ノルウェーの怪現象の裏で1人のロシア人女性科学者が消された?

みなさん、こんにちは。

いやー、世界はかなり狂って来ているようである。

昨年、
ノルウェー上空の奇妙な現象:これは何だ?
ノルウェーの怪現象はCERNのブラックホール実験の予備実験だった!?
ノルウェーの怪現象の怪:ロシアvsCERN
などでここでも取り上げた、例のノルウェーの怪現象

の続きの事件が起こっていたようである。

Murder Of Russian Scientist At US Weapons Lab Sparks 2012 Fears
日本語訳は、東氏の以下のもの。
米国兵器研究所によるロシア科学者の殺害は、2012年の恐れをスパークさせます。

簡単にまとめれば、こうである。

ロシア人科学者のマリア・デロイバン博士
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という人が、米国フェルミ国立大型加速器研究所(フェルミ研究所)粒子加速器複合体への45人のゲスト科学者のうちの1人として参加したが、アメリカ人の『inter-dimensional space communication:相互-次元宇宙通信』プログラムに従事しているうちにその危険性に気づき、本国ロシアの科学者に電話連絡を取り、レポートしたところ、ロシア人スパイと見なされて突き落とされて殺害された、というものである。

果たしてこの研究の何が危険だったのか?

それは、その問題のレポートを実際に見ないと分からないが、上の記事にはこうある。

「『12月8日火曜日の夕方に、「CERN(セルン)欧州共同原子核研究機関」のスイスにある大規模な『ハドロン加速器(LHC)』は、『人類の手でこれまでに達する中で最も高いアクセラレーター(世界新記録2兆3600億電子ボルト)のエネルギーにより、同時に原子を構成する粒子を壊しました。』それから次に、多くの人々がこれまでに造られた中で最大の『大量破壊兵器』と呼ぶアメリカの『HAARP』の管理下で機能する、ヨーロッパの『EISCAT』レーダーと電離層を暖める科学者によって操作され、ノルウェーのランフヨルドミンにある巨大な部分的反射中波(MF)大気レーダー基地へと、『量子』転送されました。

次に、ランフヨルドミンで受け取られたこの『量子』転送された高エネルギー光線は、英国デーリー・メール通信社によって以下と評される『螺旋』の光のディスプレイを生じさせた彼らのMFレーダー・アンテナで、2.43MHzでノルウェーの超高層大気より上へと垂直に『パルス化』され送られました」

極めて不思議なことは、米イルミナティーによるこの怪実験の後、イギリスの麦畑に、これへの解答と思われる「クロップサークル」(日本でいう、ミステリーサークル)が2つ現れたというのである。それがまた実に奇妙で意味深である。

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どう見ても、地球から7番目(彼らからみて7番目の惑星が地球)だから惑星ニビル。2つの燃えるような大気に囲まれた惑星ニビル

そしてイルミナティーの万物を見通す目が描かれている。

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もう一つは、よくわからないが、太陽の向こう側にいる惑星のようにも見える。実に奇妙で謎めいた絵である。

だれか謎解きができるものはいるだろうか?

(この女性科学者のご冥福を祈ります。)
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  by Kikidoblog | 2010-05-15 22:19 | コンスピラシー

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