アメリカ人は生物兵器になったのか?:アメリカ人とセックスすると癌になる?

みなさん、こんにちは。

先日「ラケルタファイル」を紹介したが、これについて論じるのはまたの機会にして、今回はもっと別の話題をとりあげよう。一昔前は、「ローマの休日」のように、アメリカ人とは背が高く、お金持ちのインテリで、世界中の女性のあこがれの的であった。あれから50年。今や、「アメリカ人自身が生物兵器となった」という、実に悲しいお話である。

「新型インフルエンザ・ワクチン」に関連して、「ワクチンビジネス」の話は以前ここでも紹介した。これと似て、実は「癌ビジネス」というものもあるらしい。「ワクチンビジネス」にしても、「癌ビジネス」にしても、その発端は欧米の猶太人たちの発案である。要するに、「ゴイム(自分たちユダヤ人以外の民族)を利用して儲ける」という典型的な発想である。もちろん、表向きには「人種差別法」があるから、そういうことは口ではいわないが、やっていたことを見れば、まさにそのものである。「ゴイムの人口を削減する」ばかりか、ただで削減するのではなく、さらに「ゴイムから金までせしめて大もうけしつつ、ゴイムを殺害して行く」という実に巧妙なやり方であるという。まさしくマッチポンプ作戦、最初に病気を植え付けておいて、後からそれを解決するという名目で産業を興し、大もうけし、儲けた金は基金を興し、税金逃れをする。まあ、今もこの伝統的手法は健在で、これが「ワクチン詐欺ビジネス」や「CO2地球温暖化詐欺ビジネス」へとつながる。まあ、ニック・ロックフェラーが言ったように「ゴイムは馬鹿だからやりたい放題できる」というわけだ(日本では、猶太人がゴイムと呼ぶところを一般大衆と置き換えればそのまま成り立つ)。残念ながら、実際、我々はアホだ。

そういう実に「恐ろしい」現実を紹介しているサイトを見つけたので、紹介しておこう。以下のものである。

oninomaeさんの「さてはてメモ帳」
人類の生化学的な操作 by David Rothscum 4 がん

”癌を引き起こす複数のウイルスが我々のワクチン中に見いだされる。 これらのウイルスの最初のものは、ロックフェラー一族の資金によって創り出された。 多くの人々はいかにしてそのようなことが起こるのか自問する。

その答えは、もしこれらのワクチンが人々に危害を加える方法ではないとすると、我々は驚かされるに違いないというものである。 ”

meisou22さんの「真実から顔をそむけないで!!」
今日は恐ろしい話です。(2008年3月23日)

”今日は恐ろしい話です。SV40とは主にアジアに生息する二ホンザル、アカゲザル等のサルの腎臓を宿主とするパポーバウィルス科に属するDNAウィルスです。このウィルスは動物実験で、感染した動物に100%癌を引き起こす強烈な発ガン作用が実証されました。驚くべき事に、アメリカでは疫学調査によって判明したところでは、成人の50%近い比率で精液中に存在し、血液では30%近くに上ったそうです。 では、なぜこのように高率で人間に感染しているのか、というと、1950年代から60年代にかけて接種された「ポリオワクチン」によるものだというのです。アメリカではSV40ウィルスに汚染された腎臓を使ったワクチンが実に9800万人に接種されたらしい。そして、近年増えている脳腫瘍、前立腺ガン、悪性リンパ腫、アスベストが原因であるとされる中皮腫の50%にこのウィルスの存在が確認されたのです。”

このデータが真実であれば、アメリカ人は生物兵器を開発しているどころか、アメリカ人自体が一種の生物兵器に成り下がってしまった、ということになる。実に恐ろしい事実である。もしアメリカ人の恋人がいれば、ほぼ確実にそいつは将来癌になる。その間に日本人の恋人ができれば、そいつもまた癌にかかる(もちろん、コンドームをしなければという話)。エイズと全く同じ方法で感染するが、エイズなら数年から10年で発症するが、SV40なら数十年で癌を発症するのである。エイズよりたちが悪い。外人はたくさん日本のポルノ産業やH産業で大活躍しているようだから、その業界人は早晩確実に癌で消滅するだろう。そういう凄まじい恐ろしさを含む話である。「触らぬ神に祟りなし」とはまさしくこのことだろう。

さてそこで、これらの中でキーワードとなっている、HIV(エイズウィルス)
e0171614_1148818.jpg

に非常に似た「SV40」なるウィルス(Virus)とは何ものか? 

