タイムテクノロジー:時を駆ける物理学者デービッド・ルイス・アンダーソン博士

みなさん、こんにちは。

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タイムマシーンより)

バンクーバーオリンピックやJAL破綻やトヨタバッシング問題などを見ていると嫌気がさしてくるが、こんなものはたいした問題ではない。今回はそんな目ん玉が飛び出るお話を紹介しておこう。かつて「タイム・トラベラー
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という番組があったが、これを地で行く話である。

今日掲載されていたケムログさんの「タイムコントロール・テクノロジのディスクロージャー」なるものがある。いやはや、これは実に面白い。この記事の元記事は以下のものである。
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Time Control Technology Disclosure by Eliott Edge
DAVID LEWIS ANDERSON TIME TECHNOLOGY DISCLOSURE


この記事で言っていることは、David Lewis Anderson博士というアメリカの科学者が主催している研究所では、本当に「タイムマシーン」やそれを使った「タイムトラベル」の研究をしている。そして、その装置も完成し、自分自身で実験して、実体験したところ、タイムトラベルを実感した。それで、すでに人類は時間をコントロールするところまできたということを人々に知らせたい、というのである。

まさしく「タイムマシーン
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というハリウッド映画を地で行く話である。

ところで、この科学者の研究所とは何か? これは、どうやら「The Anderson Insititute
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という、もろイルミナティーの研究所のようである。

最近は、アメリカ政府には金がないので、ロスチャイルド/ロックフェラーの巨額の金は、国立の研究所に行くというよりは、むしろどんどんこうした民間人(の形をした)研究所へつぎ込まれるようである。これは、軍事でも同様であり、NSA(国家安全保障局)の金が民間の軍事組織やスパイ組織に渡り、民間人を装った人々が戦争を請負う。これの科学版が今はやりなのである。言い換えれば、最先端の、普通の人々からすれば一見眉唾物に見えるような科学研究(例えば、UFOの製造やタイムマシーン製造など)は極秘裏に民間企業の形で行われているのである。残念ながら、おばかさんで時代遅れの日本の大学人や政府役人はこんなことはみじんもご存じない。

この”謎の物理学者”との会話が、ジョン・ノーリーさんの「コーストトゥコーストAM」にあった。以下のものである。残念ながら全部英語である。この第一部だけここに付けておくが、あとは簡単にたどることが出来る。

Time Technology Pt.1


第二のものでは、驚くことに、この日本にも「タイムマシーン研究」を行っている国立の研究所が京都の北の琵琶湖の近辺にあるとアンダーソン博士が述べている。これはどこの研究所だろうか?


時代はアルバート・アインシュタイン博士
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がいた時代よりはるかに先に行っているようである。

昔はこんなジョークで笑えたものだが!?
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アインシュタインは、現実に時は金なりということを発見した。これが現実なら、ロスチャイルドは時間をも買うことが出来るということである。
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  by Kikidoblog | 2010-03-02 14:32 | タイムマシン

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