「ライアン航空のおそるべき実態」!?:イギリスの潜入リポート番組より

みなさん、こんにちは。

いやはや、なんともいえないものを YouTubeで見つけたのでここに紹介しておこう。

日本上空で毎日毎日ケムトレイルを作るためにイギリスのライアン航空機
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がエアゾールを撒いているということは明らかになった。
やった!ついにグーグルアースでケムトレイル機を発見!

そのライアン航空のおそるべき実態なるものを特集したテレビ番組が存在した。以下のものである。

ライアンエアーの恐るべき実態


これを見た限りでは、世界最大の格安航空機の行き着く先は、「航空会社の水商売化」ということだろう。「バックトゥーザフューチャー2」のビフ・タネンの世界、NWOのジョージ・ブッシュの世界である。酒と女と金のためのビジネスモデル。客へのサービスは論外。とにかく金儲けしろというやつである。ウォールト・ディズニーの「ピノキオ」に出てくるストロンボリの経営するサーカス団のようである。

それが証拠になんとライアン航空のキャビンアテンダントは、美人でナイスボディーでないとだめなようですナ。なぜならヌードポスターやヌードカレンダーのモデルもしなくてはならないからである。

Ryanair Cabin Crew Charity Calendar 2010


Ryanair charity calendar 2009



「格安航空機」というものがどうやって成り立つのか、私は知らないが、それが成立する秘密はこんなところにあるのかもしれない。客を得るために、お色気と格安料金で釣り、見返りのサービスはゼロ。大空港は避け、ひっそりとした空港で発着。表向きの格安の理由はこんなものだろう。が、空き時間は軍隊から金もらってケムトレイルをまき散らす。どうしても必要な金ならいくらでも軍隊から入る。こうやって帳尻を合わせる。どうせ格安航空会社だ。すぐ潰れる。つぶれたら飛行機を売りに出す。それをケムトレイル散布機に改造する。そして世界中に撒く。というまあ、典型的なNSAやCIAのビジネスモデルですナ。

まあ、こんな会社なら金のためなら何でもやるのでしょうナア。ライアン航空さん、何か方向性が間違っていませんか?というところですナ。

それにしても、さすがに007、MI6のスパイの国イギリス。イギリス人はスパイ潜入が大好きなようだ。最近では、世界で最もフェアな国際組織のFIFA潰しのために、スパイ潜入で撹乱させたばかりである。ほんとイギリス人は「目的は手段を正当化する」というスパイのやり方を踏襲しているようである。これは「目的のためなら手段を選ばず」という外道のやり方の別表現に過ぎない。これを忠実に行っているものがイルミナティー・ロスチャイルド帝国という話である。だから、ロスチャイルド系イギリス人は相手に嘘付こうが、相手を陥れようがまったく何とも感じないのだとか。レプティリアン遺伝子ですナ。世界でもっともイルミナティーNWO的な飛行機会社がライアン航空ということだろうヨ。

いやはや、世も末である。
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  by Kikidoblog | 2010-10-28 12:10 | ケムトレイル

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