クリストファー・ストーリー氏よ永遠なれ。ご冥福を祈ります。

みなさん、こんにちは。

このインターネット世界の住人であれば、もうすでに「陰謀暴露」の世界の重鎮の1人、かのデービッド・アイク氏に匹敵する人物である、クリストファー・ストーリー氏がお亡くなりになったことはよく承知のことだろう。たとえば、以下のものを参照するといいだろう。

クリストファー・ストーリー氏最期の記事(英文)
クリストファー・ストーリー死去
Here is C.S. speaking at a 'Lawful Rebellion ' conference last November.

これらによれば、ストーリー氏はバイオテロで暗殺されたということのようである。この説では、オバマ大統領からの指示ということらしい。

非常に残念ながら、ジョージ・子・ブッシュ大統領時代の案件が、オバマ政権時代にすでに法律になってしまったのである。つまり、「テロリストの定義」は、今や「大統領がテロリストと呼んだ人物がテロリストである」という定義に変わっているのであるという。したがって、「大統領があいつはテロリストだ」と呼べば、即座に暗殺団を送り込んで殺害することが出来るという法律がすでに通っているということである。それゆえ、米国の所有者、すなわち米国の株主が大統領に圧力をかければ、即座に合法的にだれでも暗殺できるのである。そういう暗黒の時代に今我々は住んでいる。

さて、そんな暗黒時代にもかかわらず、敢然と戦いを続けていた、日本では”謎の人物”であるはずのクリストファー・ストーリー氏とはどんな人物か?

YouTubeに興味深いものが存在したのでそれを紹介しておこう。以下のものである。

Christopher Story - EU Corruption Part 1/3


Christopher Story - EU Corruption Part 2/3


Christopher Story - EU Corruption Part 3/3


この講演では、世界の大企業や政府の中に存在する犯罪的組織に対して実に紳士的に怒りをぶつけている。

このストーリー氏と同様、ここでも鳥インフルエンザのパンデミックの時に紹介したジェーン・バーガーマイスター女史
Project Camelot interviews Jane Burgermeister

も命を狙われているらしい。

ところで、「クリストファー・ストーリー氏最期の記事(英文)」の中にある、ジェーン・バーガーマイスター女史のメールの最後の方に出ている「マルタ騎士団」のメンバーリストなるものの中に、ここでも紹介したレン・ホロウィッツ博士

の名前がある。

最近、かのアレックス・ジョーンズとこのレン・ホロウィッツ博士がかなり犬猿の仲となり、お互いにやりあっているようであるが、この理由がよくわからなかった(これについてはまたいつかここでメモすることもあるだろう)。

まあ、どっちがあちら側でどっちがこっち側か(ひょっとしたら両方ともあっち側かもしれないが)は私には全く理解できないが、レン・ホロウィッツ博士がマルタ騎士団のメンバーであるということが事実であるとすれば、その一端をうかがい知れるのかもしれない。前からオバマ大統領とこの博士の顔が非常に似ているのが気にはなっていたのだが。

いやはや、この世界は我々の知らないことばかりでできているようですナ。

いずれにせよ、クリストファー・ストーリー氏のご冥福を祈りたい。
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  by Kikidoblog | 2010-08-04 17:59 | 人物

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