ビル・ゲイツ君、お前もか?:彼が人口削減計画の主犯格だったとは!

みなさん、こんにちは。

しばらく前に私は「プリズンプラネット(奴隷惑星)」のアレックス・ジョーンズの言葉を紹介した(「「アレックス・ジョーンズ・ショー日曜版」:”我々の命は狙われている”」)。この中で、彼が非常に興味深いことを言っていた。

『ロンドンタイムズ紙に「イギリス人にうれしい知らせです。世界政府を通じてどのように世界の人口を減らすか話し合いました」という記事がのったという話がある。「億万長者の会、過剰人口の抑制策に取り組む。アメリカの長者ら、環境、社会、産業への壊滅的脅威の対処方法を議論する。」』

という部分だ。

そこで、この「億万長者の会」とは何か? そしていったい誰がそのメンバーか? とずっと調べて行くと、どうやらそれを発見した。以下の記事に出ていた。
ビル・ゲイツが進める現代版「ノアの方舟建設計画」とは
e0171614_13573522.gif


この記事を読めば明白なように、「億万長者の会(俗名、グッドクラブ)」の開催者は、ビル君こと、ビル・ゲイツであった。おそらく日本人の若者(特に、ホリエモンのようにベンチャー指向の若者)の間でもっとも人気のあるアイドル的存在、そして近年のアメリカンドリームの立役者の1人がこのビル・ゲイツであるだろう。その彼もまた「あっち側(つまり、イルミナティー側)」のお方であった。同時にビルの友人で大金持ちのヒューマニストと目されたウォーレン・バフェットもまた、「あっちの人」であった。

この「グッドクラブ」のメンバーとは以下の人々である。
ビル・ゲイツ
あのー、神様、あなたは僕のいすに座っているんですが。
e0171614_13564468.jpg


ポール・ナース博士(ノーベル化学賞)
「看護士」という名前にしてはやることが逆。
e0171614_13581314.jpg


デービッド・ロックフェラーJr
一番左がジュニア、真ん中が王様。
e0171614_1359040.jpg


ウォーレン・バフェット
たまにはへますることもあるがね。
e0171614_13594181.jpg


ジョージ・ソロス
ジョージ・ソロスとデービッド・ロックフェラーは”瓜二つ”。クローンか?
e0171614_1401368.jpg


マイケル・ブルムバーグ
悪そうな顔だ。
e0171614_140484.jpg


テッド・ターナー
紳士は金髪がお好き?
e0171614_1411947.jpg


オプラ・ウィンフリー
オバマの妻とそっくりさん。
e0171614_1415077.jpg


まあ、要するに、こういった「世界の億万長者たち」は、「おれたちゃ、金髪碧眼の美しくてゴージャスな娘たちとセックスしまくってこの地球上で優雅な生活を送りたいんだ。汚らしい、貧乏人ははやいとここの地球上から出て行ってくれ。さっさと死んでくれ」ということを言いたいんですナ。

ちなみに、ビル・ゲイツ君の出生については以下のものがある。
Ancestry of Bill Gates

ついでに付け加えておくと、日本の一般人は「ブリティッシュ(イギリス人)」、「北欧系アングロサクソン人」と「ジューイッシュ(ユダヤ人)」は別の人種だと思っているようだが、それは大きな誤解である。彼らはみな同根なのである。つまり、同じ祖先の枝分かれにすぎないのだ。 

日本語には発音上RとLの区別がないが、実は古代西洋世界の公用語であった古代ヘブライ語(ヘブル語)もまたRとLの区別がなかったと言われている( VとWの区別もなかった。この点、非常に日本語に似ている)。母音すらなかった。単語はすべて子音のみ。例えば、エホヴァとはYHWHと書いた。この母音の使用は、中国漢字の到来時代に日本人が漢字と漢字の間に適当に「てにをは」をつけて文章にしたように、古代ヘブル語では子音と子音の間に適当に母音を挿入して単語にした(発音した)のである。

これは西洋の近代に入って、Bright(聡明の)やBritish(イギリス人)やBrother(兄弟)の「BR」、Blue(青)やBlonde(金髪)やBlood(血)の「BL」のように一見別の文字と別の意味を持つ単語群に変化した。同時にRとLの明確な発音の区別が行われるようになった。そのせいで、一見まったく別の単語と考えられるようになったわけだ。

しかし、よーく単語を見つめ、その背景に何があるか想像できる人には分かるだろうが、こういう単語の祖先は、みなHebrewとかHeblueとか書いた、「ヘブライ人」という意味の単語からの派生語なのだ。今となっては相当に思考力や想像力がないと理解できないだろうが、古代ヘブライ人の容姿とは、長身、金髪碧眼であり、相当に頭脳明晰の当時の文明人のことである。こういう人々を「ヘブライ人」、HebrewとかHeblueとか呼んだわけだ。

それが西洋の歴史の中で、「ヘブライ人の目」(Heblue eye)が「青い目(Blue eye)」となり、「ヘブライ人のような人」(Hebrew person)が「聡明な人(Bright person)」のように表現され、それが今日の英語になったわけである。したがって、ブリティッシュとは、「ヘブライ人」という意味の英単語なのである。「ヘブライ人の血」を意味するのが、blood(血や血筋、つまり遺伝)であり、「ヘブライ人の血を持つ人々」がbrother(兄弟)というわけだ。

古代以降、コーカサスにすんだ金髪碧眼人種のサカ族やスキタイ族というのが、実は今の「アシュケナージ系ユダヤ人」と「北欧バイキング」の共通の祖先である。このスキタイやサカの「SK」が後の「アングロサクソン」のサクソン(Saxon)になったのである(当然、これが「ゴールドマンサックス」のルーツである)。また、古代ヘブル語の「アーリアン(優れた人)」は「シュメールの神のような人=優れた人=ヘブライ人」という意味であり、それが、後の「金髪碧眼の人」を意味する「アーリア人」となったわけだ。そしてみんな知っているように、アメリカ白人の先祖がイギリス人なのである。

こういう西洋の歴史の事実を知らないと(もちろん、こういうことは教科書や本にはなく、西洋世界の伝承や古文書から読み解かなくては得られない知識である)、なぜユダヤ人とイギリス人やアメリカ人が手を結ぶのか、そういうことは何も分からないということになるわけだ。もっと日本人は頭を働かせなくては生き残るのはかなり難しいだろう。
[PR]

  by Kikidoblog | 2009-10-21 14:10 | ワクチンコンスピラシー

<< ガコナのHAARP「磁力計」は... ロズウェル事件の2週間前のUF... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE