルミナティ企業からワクチンを買って使えば、2050年には日本人は地上から消えることだろう。

さて、このワクチンの中のアジュバント(添加物ないしは免疫補助剤)にはMF−59なる危険なタンパク質があることは以前「「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!」で紹介した。そこで、いろいろワクチンについて調べていると、実にすばらしい講演録に行き当たった。これは、日本人でもっともノーベル賞に近いと呼び声の高い、審良(あきら)静男博士の「自然免疫とワクチン開発」である。

この講演内容には、免疫の仕組み、ワクチンの働きなどが図解されている。中でも、免疫補助剤(アジュバント)の29ページである。まあ、そこは自分で読んでもらうとして、問題はアジュバントの有効性についてノーベル賞に一番近い人物から話をされたら、おそらくだれでもそれを無批判に鵜呑みしてしまうということである。仮にこの博士がアジュバントに関しては欧米の研究者の話の受け売りや紹介であったとしてもそれを信じてしまうだろう。

ここでの問題とは、何事にも一長一短があるということである。仮にAという物質に免疫の補助をするという働きがあるとしよう。そして同時にこの物質Aには別に免疫とは関係ない部位へ悪影響を及ぼす効果もあるとしよう。こういう場合、生物学者は自分の目的であるワクチン作りのためであれば、悪影響は無視したいだろう。だからこういう場合には、悪影響に関する研究をするよりはワクチン作りの方が楽しいに違いない。仮にその悪影響が生殖細胞に及ぶとしよう。例えば、ばい菌の鞭毛を認識してその鞭毛作りを阻害するとしよう。これが今度は男性の精子の鞭毛作りを阻害すると考える。こういうような悪影響があったとしても、研究者は特に企業研究者はそんなことはおかまいなしとなるはずである。金になり自分の出世につながるのはワクチンの方だからである。こうして悪影響研究は無視され、仮に何かの悪影響があったとしてもその話は伏せられるようになる。こうしてワクチンの有効性のみが一人歩きするというわけだ。

ノバーティスの「新型豚インフルエンザワクチン」には、MF−59が免疫補助剤(アジュバント)として入っているが、例えば、グラクソ・スミスクライン社の子宮頚部癌のワクチンCervarixには、Squaleneという物質が入っている。これは、流産を起こす身体になるという副作用があるが、詳細は不明である。このように、今やすべてのワクチンにこういった何がしかの副作用を生殖機能に及ぼすような免疫補助剤(アジュバント)が含まれているのだ。このことは事実として肝に銘じて欲しい。

ところが、さらに興味深いのは、デービッド・アイクなどがさんざん言っている、「ナノチップ」なるものがワクチンに仕込まれているというのだ。このナノチップというものは、我々が一般に想像するようなナノチップ、例えば、以下のようなものではない。
e0171614_2314239.jpg


これがどういうものかちょっと想像がつかなかったので、いろいろ調べたところ、どうやら以下のようなものである。
Vaccinaties vaccinaties…krijgt u geen wantrouwen?
e0171614_2322628.jpg

実際にはもっと小さいものもあるのだろう。飯島澄男博士のナノチューブ技術もこういうナノチップにすでに使われているのかもしれない。こんなものがワクチンに仕込まれているというのである。いやはや、嫌な時代になったものである。
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  by Kikidoblog | 2009-10-01 23:04 | ワクチンコンスピラシー

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