ゼカリア・シッチンインタビュー

みなさん、こんにちは。

さて、久々に「惑星ニビル」、「シュメール文書」のテーマに戻る。今日、YouTubeでジョン・ノーリーのCoast to coast AMにおける、ゼカリア・シッチン博士のインタビューを見つけたので、ここに紹介しておこう。以下のものである。残念ながら全部英語である。

An interview with Zecharia Sitchin Part 1/4


An interview with Zecharia Sitchin Part 2/4


An interview with Zecharia Sitchin Part 3/4


An interview with Zecharia Sitchin Part 4/4


この番組でもそうだが、シッチン博士は、ニビルの存在については確信している。がしかし、ニビルが3600年の公転周期の後に次に戻ってくる時期については、2050年過ぎのことだろうと予想している。「決して2012年ではない」と強く主張していることである。マヤの予言」とニビルの再来とは直接の関係はないというのがシッチン博士の考えである。

もう一つのYouTube番組は以下のものである。これには1990年のシッチン博士が登場する。また、たくさんの「シュメール文書」を示す粘土版が出てくるのが興味深い。

Zecharia Sitchin - Are we Alone 1/6



Zecharia Sitchin - Are we Alone 2/6

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  by Kikidoblog | 2010-02-16 17:34 | シッチン&ニビル

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