オーマイゴッド、河岡教授と松あきこさん!:我々は本末転倒時代に生きている!

みなさん、こんにちは。

この世の真実の声を伝える人々の中で、クリストファー・ストーリー氏も逝ってしまったし、後はデービッド・アイク氏とジョン・コールマン博士とウィリアム・イングドール氏くらいだろうか。

ところで、日本の将棋と西洋のチェスの違いは、取った駒が使えるか、捨てるかである。取った駒は自分の捕虜だから、それが自分で使える将棋というものは、人間の本性として「寝返る」こと、すなわち「裏切り」を前提にしている。それに対して、西洋のチェスは「寝返りは許さない」、つまり「裏切りものは死を」ということが基になっているようにみえる。

これと、同様に、「陰謀暴露論者」の中でも元CIA工作員だったとか、元MI6のメンバーだったとか、元極秘研究所の研究者だったとかいう人々が、裏の真実を暴露した場合、我々日本人はたいへんありがたがるが、西洋人はそうではない。即座に死を求めるらしい。

それゆえ、元CIAのメンバーだったというクリストファー・ストーリー氏は暗殺。元MI6のメンバーだったジョン・コールマン博士はどこかに隠匿して生き延びているらしい。おそらく、ジョン・コールマン博士という名前も偽名に違いない。唯一アイク氏だけはごく普通の民間人出身だから、いくら暴露しても問題はない。

さて、今回は今日のニュースから気になったものをメモしておこう。

まずはこれ。
H5ウイルスと新型、容易に交雑 インフルエンザ  

これは、ここでも「動物はなぜ死ぬのか知りたい」研究者たちが「キメラインフルエンザ」を作る!で紹介した、「動物がいかに死ぬか」を生涯の研究テーマにしているという、東大の医科学研究所の、あのなんともいえないニヒルな感じが売りの河岡義裕教授と大学院生のカシオ・オクタビアニさんのごく最近の研究である。
鳥から人に感染しアジアなどで死者も出ている鳥インフルエンザのウイルス(H5N1)と、新型インフルエンザのウイルス(H1N1)は、交雑して高い増殖力を持つものができやすいとの研究結果を、東京大医科学研究所の河岡義裕教授
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と大学院生のカシオ・オクタビアニさんらが、米専門誌電子版に5日発表した。
 新型ウイルスは豚や鳥、人由来のウイルスの遺伝子が混ざり合っており、豚の中で交雑したと考えられている。河岡教授は「H5N1が新型と交雑し、病原性が高く人に感染しやすいウイルスが出現する可能性がある。豚の監視強化が重要だ」と話している。
 河岡教授らは8本あるウイルス遺伝子のうち、増殖に重要な役割を果たすPB1、PB2、PA、NPの4本に注目。H5N1の4遺伝子が新型の遺伝子に置き換わった場合を想定し、16通りの交雑ウイルスを作った。


いやはや、この研究所もこの御仁たちも本当に余計なまねをしてくれるものである。これは実に危険な研究である。というのは、以下のような理由からである。

その昔、この世界に物理学者のおかげで核化学、原子核物理学が誕生した時、その応用例には周知のように2通りあった。原子炉と核爆弾である。前者は平和的利用、後者は軍事的利用と考えられた。オッペンハイマー博士やファインマン博士など数多くの物理学者がこの2つの応用のはざまで精神分裂的状況に置かれたのである。

そこで、当時の物理学者はどのようにして自らのパラノイアを取り除いたかと言えば、これが今では伝説的な決まり文句となった、「科学に罪はない。平和的利用するも、軍事的利用するも、それは社会の問題、政治の問題、人々の問題である。」というものであった。言い換えれば、「核技術を生み出した科学者に罪はない。科学者には責任はない。科学者は真理を追究したまでである。」

まあ、そう言って、脅威の科学技術をこの世にもたらし、全世界を恐怖に突き落とした自分たちの心を落ち着かせたというわけである。言い換えれば、責任転嫁したわけである。実は、この時のこの科学者の言葉はその後のひな形となったのである。この言葉が一種の免罪符となったのである。

その後、核物理学は実質上終焉し、戦後の物理学の花形は物性物理学へと向かい、未曾有のハイテク産業への道をばく進し、その一方で、DNAの発見、2重螺旋構造が発見され、今度は戦前の核物理学の役割に匹敵するものが、分子生物学となったわけである。また、ほぼ時を同じくして、化学の発展もあり、ナイロンに代表する石油化学や化学全盛の時代となった。

さて、そうした中、たとえば、化学者がダイオキシンを生み出すと、それにより公害やら化学兵器への転用が行われたのだが、そういう場合に決まって、かつての原子核物理学者たちの言葉の免罪符が繰り返して使用されるようになったわけである。「化学者に責任はない。化学者は真理を追究したまでのことで、それをいかように利用するのも人々の責任の問題である。」と。

分子生物学しかり。遺伝子工学技術はいかようにも使える。「生物学者に罪はない。善くも悪しきもそれを使いこなすのは社会次第である。」というわけである。

しかしながら、この言説、この論理構造が使えたのは、残念ながら、遅くとも1970年代までの話であった。今から思えばそういうことになるが、私自身1990年代後半までまったくそうは思っていなかったのである。

そういっても一般の人にはよくわからないだろうが、実は歴史によれば、1970年代のニクソン大統領時代のヘンリー・キッシンジャー博士補佐官時代から、状況は一変していたのだというのである。

当時キッシンジャー補佐官は、もちろんハーバード大学の生粋のエリート政治学者となっていた。そこでキッシンジャー博士は政府に登用されたわけである。しかし、それは「影のアメリカ政府」の工作員としてであったわけである。この辺は、かのウィリアム・ミルトン・クーパー講演に詳しい(ウィリアム・クーパー講演パート6:「MJ−12」の登場)。

では、どういう方向への大転換だったか?

これが、まさに「人口削減」、「劣等人種の間引き」への転換というものであった。このことを詳細に調べ上げたのが、先日紹介した「マネーハンドラー ロックフェラーの完全支配
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という本である。

かつてここでも紹介したが、
ジョージ・グリーンの「人口削減とプレアデス人」
この中で、
このグリーン氏は、当時自分の周りにいるキッシンジャーやジミー・カーターなどアメリカの最上層部にいる人々の口から「人口を減らさなくてはならない」という話題が出るようになり、「いかにして世界人口を削減するか」という問題が日増しに強くなってきたことを感じたと言う。そのために「世界のリーダーが莫大な借金を作る」という計画に「それは良くない。反対だ」とグリーン氏がいうと、グリーン氏は報復としてビジネスで莫大な損害を受ける。

というような話があったように、70年代になると、アメリカのいわゆる「東部エスタブリッシュメント」の話に頻繁に「人口問題」、「人口削減問題」が話題に出るようになったらしい。

このグリーンの証言と、イングドール氏の本の内容、そして故クーパー氏の内容が絶妙に一致しているのである。

要するに、1970年代からアメリカのリーダーたちは「”意識的に”人口を削減する政策に着手した」ということなのである。そのために、民間の大企業から政治家から使えるものは何でも使うようになったということらしい。イングドール氏によれば、この時(1974年)ニクソン大統領がサインした政治的取り決めの公式文書(キッシンジャーが作製)が存在し、それが公表されたのは1989年のことだというのである。この文書は「NSSM200(国家安全保障検討覚え書き200)」と呼ばれていたという。

私が今何を問題しているか?、と言えば、こういう1970年代の下で、はたして「科学者に罪はない。善悪は社会が決めることだ。」などという暢気な発想が通用するだろうか?、ということである。

つまり、1970年代以前のように、「我々科学者は真理を追究するのが努め。それを善く応用するのも悪く応用するのも国家の責任、人々の責任である。」という、たわ言の下で、「自分は純粋に研究だけに邁進していれば社会は善い方向へ進んで行くだろう」というような、古き良き科学者の時代に浸っていることが可能だろうか?、ということである。

もちろん、答えは否である。もうそういう時代はとっくに過ぎていたのである。お恥ずかしながら、私自身そういう状況を知るようになったのはかなり最近のことである。

では、1970年代以降どのような社会になっていたのだろうか? 実は、こんな時代に入っていたのである。

ある良心的科学者が人類のために「子宮頸癌は人パピローマウィルスのせいである」と発見したとしよう。「だから、それをワクチンで防御すべきである」と結論されるだろう。すると、今度は、米軍内の軍事生物学研究所が動きだし、「いかにすればパピローマウィルスが人に感染しやすくなるか」を研究する。このウィルスを兵器として利用するためである。あるいはまた、「ワクチンに何をいれたら人々を殺せるか」や「ワクチンに何を仕込めば、不妊にできるか」を軍事研究する。

例えて言えば、アメリカはこういう世界に1970年代には入っていたというのである。分子生物学のみならず、石油化学も農業化学も、電子工学も物理学も、あらゆる科学分野すべてにおいてこういう世界に入っていたのである。イングドール氏の本を読めば、そういう事実が分かるだろう。

それから40年。推して知るべし。時代はもっともっと進んでいるのである。それが今である。

こんな状況下で、河岡義裕教授と大学院生のカシオ・オクタビアニさんの研究のように、「H5N1が新型と交雑し、病原性が高く人に感染しやすいウイルスが出現する可能性がある。豚の監視強化が重要だ」というような研究を公表したらどうなるか? 想像するだけでも末恐ろしい事態となるのである。

世界中の軍事バイオ研究所の研究者が、河岡博士の研究を生物兵器開発へのヒントとして、「H5N1を新型と交雑させ、病原性が高く人に感染しやすいウイルスを作り出し、それを豚小屋へ撒く」かも知れないということである。まさに「20世紀少年」の描く世界になるかもしれないのである。かもしれないというより、実際には、非常に残念なことに、欧米のNWOイルミナティーはそういう方向へ誘導しているのである。

我々はこんな時代背景の中で生きているのである。

おまけ:
さて、もう一つは以下のニュース。
首相、集団的自衛権の解釈変えず 参院予算委で答弁
菅直人首相は5日午後の参院予算委員会で、集団的自衛権の行使を禁じている政府の憲法解釈について「変える予定はない」と表明した。非核三原則や、事実上の武器禁輸政策である武器輸出三原則を堅持する意向も示した。菅政権発足後、首相が集団的自衛権の行使をめぐる解釈について言及したのは初めて。
 首相の諮問機関「新たな時代の安全保障と防衛力に関する懇談会」が近く提出する報告書に集団的自衛権行使を容認する内容が盛り込まれる見通しで、発言は解釈変更するのではないかとの懸念を打ち消した格好だ。
 首相はイラク戦争をめぐる当時のブッシュ米政権支持やイラクへの自衛隊派遣など日本政府対応に関し「大変議論があった課題だ。将来どの時点かで、政府判断の検証が行われることが望ましい」と述べた。
 子宮頸がんを予防するワクチン接種への公費助成については「できるだけ前向きに取り組むべきだ。政府全体としても在り方を検討したい」と述べた。
 公明党の松あきら氏、社民党の福島瑞穂党首、たちあがれ日本の片山虎之助氏への答弁。


今日この国会答弁をリアルタイムで見ていたが、公明党の松あきら(西川玲子)氏の代表質問はある意味で圧巻であった。ワクチンの副作用問題を知って、かなり慎重を期すようになった長妻大臣に対して、おそらくお仲間であろう、厚生労働役人に「最近一般にワクチンの不妊作用の噂が流れているが、お役人さんこの点を答弁してください」と言って答弁させたところ、そのお役人さんは「グラクソスミスクラインのガーダシルには提出された資料ではまったく不妊作用はありません。今現在接種した女性たちからもそういった事例の報告は受けていません。」と言わせて、「ほら言った通りでしょ。ワクチンに不妊作用はありません。国民の皆さん安心してください。」というような国会答弁であった。(たぶんグルでしょうナ。)

公明党の、この松あきら氏とは一体何ものか? 
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(アメリカのNWOイルミナティーのシーファーさんといっしょになって舞い上がってしまったんでしょうナ。ちなみに、英米外交の基本とは、いつか殺してやろうと考えている相手とも笑顔で握手することなのだそうですナ。)

どうやら宝塚女優出身のまったくの一般人ですナ。まったくの医学知識も化学知識もない。ごく普通の素人さんでしたヨ、まったく。あなたのオツムで生化学の問題が理解できるんですか? こういう人たちが「似非政治」を動かすものだから、薬害問題が後を絶たないというわけですナ。

ワクチンの中にある「免疫補助剤(アジュバント)」には、数種類あり、その内の1つがスクワレンという不妊作用があるものである。このスクワレンは単に不妊作用(生殖細胞に自己免疫疾患を引来起こす。一種の自食作用を起こす)ばかりでなく、さまざま自己免疫疾患を起こすと考えられている。そういうグルーバル企業側に不利となる事実を発見した研究者の多くはすでに行方不明か殺害されているという話である。

その他のアジュバントにはいわゆるミョウバンのようなものも多く含まれている。これらはウィルスに取り付き、ウィルスが動きにくくなるようにするためのものだが、これらにはアルミニウムなどの金属が含まれている為に、いずれ分解された後には排泄されずに脳にたまり、アルツハイマー病やギランバレー症候群やパーキンソン病などの脳疾患を引き起こすのではないかと問題視されているのである。日本では食物にミョウバンを使うが、これが日本人にアルツハイマーを生み出している主原因かもしれないのである。

それ以外に、俗にいう「ステルス・ウィルス」、ないしは「スロー・ウィルス」という、ワクチン製造の際に使っている感染動物細胞(ゾンビ細胞)由来のRNAやDNAやマイコプラズマやウィルスなどさまざまな危険物質の宝庫となっているのである。これが後々さまざまな癌を引き起こすのではないかと疑われているものなのである。

さらには、保存剤としてチメロサールというものが仕込まれ、この中の水銀が自閉症の主原因ではないかと言われているのである。

松あきら氏はこういうことを全部無害と確認して言っているのでしょうナ? ちなみに、こういうものすべての安全性の確認には10年以上かかるはずである。見切り発車の数ヶ月内の製造で市販されたものにそこまで安全ということはだれもできることではないはずなのである。

アメリカでは、自分もワクチン打たれたらたまったもんじゃないと国外へさっさと逃亡している医者も出ている始末である。脳天気さにもほどがある。


追加(8月6日):
新型インフル大流行、原因特定…河岡東大教授ら
昨年、豚由来の新型インフルエンザウイルスが大流行したのは、これまで知られていなかった特定の遺伝子変異が原因であることを、河岡義裕・東京大学教授らの国際チームが解明した。
 致死率の高い高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)も、同じ遺伝子の変異が起きると人間の体内で増えやすくなることも分かり、H5N1の感染拡大防止への活用が期待される。米専門誌の電子版に6日、掲載された。
 人間で流行するインフルエンザウイルスを作る遺伝子はこれまで、増殖の役割を担う2か所のアミノ酸が変異していることが知られていた。しかし、昨年の新型インフルエンザには、この変異がなく、河岡教授らが調べたところ、別の1か所の変異により、人の体内で増殖する力を獲得していた。
 H5N1ウイルスでも同じ場所を人工的に変異させたところ、人間の細胞で増えやすくなった。
 河岡教授は「この部分が変異しているかを監視すれば、早い段階で大流行するかを判断できるだろう」と話している。

 河岡教授はまた、新型インフルエンザと鳥インフルエンザのウイルスが混合しやすいことも、培養細胞を使った感染実験で確認し、別の専門誌の電子版に発表した。感染拡大しやすい高病原性ウイルスが誕生する可能性を示唆している。

(2010年8月6日14時04分 読売新聞)

ほんと脳天気な研究者だナア。

追加2:
新型インフル大流行、カギのアミノ酸解明 東大教授ら
 新型の豚インフルエンザがなぜ、人の間で世界的な大流行を起こしたのか。その謎を解く鍵が、ウイルスの増殖に関係するたんぱく質のわずかな違いにあることを、東京大医科学研究所の河岡義裕教授らが見つけた。たんぱく質を作るアミノ酸が1カ所だけ変わっていた。河岡さんは、新たなウイルスの流行に備え、ウイルスの継続的な監視が必要と指摘している。
 新型インフルは、豚と鳥、人のウイルスの遺伝子が交ざってできている。ウイルスの増殖に関係するたんぱく質「PB2」は鳥由来だ。鳥由来のPB2は本来、人の鼻やのどの中ではあまり増えないが、新型インフルはなぜか、人の間で大流行していた。
 河岡さんらは、新型インフルのPB2たんぱく質の591番目のアミノ酸が、通常の人や鳥のインフルのようにグルタミンではなく、アルギニンに変わっていることに注目した。たんぱく質はアミノ酸がつながってできている。
 遺伝子工学で、新型インフルのこのアミノ酸をグルタミンに戻して、細胞培養すると、2〜5割、増殖能力が落ちた。さらに、イタチの仲間のフェレットに、グルタミンに戻したウイルスと、アルギニンのままのウイルスの両方に感染させ、鼻の中のウイルスの変化を調べた。すると、感染5日後に、元の新型インフルウイルスが全体の9割以上を占めるまで増えた。
 6日付の米科学誌プロス・パソジェンズに発表する。(大岩ゆり)

以前「豚インフルエンザはマンメイドウィルスか!?」で紹介したように、これで例の新型インフルエンザウィルスが人工的ウィルス(マンメイドウィルス)であったことが日本人の研究者によっても明白だろう。

なぜなら、木村資生博士の「分子進化の中立説」によれば、自然界の突然変異では、1年で1塩基対の突然変異が起こる確率は10^{-7}から10^{-9}。したがって塩基配列の1%が変異するには10万年かかるのである。いくらウィルスの進化や突然変異が早いといっても、そうやすやすと変異するはずがないのだ。

ところが、驚くべきことに、河岡博士が得意満面に述べているように、「新型インフルは、豚と鳥、人のウイルスの遺伝子が交ざってできている」。こんなことは自然界では宇宙開闢以来の150億年かかってもありえない。すなわち、人が実験室の中で作ったのである。その人物の最有力候補は、おそらくタウベンバーガー博士だろう。
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ジェフリー・タウベンバーガー:「新型豚インフルエンザ」を人工的に作製した張本人

まあ、そんなわけだから、来年か近いうちには「人に感染しやすくなった、さらに新型の強毒性インフルエンザ(むかしのスペイン風邪で死んだエスキモー(イヌイット)女性のゾンビ細胞を使って)が登場するのだろう。こういう研究者は人間の代わりと言って毎日毎日動物を殺している人々だから、あまり人が死ぬことも気にならないはずであろう。
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  by Kikidoblog | 2010-08-05 21:50 | インフルコンスピラシー

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