バンクーバー五輪で「謎の殺人真菌」撒かれる:粛々とASプロジェクト遂行中

みなさん、こんにちは。

今日はちょっと異なる奇妙で緊急性のある話題をメモしておこう。

しばらく前に、ロシアの諜報機関情報に強い、ロストワールドの東洸(アズマヒカル)氏の4月28日の記事
ナチス司令官は、『オリンピック』で重要環境問題を世界に放ちます
に非常に不気味な話があった。もちろん、これはビル・ライアン氏が警告する、イルミナティーの「アングロサクソン・ミッション」計画の一貫と思われるものである。

そこにはこうある。

「ロシアGRU軍参謀幕僚の対外軍事情報理事会によってプーチン首相
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(こわー。泣く子も黙るプーチン首相)
に用意された恐ろしいレポートでは、西欧のレポートでは現在、死んだと主張されているナチス司令官ポール・シェファー
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の『忠実な支持者』によって、最近終了したばかりのバンクーバー冬季オリンピック大会の間に『破滅的な規模』の『重要環境問題』が我々の世界に向け放たれたとしています。」

おそらくこの部分からだけではだれも何のことか分からないはずである。要するに、この記事が言っているのは、こうである。

ヒットラーのナチスドイツの細菌兵器研究者であったポール・シェファー司令官とジョセフ・メンゲル博士とその支持者ないしは信奉者が、米CIAの庇護下で南米チリにいて、戦後50年以上密かに殺人細菌の研究がずっと続けられてきたのだが、その細菌が先のバンクーバー五輪の最中に撒かれた。この首謀者はシェファーの娘のレベッカ・シェファーである。この事実をロシア諜報部が確認した、というのがこの記事の趣旨である。

記事の後半にはこうある。

「それはレベッカが熱帯真菌『Cryptococcus gattii:クリプトコッカス・ガッティ(特に『兵器形式』のその生物工学)』への世界でも主要な研究者の1人だからです。そして、それがバンクーバー冬季オリンピック大会の間にこの最も危険な『ナチス細菌兵器』を北アメリカに放つ際に、彼女のために『主要な容疑者』を作りました。そして、それが現在までに23人以上(何千もの動物)を殺して、カナダとブリティッシュ・コロンビア
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で、その『リリース・ポイント』から広がりました。そして、現在、米国最大の州カリフォルニアに押し寄せていると報告します。」

この記事を読んだ時、私はしばらく様子をみようといろいろ調べていたが、どうやらこれは事実である。今日以下の記事がついに出た。

Mystery Disease Linked to Missing Israeli Scientist
この記事の日本語訳は以下のもの。
奇妙な真菌の病気: 不可思議な病気は行方不明となっているイスラエルの科学者に関係している

「4月24日のアメリカの北西部のメディアの報道によると、これまでは知られていなかった奇妙な伝染性の強い空中に浮遊する真菌類
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によって、オレゴン、ワシントン、アイダホ州で少なくとも6人が死亡しているという。微生物学者たちはこの真菌の株の出現に強い懸念を表しているが、これはクリプトコッカス属の真菌の新しい遺伝子型を持ったものだという。この真菌は暖かい地方で見られるものだという。

ある微生物学者は公表を前提として話をするのは断っているが、デトリック基地で真菌を広範囲に研究してた。彼は、また、テルアビブから約20キロ離れたNess-Zionaにあるイスラエルのバイオ研究所の研究者たちが、クリプトコッカス属の真菌を研究していたことを語ってる。彼は、また、得体の知れないイスラエル系アメリカ人の科学者Joseph Moshe、58歳が、最近まで暮らしていたカリフォルニアでこっそりと真菌の研究を行っていたかもしれないと言っている。この話でMosheが関与しているというのは非常に興味深い。というのはMosheは2009年に一時的に国際的にスポットライトを浴びたからだ。彼はあっと言わせるようなカーチェイスの標的となり、ロスアンジェルスの警察とSWATにFBI、米SS、CIA、米陸軍や名前は明らかになっていないが連邦当局者たちの協力を得て逮捕されているのだ。

このとても異常な逮捕劇はメディアにはほとんど説明されていないし、Mosheの行方についても事件以来分からないままだ。Mosheの事件を取り巻くミステリーがさらに混乱してくるのは、イスラエルで研究しているMoshe Bar-Josephという研究者がいて、年齢が20歳ほどいっていることを除けば非常にJoseph Moshe似ているということだ。」

ちなみに、ここに出てくるMoshe博士とは、最近カーチェイスの果てに、警察の無人狙撃ロボットの電磁パルスで自動車を停止させられ、催涙弾を浴びてついに逮捕という劇的な逮捕劇の末に逮捕された生物学博士のことである。


しかし、このモシェ博士はウクライナの強毒性インフルエンザ撒布を暴露したためにイルミナティーに逆に汚名を着せられて逮捕されたと目される、どちらかといえば、正義の使者である。黒幕は上のロシア諜報部のレポートにあるように、もっと別の部隊である。ここを誤解してはならない。

まあ、そんなわけで、カリフォルニアには”謎の殺人真菌”が流行中である。要注意である。しかし、だれかが日本へ持ち込むのは時間の問題だろう。

すると、今度は、グラクソあたりが、待ってましたとばかりに真菌ワクチンをどうぞと言い出し、お馬鹿な地方自治体の政治家がしゃしゃり出て真菌ワクチン接種を義務づけようとする。金がないから国に泣きつき、国家予算は破綻するが、欧米の大企業だけは大繁盛。しかし日本人はどんどん不妊化や癌化して人口が減る一方でますます国家財政は破綻し、負のスパイラルに陥り、その昔のアメリカンインディアンのような滅びの道を突き進むというタイムラインを辿るのだろう。

まあ、俺にはどうでもいいことだがナ。

一応、最後に付け加えておくと、シモンチーニ博士が言っているように「真菌退治は重炭酸ナトリウムが有効」だとサ(癌は真菌感染のせい!?:トゥリオ・シモンチーニ博士の「癌の治療法」)。
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  by Kikidoblog | 2010-05-11 10:57 | バイオコンスピラシー

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