ワクチンvsホメオパシー:どっちが悪者か?もちろんワクチン

みなさん、こんにちは。

いやはや最近は興味深いニュースや社会現象ばかりでどこから手をつけていいのか困る。「ワクチンには何が入っているの?」の続きをメモしておこうかと思っている矢先に例の日本の権威学会によるホメオパシーバッシング事件、金沢一郎氏
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“発信する”日本学術会議より。こんな人々について行ったら、日本人はあっとう言う間に人口3000万人の小国化してしまうだろうヨ。)

による
ホメオパシー認められぬ、学術会議が会長談話
が起こった。また、日本学術会議など諸学会は、医療の現場を知ったかぶりをしてよせば良いのに、強行に打って出たものだから、これまた現場は大混乱。もはや学会の体をなしてない。

いつからか日本の科学者社会に、いわゆる「懐疑主義者」と呼ばれるアメリカの謎の秘密結社(中にはリチャード・ドーキンスやスチュアート・カウフマンなどの超有名人もいるから困る)の片棒を担ぐもの達が現れた。日本では「と学会」などと呼ばれている。多くのメンバーは作家とか普通の職業の人だが、中には大学教授もいる(たとえば、阪大の菊池誠氏)。

このアメリカの懐疑主義者団体の一番有名な人物とは、ジェームズ・ランディ (James Randi)
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である。この人物は、日本のバラエティー番組にも登場したから知っている人も多いはずである。海外の超能力者にカードを特殊な仕方で予言させ、勝てば賞金をやるというものである。これには、確率論の罠が仕込まれ、普通の予言率では誰も勝てない仕組みになっている。だから並の超能力者でも勝てない。私の見たところでは、このランディ自身が変な方の超能力を持っていて、真の超能力者の邪魔をする、悪魔的な力の持ち主のような気がするのだが。

このチャールズ・ダーウィンのようなヒゲを持つランディさんのグループに、ちょっと有名な数学愛好家(数学者ではないが数学者気取りした)マーチン・ガードナー
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がいた。こういう有名人達がこぞって、超能力者つぶし、偽科学つぶしを執拗に行ってきたというわけである。これに目をつけた日本人(か日本人でないのか知らないが)たちが、俗にいう「ニセ科学」批判を行って来たようである。

しかしながら、ここで大事なことは、米軍では(もちろん、イギリス、ロシアなども)、軍の内部研究機関で、有名な「MKウルトラ」と呼ばれるような超能力研究を行っていたのである。もちろん現在も続行中であるとアーロン・マカロムやビル・ディーグルやヘンリー・ディーコンやダン・ブリッシュなど元米軍の秘密組織に所属した人々は、プロジェクトキャメロットインタビューで証言している。その研究規模や深さは我々の想像力をはるかに超えている。要するに、世界のイルミナティーNWOの秘密組織では莫大な人や金をかけて超能力研究を今もって継続中なのである。また、俗にいう「ニセ科学」の類いも全部今では新型兵器として誕生していると言われているのである。テスラ兵器、HAARP兵器、プラズマ兵器、反重力エンジン、空飛ぶ円盤、タイムマシン、スターゲイトなどのプロトタイプモデルは実現済みと考えられているのである。

こういう流れからみると、ランディ親父さんの秘密組織は、NWOの(偽)ユダヤ人たちとそのグループの外にいるゴイム(彼らの言葉で言う我々人間のこと。豚という意味。デーブ・スペクターのもっとも好む言葉らしい)が、超能力やらニセ科学のような内容をまじめに受け取らずに絶対関心を引きこさないように、前もってつぶして行くことがお役目の秘密結社と考えることが出来るだろう。

なぜなら、ジェームズ・ランディやマーチン・ガードナーのような「懐疑主義者」たちは、一度もNWOや米軍の秘密組織で行っているオカルト的儀式や超能力研究などを決して批判も非難もしないからである。いまだかつてこの人がMKウルトラ計画を批判したという話は聞いたことがない。要するに、民間人や諸外国民間人をターゲットにしているのである。

ホメオパシーバッシングを語る上では、このことを理解しないとまったく理解不能であるだろう。

このランディおじさんのホメオパシーつぶしは以下のもの。

ames Randi explains homeopathy



さて、イギリスでは王室御用達の、一種のイギリスの漢方のようなものである、ホメオパシーと、近代医学の金字塔とされるワクチンを比べてみよう。

ホメオパシーは自然界に存在する自然の中にあるものを非常に水で希釈して飲むというようなものである。だから、それ自体を飲んで、その薬で死ぬというようなことはない。砂糖を超希釈しようが、もともと砂糖は直に飲んでも無害であるからである。

私の個人的印象では、アレルギーの減感作療法にかなり近い。この減感作療法は私もここ数年行って来たが、人体実験の意味もかねて、実に効果的であった。自然界に存在しアレルギーを引き起こしている原因物質を超希釈して、2週に1回ほど皮膚下にちくっと打ち、徐々に身体の免疫機構に学習させるというものである。徐々に(といっても数ヶ月ごとに)濃度を10倍にして、最終的には現物のアレルゲンでも無反応となるようにするというものである。半年もすれば、2週に1回から月に1回になり、2ヶ月で1回というふうに回数が減るようになる。

私は数年前まで仕事ができないほどアレルギーの咳がひどく、人前で話をするどころか、2重のマスクに抗ヒスタミン剤やら抗アレルギー剤やら飲み続けないと生活できない有様だった。それが減感作療法により、今では毎日マスクも何の薬も飲むこともなく外でそれも杉花粉の飛び交う中でもジョギングできるまでに回復したのである。この経験からもホメオパシーのやり方や哲学は、減感作療法に類似のものであると私は見ている。

一方、ワクチンはかつて天然痘の患者の身体に出来た膿(病原菌満載)を健康人の体にすりつけると、天然痘にかからないという、これまた当時のイギリスの霊能者のやっていた汚らしい民間療法がその起源と言われている。これを牛の膿からとってやったものが種痘である。この意味で、ワクチンはことの起こりからして何か汚らしい面がある。

これをみれば、ホメオパシーの発端の方が、はるかに健康的である。なぜなら、ホメオパシーの場合は、マラリアにかかった人の治療でキナ皮の煎じ茶が有効だった時、逆に健康な人がこの煎じ茶を飲むとマラリアのような症状が出る。それゆえ、ある症状の人には、その症状を引き起こす自然界にもともとある物質を薄めて投与すれば良いというアイデアから来た療法であるからである。
ホメオパシーとは
つまり、それが健康な人間に投与するとある症状を起こせるものは、似た症状を持つ病気を癒すことができるという「類似の法則」の発見です。ハーネマンは、この原理に基づいて、ホメオパシーを提唱したのです。

この原理と私が行った減感作療法とはほぼ同類のものだろうと私は考える。

では、減感作療法の有効性をどのように証明できるか? 

これは科学的には厳密に証明することは不可能である。なぜなら、人体というものは信じられないほど多くの細胞種と何兆にもおよぶ細胞の固まりでできているからである。いわゆる「複雑系」の最たるものであり、そういう複雑系、複雑ネットワーク系のなかで行われているマクロな現象(我々の見る症状とか改善というもの)をこれだと特定することはまず現段階の科学・技術ではできないからである。

減感作療法の有効性の科学的な証明すら難しいわけだから、ホメオパシーの証明はもっと難しいはずである。まったく分からないということもあり得る。その昔、日本に蘭学の西洋医学が伝わると、漢方や中国の針治療やマッサージなどがやり玉に挙げられた。単なるオカルトや迷信呼ばわりされたわけである。しかし、針治療も漢方も科学自体が発展するうちに徐々に測定できるようになったり、その有効性が確認されるようになってきた。そうして今も生き延びているわけである。実際に漢方で治療できた人も多い。

ホメオパシーにもこういうことが起こらないとも限らない。もっと科学が進み(つまり、構成主義的、非還元論的な科学が発展した後)、複雑系も簡単に分析できるようになった暁には、ついにホメオパシーの効果の証明もできたということになるかもしれないのである。おそらく今現在つかわれて来ているDNAチップの発展がそういう効果を分析できるようにする鍵だろうと私は見ている。

一般人はあまりご存じないが、現代医学のもっとも進んだと考えるものに手術の際の麻酔薬がある。この作用は科学的にはどうして麻酔作用が現れるのかまだだれも説明できていないのである。あくまで医者が動物実験や人体実験した結果(多くは軍人を利用した)の経験的事実として麻酔を使っているだけのことである。希ガスが主に使われているが、希ガスの体内の同定は非常に難しく、どの細胞のどの部分、どの受容体をブロックするのか、こういったことはまったく分かっていないのである。それでも経験的に有効だから使っている。

ワクチンの場合も同様で、「このワクチンは効かない場合もあります」とわざわざ銘打って販売し使用しているのである。厳密科学、たとえば、我々のいう理論物理学のような意味で、現代医学を見た場合には、まあまったくおよそ科学と言えるような代物ではないのである。ワクチンの原理もあくまで一つのシナリオに過ぎず、厳密科学の意味では理論的にもまったく説明はないのである。これも麻酔と同様に、あくまで経験的事実として製造販売しているのである。だから、ワクチンの使用前には最下級兵士や罪人で人体実験し、有効性をある程度確認したものだけが認可されるというのがこれまでの現実である。

そこに昨今問題となっているさまざまな不純物(感染したさまざまなウィルスやマイコプラズマなどのDNAやRNA断片など)、アジュバント(スクワレン(不妊作用成分)やミョウバン(アルミニウム満載)など多数)や保存剤(チメロサール(水銀入り)など)がワクチン成分(半殺ししたウィルス)以外に入っているのである。おまけにステルスウィルス(SV40など)と呼ばれる未知の発がん性ウィルスも発見されている(例えば、アメリカ人は生物兵器になったのか?:アメリカ人とセックスすると癌になる?)。

要するに、ホメオパシーも減感作療法もワクチンも問題の成分を希釈して体内に取り込むという意味では同類の処方である。親戚なのである。ここをまず理解しなくてはならない。

違いは、前者2つは自然物を取り込むが、最後のワクチンではさまざまな人工物を取り込むということである。

まり良く分かっていない人工物を体内に取り込むのがワクチンであり、自然界に太古の時代から存在し続けて来たものから有効性分を見つけ、それを取り込むのがホメオパシーであり減感作療法である。それゆえ、私も杉花粉を薄めて数年体内に取り込み、私の免疫系に学習させたのである。「こいつは俺の友達だよ」ってさ。

では、なぜあそこまで日本の超一流の権威とされる学会のお偉方がホメオパシーバッシングに走ったか?

要するに、これをやられると医者や企業が儲からなくなるからだ。自然にあるものを飲んだりすれば(最近の減感作療法にも花粉の希釈物を舌下につけたり飲むものもある)治療効果が出てくるとすれば、商売上がったりである。ワクチン作ってやるからワクチン打てというほうが企業は儲かる。企業が儲かれば大学教授もふんだんに研究費がもらえる。みんなハッピーなのである。

しかし待て、これでは我々患者はどうなる? ワクチン買うお金がないものたちはどうなる? 「大変残念ですが、お金のないものはお引き取りいただく他ありません」とどこかのユダヤ話にあったような顛末になるわけである。金が治療のすべてになってしまうのである。これでは本末転倒である。

もちろん、ホメオパシーで儲けようというものもたくさんいるはずである。企業社会なのだからそれは当然である。中には悪徳業者もいるだろう。それはワクチンでも医者でも同じことである。悪徳の人間がいるということとその扱う処方の原理とは異なる。ここは混同すべきではないだろう。

ワクチンを絶対打たない名医も海外にも国内にもたくさんいるのである。もしワクチンを打たない医者がいるからといって、その医者が現代医学を知らないということにはならない。もちろんよく知っていてワクチンを否定しているのである。例えば、以下のものを見れば良い。

ワクチンには何が入っているの?(1/6)

(これから6までどんどん見ることが出来る。)

さらに、どんな治療にも必ず例外はある。どんな治療でも有効でない人がいる。それゆえ、どんな治療でも治らずに死ぬ人は出る。ホメオパシーでも減感作療法でもワクチンでもそうである。何でもそうである。ワクチンでもタミフルでも多くの(数百人?)死人が出ている。じゃ、ホメオパシーは? なんだこの場合は効かずにその本人の持病によって死んだというのではないか。これはホメオパシーのせいではないはずである。効かないのなら、気休めのようなものだ。プラシーボ効果であろう。

減感作療法でも効かない人もいる。人により、つまり、アレルギーのひどさの程度によって、処方する濃度も回数も異なる。こんなことはなんでもそうである。臨機応変に行わなくてはならない。

ワクチンではホメオパシーどころではない非常に多くの死人が出ている。しかしたいていは持病が悪化したといって逃げてきたではないか。ワクチンで体調が変になった人、ギランバレー症候群や自閉症、癌や脳障害でのちのち病気になった人も無数にいる。しかし、この場合もよく調べもせずにワクチンに因果関係はないと医者や政府官僚は言って逃げて来たのである。

どちらが悪いか?

もう明白だろう。ワクチンに代表されるワクチンビジネス、製薬ビジネスの方である。現代医療の方がたちが悪い。これと比べたら、ホメオパシーなんて誤差のうちである。1つの薬で年間数千億円稼ぐ世界、1つのワクチンで年間何兆円もかせぐ世界とホメオパシーという民間療法の経済規模は比較にならない。

まあ、弱いものいじめですナ。いったいどこまで日本の学会や科学者は悪くなれば気が済むのだろうか? どこまで頭が悪くなれば気が済むのか? 老害の観あり。まあ、こうした現象の背後には、いわゆる「還元論主義」どっぷりの現代科学者と「非還元論主義」に移行しつつある現代科学者の間のパラダイムシフトの問題が潜んでいるのだが、これについてはまたいつか論じることもあるだろう。

いやはや、世も末ですナ。

おまけ:
ホメオパシーの原理を説明とか。
THE MECHANISM: How Homeopathy Works



おまけ:
ああ言っているそばからこれだヨ。この子の人生はもう前のようにはいかないかもしれないナ。可哀想に。あほな医者、あほな親を持つ子供はみじめだ。
15歳に期限切れワクチン、接種ミスで体調崩す
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静岡済生会総合病院(静岡市駿河区小鹿)は27日、有効期限を約2か月過ぎた新型インフルエンザワクチンを静岡市内の15歳の男性1人に誤って接種したと発表した。
 男性は2週間後にめまいや吐き気を訴えて別の病院に入院し、現在は自宅療養中だが体調がすぐれないという。めまいなどの症状とワクチン接種との因果関係について、静岡済生会総合病院は「否定できない」としている。
 同病院によると、接種ミスがあったのは7月15日。8月18日に薬剤師が在庫を確認していた際、5月25日で期限が切れていたワクチンを接種したことに気づき、病院は今月25日になって静岡市保健所に報告するとともに、家族に謝罪した。
 記者会見で同病院は、〈1〉ワクチンを保管する冷蔵庫内で、有効期限による分別が正しく行われていなかった〈2〉接種時も有効期限を確認しなかった――など、ワクチンの管理や取り扱いに不手際があったと説明。そのうえで、「有効期限が切れていても、インフルエンザワクチンとしての効力や副作用はほぼ同じと予想される」との見解を示した。
 石塚隆夫病院長は「同じ過ちを繰り返さないよう管理態勢を改善し、再発防止に努める」と陳謝。ミスの確認後、保健所への報告などに1週間かかったことについては「18日に病院で大規模なシステム障害が発生し、その対応に追われていた」と釈明したうえで、「実際に遅れたことは非常に申し訳ない」と述べた。
(2010年8月28日09時16分 読売新聞)


おまけ2:
ワクチン予防接種は効いた試しがない!
ジェナーの非科学的な迷信が医学の専門家たちの間で受け入れられてきたのは ひとえに 金銭と対処療法の独占の権力が原因であった。合衆国ではワクチン投与グループと ワクチンを投与しないグループに分けて違いをみるというような研究はなされたことがなかった。医療組織が、ワクチンがその全歴史にわたって効いた試しがないという事実が 明るみに出ることを恐れたからである。 ワクチン投与グループとワクチンを投与しないグループに分けて生じた違いは、病気根絶を 目的に作られたワクチンが病気そのものを招いているというという事実だ。

 ハリス・コルターは次のように述べている。 「ワクチンは薬を使う対処療法派という一グループの 医者が用いる療法である。薬を使わない 代替療法派の医者は ワクチン投与に 反対している。対処療法が医療を独占しているという事実から多くの「謎」 について説明がつく。アルツハイマーや 乳幼児突然死症候群、自閉症の原因が わからない 理由、そして エイズや癌、 関節炎、心臓病などが 何故、不治の病なのかということなどの説明がつく。

「謎」が明らかになるばかりでなく、上記の病は治すことができるのである。 (別の記事にそのことが記されている) 対処療法派は、病の本当の原因がなにか、そして何が本当の治療なのかについて 人々に 気づいてほしくない。さもなければ 患者が選べる選択肢を高額の治療に限定して 利益をうむ治療ゲームを完全に支配し続けることができないからである。

「今日の社会は病気、死において、1920年代に独占を認められた医療専門家に 多大な金額を支払っている。この状況の特異性は、1830年代に 医者達が放血、 水銀の薬、キニーネなどが本質的に有害であることを知りつつ、用い続けてきた ことに類似している。 そして、「有益性がリスクにまさる」という弁明がその当時と同様、今もなされている。 実際には 有益性は医者にだけあって、リスクを負うのは患者なのである。」 ーー ハリス・コルター

医療団体のトップが大衆に決して知ってほしくないのは、ワクチン予防接種が導入される前にはやっていた症状や死をもたらす病気は すでに 大衆予防接種が始まるずっと以前に激減していたという事実である。 感染症の減少は公衆衛生や下水設備の改善によるもので、でこれらはワクチン投与が始まるより以前に実践されてきた。もし、ジェナー’医師’が「牛の天然痘」という 病気と「人間の血管に動物の疱瘡を直接注射する」という治療を発明して医療シーンに 登場しなければ、医療団体は別のジェナーを作り出していただろう。 最初にワクチン予防接種が導入された際、裕福な家庭しかワクチン接種を受けることが できず、ワクチンの攻撃にさらされて死に至ったのは裕福な家庭の子供であった。

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おまけ3:
フィンランドでH1N1ワクチンを保留。子供たちがワクチン接種で発作性睡眠障害
オーストラリアでは、子供たちがインフルエンザワクチンを接種して嘔吐、発熱、引き付けなどを発症したので、子供たちへのワクチン接種が、最近、禁止された。

フィンランドの報道では子供たちがH1N1ワクチンを接種後すぐに発作性睡眠障害を起こしたという。
今までのところ、6人の子供がワクチンの副作用で発作性睡眠障害に苦しんでいることが確認されている。また、9人が確認の過程の最中であるという。

大衆を守るのではなく、インフルエンザワクチンは接種した者たちを将来病気に罹りやすくしてしまう。

フィンランドでH1N1ワクチンを保留。子供たちがワクチン接種で発作性睡眠障害
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  by Kikidoblog | 2010-08-27 12:05 | ワクチンコンスピラシー

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