日本の民主党政権、ついにマスコミに殴り込みか?:反撃策募集中?

みなさん、こんにちは。

いやはや、ついに現政権が「在日本帝国広報部」化した日本のマスコミ界に反撃開始か?
マイナスばかり書く、と中井国家公安委員長

自民党独裁政権(通称、米CIA日本支部とも言われる)が作って来た永年の諸問題と戦って来ている民主党政権に対し、今のマスコミは良いところを全く報道しない。些細なネガティブなところばかりを大げさに取り上げ、足下を救おうという姑息な手段に出る。しかし、ついに民主党の堪忍袋の緒が切れたようだ。

はたして今後どういう手段で反撃に出るのか楽しみなところである。

私の個人的趣味としては、まずは「マスコミ税」を創設することだろう。在日タレントからは収入の50%、日本人タレントからは25%、メディア本社からは広告から50%、番組制作には25%、CMからは50%、新聞からは15%、などなどとほとんど不労所得なのだから、半分の収入は税金としていただく。そうすれば、年間マスコミ広告費が7兆円と言われているから、だいたい年3・5兆円の国家予算ができる。

ついでに「カルト宗教税」も作る。創価学会の隠し資金が60兆円とリチャード・コシミズ氏は分析しているから、50%の税金をつければ、30兆円の収入が入る。そして「ギャンブル税」を作る。これでパチンコ、競艇、競馬界から収入の半分をいただく。こうすれば、毎年100兆円くらいは国家予算に組込めるはずである。

どうでしょうな? こんなアイデアは。

いずれにせよ、民主党のリベンジに期待したいところですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-05-11 20:20 | コンスピラシー

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