やはり混合インフルエンザワクチンも危険だった!

みなさん、こんにちは。

いやはや、インドの次は、今度はオーストラリアとニュージーランドで新製法ワクチンに問題発覚。
インフル複合ワクチンで副反応 5歳以下の250人に 豪州

『オーストラリア保健省は27日までに、インフルエンザの複合ワクチン接種を受けた5歳以下の子供約250人が発熱やひきつけなどを起こしたことから、予防措置として5歳以下への同ワクチン接種を一時見合わせると発表した。
 ニュージーランド保健省によると、同国でも同じワクチン接種を受けた数人に副反応が出ている。これから冬を迎える南半球の両国では先月から接種が始まっていた。
 同ワクチンはオーストラリアの製薬大手CSL社製で、季節性インフルエンザと新型インフルエンザの複合ワクチン。同国メディアによると、世界に先駆けてこの複合タイプの接種が行われた。』


おそらく今回のものは、昨年の秋の
豪製薬大手CSL ワクチン接種1回で9割以上の人に免疫を高める効果。「添加剤」は使用せず
で開発されたインフルエンザ・ワクチンのものの改良版ではないかと思う。要するに「アジュバント(免疫補助剤)入り」のワクチンである。

これが不妊の副作用、さらにはステレスウィルス混入の危険があることから、何十年か後、だいたい40、50歳になると自発的に癌にかかり死亡するという、「人間の寿命を50歳以下にする」というイルミナティー路線の発明ということになる。

非常に残念なことに、日本の科学者、それもノーベル賞級の呼び声高い科学者たちの多くもこの路線を継承しているということである(例えば、ワクチンに潜む「ナノチップ」?参照)や日本の大企業もナノチップ開発で、意識的か無意識か知らないが、殺人兵器に加担してきているということである。

可哀想に、人類のためにと協力した子供たちはもう将来はないのかもしれないという怖さがあるということである。非常に良心的な心を持った両親を持つ子供たちから率先して治験に協力するわけだから、皮肉以外の何ものでもない。

やはりきちんと動物実験を行って、長い時間経ってからの結果を見て安全性をきちんと証明したものでないかぎり、ワクチン接種は行わない方がいいということである。

ところが、日本のワクチン行政を見ると、まるで「ワクチンは新しいビジネスチャンスだ」といわんばかりの普及計画を作っている有様である。例えば、以下のものをみるとよくわかるだろう。
「ワクチン産業ビジョン」の骨子について
第3回ワクチン産業ビジョン推進委員会資料
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日本の科学者(医学関係ではない)や官僚や政治家にはもっと幅広く医学知識を身につけて欲しいものですナ。医者も一般的に言って「免疫機構(=ワクチンの原理)」については多少知っているが「ワクチンの製造法」にはまったく無知であるという話である。何事も原理を知っていることとそれを応用するということは違う。

いくらワクチンの原理や理想がすばらしいからと言って、異物を体内に取り込むことがどれだけ危険なことか分からないとすれば、ましてやゾンビ細胞(病気で死んだ人や動物から取った細胞)を培養して作るという、最新のワクチン製造法を知らないとすれば、犯罪行為ですらある。

われわれは無害のスギ花粉ですらこれだけ悩まされるのである。体内に毒物やこれまで一度も入ったことのないタンパク質や薬物を仕込むことがどれだけ危ないかは言うまでもないことだろうと私は考えるのだが。



ところで、沖縄の人はどうして普天間、普天間と騒ぐのだろうか? 米兵による市民の被害はもちろん分かるが、普天間より嘉手納の方がはるかに規模も大きく、活動中である。私はここ最近ずっと普天間飛行場を見ることの出来るモニターがあることが分かったので、それでモニターして来たが、いまだかつて一度も普天間から米軍機が飛び立つところを見たことがない。実際に私の目で見ているわけではないから分からないが、頻繁に飛行機が発着しているのは普天間以外の場所ではないのだろうか? おそらく嘉手納基地だろうと見ている。普天間が移転したところで嘉手納が残るのならまったく状況は同じことだろうと私は考える。


参考:
危ないぞ予防接種
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  by Kikidoblog | 2010-04-27 16:42 | ワクチンコンスピラシー

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