「アメリカ人から日本人へメッセージが届いています。」

みなさん、こんにちは。

今日は、非常に興味深いYouTube番組を見つけたので、紹介しておこう。以下のものである。

アメリカ人から日本人へメッセージが届いています。


これは、今や「アメリカが覚醒しつつある」兆候である。ここ20年は、イルミナティーなどと言う言葉は、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイクなどの限られた人々の口からしか出ていなかった。彼らは長い事、気違い、狂人、精神分裂病患者などさまざまな悪評をつかれて来たが、最近では、元州知事、科学者、元イルミナティー、大学教授など多くのインテリたちの口からもビッグブラザー、ビルダーバーグ、イルミナティーなどの言葉が出てくるようになった。大変すばらしいことである。

ところが、ここ日本では、いだにまったく日本のマスコミや大学人などの意識には届いていないというのが現状である。しかしながら、日本国内にも立派にイルミナティーの出先機関の数々が存在する。

たとえば、「フリーメーソン」、「日米欧三極委員会」は、日本におけるイルミナティー組織である。

日米欧三極委員会とは


ここに所属する人、あるいはこの組織に関連した、「東京地検特捜部」など、さらには、「日本格付研究所」(日本格付研究所の内海孚社長がレジオン・ドヌール勲章コマンドゥールを受章)、さまざまなカルト教団などは、すべてイルミナティー組織日本支部であると考えられている。

ようするに、彼らは、「銀行家にあらずば人にあらず」、「エリートにあらずば人にあらず」、「金持ちでなければ人にあらず」、というような思想の持ち主たちだということである。本当にアホなのは、こういうイルミナティーに奉仕して良い気になっている日本人の類いである。彼ら日本人は、さらにその後には「白人でなくば人にあらず」、「アーリア人でなくば人にあらず」、などが続くということを知らないということである。所詮彼らは心臓にペースメーカーを埋め込まれるか、マイクロチップを埋め込まれておしまいである。

地検特捜部の行動様式については、以下のものが結構参考になるようである。
ロックフェラー→CIAによる東京地検特捜部を用いた政界工作
東京地検特捜部=WTO
東京地検特捜部を裏で動かしているのは誰か??

ほんと特捜部もマスコミもアホな連中である。日本の政治・経済を混乱させればさせるほど、連中の思うつぼ。どうもそういうことが分からないらしい。まあ、私にはどうでもいいことだがネ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2010-01-13 19:24 | コンスピラシー

<< ただいま「Asteroid 2... 山梨学院サッカー初出場初優勝:... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE