日本人のウィルス研究全部CIAに筒抜け?:「インフルエンザ危機」より

みなさん、こんにちは。

以下は私の妄想みたいなものだから、良い子のみなさんや健全市民の方々はお読みにならないようにネ。くれぐれもパスかスルーしてくださいヨ。

昨日はテレビ(日本のイルミナティー企業の日テレ)
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(やっぱり目ん玉ですか?)

で世界一邪悪な映画「20世紀少年」の第3部をやっていたが、その中に世界中にウィルスをまき散らして人類は絶滅したという、まさしくイルミナティーNWOのシナリオめいたストーリーがある。

「三丁目の夕日」のような昭和のノスタルジックな日本とイルミナティーNWO好みの邪悪な終末思想との行ったり来たりがこの映画の売りの部分なのだろうが、描かれている世界はかなりリアルである。

さて、この映画にあるように、細菌兵器を地上にばらまくのはイランーイラク戦争でも実際に使われた現実のお話である。第二次世界大戦でも使われた。そして、現在もこれを行おうという「闇の勢力」が存在する。(こう書くとまたこの言葉の字面の魔力に引かれるものが多いからコメントすると、この世界には増えすぎた地球人口を何らかの手段で”一気に”減らそうという金持ち集団がいて、俗に「ビルダーバーグ会議」と呼ばれる密談の場をもうけている。そして実質上この会議が世界政府の議会に当たり、ここから各国のリーダーに指令が出て、企業社会や世界政治の動向を決めていると考えられているものである。これを「闇の勢力」とこのブログで私は呼んでいる。)

さて、問題はその「闇の勢力」には、世界各国の主要組織、つまり現段階では世界は国の集まりによってできているために、組織というものは必ず国家機関か民間機関か(あるいはNPOのような第三種機関)のいずれかしかない。したがって、「闇の権力者」は自分自身の組織は民間企業や財団基金として持っているが、それを政治的に実行したり、危険な研究を行う為には、無数に張り巡らせたネットワークを使って、各国の国家機関あるいは国連などの国際機関の内部に自分たちの組織を作っていると考えられている。

たとえば、米軍の中にも大半は米国の大統領の管理下に置かれるものがあるが、中には米国大統領もクリアランスできない(中に入れない)組織があるといわれている。その一番有名なものが、「エリア51」という米空軍組織である。ここは大統領閣下でも中には入れない。

じゃ、だれが自由に出入りできる権力者か? 

これが、イルミナティーと呼ばれ、国際寡占勢力であるユダヤ(偽ユダヤ人だが)金融資本家の人間やその手先たちであると考えられている。米国ではロックフェラー一族、イギリスではロスチャイルド一族である。こういう人々が、米軍内にこっそり自分の所有する組織を仕込んでおくのである。中でも、一番有名なものは、米国のCIAや旧ソ連のKGBであるが、こういうものももともとはイギリスのロスチャイルド一族が作ったものと考えられている。そして今ではNSA(国家安全保障局)というものがもっとロックフェラー一族などの私的機関の様を呈する米機関となり、既にCIAを凌駕し配下に置いたとも噂されているものである。

しかしCIAといえども独自に研究所を持つほどの巨大組織である。NSAならなおさらである。CIAも独自に兵器研究所を持っている。そこでウィルス兵器を研究しているのである。もちろん、こういう組織は、米軍、すなわち陸海空のすべてにおいて個別に持っているらしい。ケネディーのNASAのロケット競争の時代、NASA以外に空軍や海軍でも独自ロケット開発して競争していたことはよく知られている。これと同じで、陸海空のそれぞれにあらゆる分野の研究所が米軍内には存在するのである。

こういうことは一般の日本人は知らない事実である。なぜなら、我々他国の人間は米組織の中枢部に入れるものがなく、常に噂やリークなど外部から観察し推察する他ないからである。我々が米組織にそんな調査を個人で行えば、即刻スパイ容疑で逮捕監禁だろうからである。連中は遊びでやってはいない。

さて、そんなCIAがある日本人にこういったという。この人物はラングレーから来た。ラングレーとはCIAのアジト、本拠地のある場所で、CIA=ラングレーという意味で使うという。

まず電話がかかる。
「政府機関のものですが、ちょっとお話を聞かせて欲しい。」
数日後に彼らがやって来た。
「ラングレーのものですが、ちょっとお話をお聞きしたい。」
「学会で○○○の国の人や○○○○なる人物がコンタクトして来たことはないですか?」
そこで、その日本人は言った。
「万が一そういう国の人とか組織がウィルスの製造法に興味を持ったとして、わざわざ国名や組織名を名乗って近づいてきますかね?」
それに対してラングレーの人が答えた。
「まあ、、、それはともかく未知の人物が接触して来たり、目新しい情報があったら知らせて欲しい。それがどんな意味かは我々が判断します。」
そしてその者はこう念を押して去って行った。
「今日のことは誰にも口外しないように。」

この日本人こそ、今朝の以下のニュース
タミフル効かぬ新型インフルウイルス、通常型並み感染力
抗ウイルス薬タミフルが効きにくくなった新型の豚インフルエンザウイルスが、通常の新型ウイルスと同様の感染力と病原性を持っていることが、東京大医科学研究所による動物実験でわかった。今後、タミフル耐性ウイルスが主流になり、治療に制約が出る恐れも否定できない結果だ。
 同研究所の河岡義裕教授らが26日、米科学誌プロス・パソジェンズ電子版に発表した。
 新型インフルウイルスでは、変異してタミフル耐性になっても、感染力が落ちてあまり広まらないだろうと予測されていた。
 河岡さんらは、患者から分離された通常の新型インフルウイルスと、タミフル耐性ウイルスをイタチの仲間フェレットに感染させた。翌日、通気のいいカゴに入れた未感染のフェレットを隣に置き、11日間、感染するか比較した。
 その結果、どのウイルスも、隣のカゴのフェレットに広がった。鼻汁中のウイルス量を分析すると、耐性ウイルスも通常と同程度の感染力があることがわかった。
 フェレットを感染6日後に解剖したところ、耐性ウイルスを感染させた場合も、気管支や肺に炎症が起きており、病原性は通常ウイルスと同程度だった。
 季節性インフルAソ連型では、ほとんどのウイルスがタミフル耐性に置き換わっている。タミフルが効きにくくなって、発熱期間が延びたなどの指摘が臨床の現場からは出ている。河岡さんは「タミフルの使用基準をもっと慎重に検討すべきだろう」と話す。(大岩ゆり)

にある東京大医科学研究所の河岡義裕教授
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である。
インフルエンザ危機、「CIAエージェントの接触」)
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はたしてそのラングレーの人物は本当にラングレーの人物か? 陰謀渦巻く世界では、だれが本物かを知ることだけでも難しい。もしそのラングレーの人物が偽もので、敵国ロシアのスパイだとしたらどうなる? とまあ、最近のハリウッド映画「インセプション」のような乗りだが、実はそういうことが一番あり得る。もっとも、河岡義裕教授自身が危険人物としてCIAに目をつけられているという可能性も否定できない。

私は以前からこの東京大医科学研究所とそこの職員の動向は注目している。というのは、この人々の知る情報が直にCIAに流布されているように見えたからである。CIAが日本人の味方で”いつもある”とは限らない。なぜならCIAは米国の組織のように見えてそうではないからである。アメリカに協力していると思ってウィルスの製造法をむやみに教えたりすれば、今度はそれがCIAを通じて「闇の国際組織」に吸い上げられて一気に地球上にばらまかれるということもあり得るからである。実際、陰謀暴露論者のデービッド・アイク氏など多くの西洋人は、豚インフルエンザはこのケースであったと考えているからである。注意にこしたことはない。

その本によれば、日本国内にはBSL4レベルの実験室がないという。それゆえ、カナダやらアメリカやらのBSL4レベルの実験室にわざわざ出向いて実験せざるを得ないのだとか。そこで、世界でもっとも危険なウィルスを製造しては実験する。そうやって論文を作り公表しているのである。一回一回の研究における研究者の旅費や宿泊代だけでも馬鹿にならないはずである。ましてや何ヶ月にも及べばなおさらだろう。

ところが、そうやって日本の税金で得られた研究成果がそのまま根こそぎ何の見返り(もちろん日本国民への)もなくCIAに筒抜け。全部根こそぎ米軍やらCIAやらのものとなっているわけである。日本人研究者をていよく奴隷代わりに使用しているというわけだ。

いやはや、米軍はうまいことやりますナー。
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  by Kikidoblog | 2010-08-28 12:44 | インフルコンスピラシー

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