Zoonosis 人獣共通感染症とエマージングウィルス リソースサイト
人獣共通感染症連続講座 第50回 SV40と人の癌の関連が再燃

どうやら、これは、「パポーバウィルス科に属するDNAウィルス」というらしい。では、この「パポーバウィルス」とは何ものか? というと、実はこれは、よく人の顔にイボがあるが、この「顔イボ」を作り出すウィルスのことである。

顔イボのガイド」によれば、この「顔イボウィルス」は、「パポーバウィルス科に属するヒトパピローマウィルス(乳頭腫ウィルス)の感染が原因」とあることから、要するに、今非常に流行っている「子宮頸癌」の原因といわれる「人パピローマウィルス」の親戚ということになる。(ヒトパピローマウイルス(HPV)と子宮がん、検査

この「人パピローマウィルス」とは、俗名「チンいぼ(=ペニスのイボ)」を作り出すウィルスである。つまり、ペニスにイボのある男とセックスすると、その女性に感染し子宮頸癌になる。そういう代物である。だから、女優で子宮頸癌や子宮がんや卵巣がんなどにかかった人の旦那は危ない、ということになる。逆も真なり。子宮頸癌感染中の女性も危ないということになる。

問題の「SV40
e0171614_11492575.jpg

というウィルスは、この手のウィルスで、アカゲザルの腎臓に潜伏しているものであるというのだ。そして、これが「ワクチンの父」と呼ばれたジョナス・ソーク博士
e0171614_11504430.jpg

によってポリオワクチンに仕込まれ、9800万人の米人に接種された(本人もそういって自慢していたというビデオが残っているらしい)。それが、アメリカで近年増えて来た、脳腫瘍、前立腺ガン、悪性リンパ腫、アスベストが原因であるとされる中皮腫などの一番の原因だったというのである。

ところが、ソーク博士は欧米の生物学研究の世界では英雄であり、「ソーク研究所
e0171614_11512281.jpg

まで誕生。そこから数々のノーベル賞が生まれたという表向きの歴史が作られてきたのである。まあ、今度のオバマ大統領のノーベル平和賞を見ても分かる通り、すべては「イルミナティー劇場」(あるいは「ビルダーバーグ劇場」)での”やらせ”だったということになるだろう。

ポリオ爆滅という大義名分を基にワクチン接種を呼びかけ、「ワクチンビジネス」を生み出し、ワクチン接種した人々は後に癌を発症し、今度は「癌ビジネス」を生み出す。そして、今度は子宮頸癌などの癌を撲滅するため、あるいは、新型インフルエンザ予防のためという大義名分のために、「免疫補助剤(アジュバント)」をワクチンに仕込み、接種した人々は永久不妊になり、「子供ビジネス」を生み出す。すると、今度は、子を作るためという大義名分のために、生殖細胞をいじり、人類の最終兵器となる「遺伝子改造ビジネス」へと進む。とまあ、こういうカラクリである。

こういう生物学研究をしている科学者たちは、みな本人はまじめに研究しているに違いないが、そこは「分割統治」。還元主義論的に細分化した科学研究部門のそれぞれの研究者にはグローバルな政治的意図は見る事はない(例えば、有名な
生きるすべ IKIRU-SUBE 柳田充弘ブログ
などの日本人科学者のブログを見れば一目瞭然)。それは、いくら脳細胞一個一個が優秀だったとしても、その脳細胞が自分自身を見る事ができないのと同じ事であろう。脳細胞は粛々と自分の役目や仕事をこなすだけである。同じように、生化学の研究者も自分自分の置かれた状況や立場の中で粛々と研究業務をこなすだけで手一杯であろう。仮にその成果が自分自身を抹殺することにつながったとしても、その研究者本人は気づく事はないはずである。

私が、今回の民主党の「必殺仕分け」作業に関連して、かなり痛烈に日本の科学予算削減にエールを送ったのも、こういう現実を知っているからである。日本が今のまま科学技術を発展させると、それはそのまま欧米のイルミナティー陣営の「ジェーソンスカラー」の手の上に乗り、結局全世界を窮地に陥れてしまう方向にしか日本の科学技術は使われる事はないだろうからである。むしろ、これまでとは正反対の方向付けが必要である(直交した方向であればなおさら良いが)。そう私自身は考えているのである。しかし、この観点を理解する、ないしは、理解できる科学者はまずないに違いない。したがって、残念ながら、結局は、日本生まれの科学者や科学技術が日本人自らや世界中のゴイムたちの人口削減する方向へ協力することで終焉するのだろうと見ている。
[PR]

  by Kikidoblog | 2009-12-10 11:57 | ワクチンコンスピラシー

<< ノルウェー上空の奇妙な現象:こ... ラケルタファイル(The La... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE