「ほっ」と。キャンペーン

ウィリアム・クーパーとその死の真相:「彼は本当の愛国者だった」

"Read everything, listen to everybody, don't trust anything unless you can prove it with your own research" ----- William Cooper
(「何でも読み、どんな人の意見も聞きなさい。でも、自分の調査で証明できないことはどんなことも信じてはなりません」−−ウィリアム・クーパー)


みなさん、こんにちは。

日米の政治や政治家のことを見ていると、いよいよ日本も終わり、アメリカも終わり。そして地球も終わりだナ、というような気になってしまう。

日本における在日朝鮮人の役割とアメリカにおけるユダヤ人の役割がまったく同じようなものだというのは、かのリチャード・コシミズさんの分析である。実際、ソンテジャクさんこと池田大作先生と偽ユダヤ人のヘンリー・キッシンジャー博士は永年の親交があるという。ほんのわずかのユダヤ人がいかにして巨大な国アメリカ合衆国を手玉に取ったか? 手中に収めたか? 日いづる国日本をほんのわずかの在日朝鮮人韓国人がいかに手玉に取るか? そのためのひな形としてその手法を教えたのだろうと思う。

アメリカ合衆国のメディア、映画、テレビ、ラジオから科学界、教育界、大学界、そして実業界、政治の世界、そして裏社会のほぼすべてにわたり、ユダヤ人[正確に言えば、偽ユダヤ人(ユダヤ人を名乗るがユダヤ教を信じない人)と偽アングロサクソン人(アングロサクソン人を語るが実際は偽ユダヤ人である人)]が手中に収めている。いまや「古き良きアメリカ人」は絶滅した。「自由の国アメリカ」も消滅した。同様に、日本においては、芸能界、メディア、映画、テレビ、ラジオの世界から政治や実業界そして裏社会に至まで、創価学会(北朝鮮系)や統一教会(韓国系)でなければ、タレントにも政治家にも実業家にもなれない日本へと変貌を遂げて来ている。

この意味で、アメリカのユダヤ人と日本の在日の人々の役割や立場は非常に良く似ている。強いて違いがあるとすれば、アメリカの方が若干先行しているというところだろう。今やアメリカではユダヤ人にあらずば人にあらず。ユダヤ人以外はゴイム(非ユダヤ人の蔑称)と呼ばれ、シープル(sheeple、羊のような人々)とも呼ばれる。すでにこんな世界になっているようである。同様に、いずれもうすぐ日本では在日でなければ日本人にあらず。在日以外の普通の日本人は、何かの変な名前をつけて呼ばれる日も近いだろう。実際には「B層(Beople, お馬鹿層)」と呼んでいるようだが。

さて、そんな哀しきアメリカ合衆国にも真のパトリオット(愛国者)がいた。それが、ウィリアム・ミルトン・クーパーであった。クーパーの「宇宙人暴露講演(1989)」はここでも初期に紹介したが、そのクーパーである。

ウィリアム・クーパー講演パート12:ビルが言い残したこと


このビル・クーパーは、2001年6月に9月11日の「ニューヨーク無差別テロ」の起こる2、3ヶ月前に自分のラジオ放送局でこのテロを警告していたという。そしてこの911事件が起こった後の11月にアメリカ、アリゾナのイーガーという田舎町の自宅前でえん罪による銃撃戦の最中に死亡した。

長いことこのクーパーの死については語られることがなかったが、最近このクーパーの死の真相、そしてクーパーという人物について、クーパーが我々に残したことなどを総括した番組が出来ていたようである。以下のものである。残念ながら全部米語である。1から9まである。

William Cooper & his Death 1

(この中にクーパーが米海軍兵として世界中を旅した時、何度か戦艦がUFOと遭遇したという実に興味深い話が出てくる。)

William Cooper & his Death 2


William Cooper & his Death 3


William Cooper & his Death 4

(クーパーは、JFKを撃ったのはドライバーだと言っていたが、奥さんも怪しい。ジャクリーンの右手の動きは非常に不可思議だ。何かを後ろに投げたようにも見える瞬間がある。)


ジョン・コールマンやデービッド・アイクもいわゆる「陰謀暴露」を1990年代から行うようになったが、それよりはるか以前からクーパーはさまざまな講演で同様の趣旨のことを行って来た。こういう勇敢な真の愛国者(愛米国者)はなかなかいないだろう。RIP。

まあ、われわれ一般庶民にとって権力者がユダヤ人だろうが、米人だろうが、在日朝鮮人だろうが、侍だろうが、お公家さんだろうが、天皇であろうが、まったく同じことである。搾取や支配されるだけのことである。われわれは権力者や為政者にかしずき、言われるままに過ごす他ないのかもしれない。社長は株主の言う通り、平社員は社長の言う通りにするほかないのかもしれない。しかしながら、それが奴隷になるというのではさすがに困る。さらには「人類大削減計画」されてはたまったものではない。いやはや、この権力欲、支配欲、金銭欲はなんとかならんものですかネ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2010-09-13 10:07 | クーパー

<< グーグル・アースにケムトレイル... 徳島の恥?:「秘密警察的」仙谷... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE