マスゴミ発動の「プランC」、マスゴミ界でも話題になる!?

みなさん、こんにちは。

いよいよ参議院選挙。最近、以前紹介した「プランC」に関して(「プランC」発動、マスゴミの世論操作計画か!?:ここまで落ちた日本のマスゴミ)、当のマスゴミ関係者も注目するようになったようである。以下のものである。

民主党擁護せよとプランC発動・支持率操作のための世論調査【マスゴミ】



驚くことは、日本のメディア、マスゴミは、おおよそこのプランC

1. 今週一杯は代表選・組閣で民主党を持ち上げること。

2. 来週一杯は新総理・新閣僚の紹介で民主党を持ち上げること。(この間郵政改革法案強行採決があるが無視すること)

3. 14日から16日までは終盤国会の新閣僚奮闘で持ち上げること。

4. 17日から23日までは国会閉会後の民主党新人候補の活動中心に報道。
5. 24日の参院選告示後は、公平な報道に尽力すること。 



に従って動いているように、本当に見えることである。たとえば、昨日の青山氏のコメントでは、管総理をしっかり持ち上げていたから驚く。

やはりジャーナリスト(=「日雇い」)というのは、その本来の定義からして、サラリーマンでは勤められないということだろう。もし大きな組織に雇われたサラリーマンのジャーナリストがいるとすれば、それはすでに偏向した広報要員に過ぎないということである。1つ1つの記事に命をかける。1つ1つの報道に命をかける。そのためには、どこかに所属し、高給取りのジャーナリストというものは、あり得ないということである。

管総理
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(政治家になるとどうして顔つきが悪くなるのかネ? 管さんはウソついている時の顔が分かりやすいタイプですナ。ウソつくとすぐに伏し目がちになるからネ。)

は、消費税増税、郵政改革法案破棄、大企業優遇などを強行に推進するようだから(これで日本人の郵貯は全部アメリカ国債に消え、破綻する)、背後に欧米のNWOイルミナティーやCIA(マイケル・シーファーやマイケル・グリーンなど多数)がいることは間違いなさそうですナ。

ついでに、付け加えておくと、偶然みつけた以下の記事も興味深い。
江戸時代に戻りたい!
これによると、すでに分かっていたように、やはり民主党内の前原さんが米CIAのエージェントだったようですナ。

おまけ:以下のサイトも結構面白い。
GENKIのブログ 日本と世界の黎明


ところで、日本相撲協会のスキャンダル、いろいろあるが、「臭いもの、もとから絶たないとだめ」というように、賭博の主催者胴元を野放しでお客さんばかりを逮捕しても本末転倒であろうヨ。いずれにせよ、リチャード・コシミズ氏が調査したように、日本社会は表裏が逆転して腐り切ってしまったんですナ。朝青龍がいい子に見える。朝青龍の復活なるか?

それにしても、我々一般人が勝手に札束や株や宝くじを印刷すれば即座に逮捕されるが、今の世界でお金持ちと言う人々は、たいがいが自分でそういうことができる立場についているもの、あるいは、それを享受できる立場にあるものたちですナ。これができればどんな馬鹿でもアホでもリッチになれる。しかし実体経済を担っているものたちは逆にどんどんプアーになってしまう。

いやはや、本末転倒社会ですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-06-24 09:17 | 電通コンスピラシー

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