メルケル首相、通貨不正操作でバーナンキとガイトナーを告訴!?:日銀も不正操作に関与か?

みなさん、こんにちは。

いやはや、アズマヒカル氏の「ロストワールド Season2.3」にある、以下の記事は実に興味深い。

手に負えない連邦準備制度理事会
この元記事は、アメリカのおそらくユダヤ人である、独立系記者Tom Heneghan氏
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のものである。
Federal Reserve-Gate is Now Citibank TerrorGate

この記事の内容を簡単に言えば、ドイツのメルケル首相
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(メルケル首相は、アドルフ・ヒトラーの娘ではないかと目されている。アンゲラ・メルケルはヒトラーの娘か?
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が、アメリカのNWOネオコンイルミナティーグループのガイトナーとバーナンキ
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を「ユーロ通貨の露骨な不正操作」で訴えた、というものである。

その記事にはこうある。
現在メルケルは、別名:有名な犯罪証券会社ゴールドマン・サックス銀行とニューヨーク・メロン銀行(ウォーレン・バフェットのバークシア・ハサウェイ社だけでなく)によって握らされた外貨デリバティブのために、ガイトナーとバーナンキをユーロ通貨の露骨な不正操作で訴えました。

メルケルはベルギーのブリュッセルでヨーロッパのインターポールによって供給された『動かぬ証拠』をG20で提示しました。それはベルギーのガイトナーとバーナンキの米国連邦準備制度理事会が使い古した秘密のオフショア・ヘッジファンドで別名:夜通し外国為替でゴールドマンサックスのシンガポール支店、オーストラリア支店、ドバイ支店に何億ものドルと日本円をつぎ込んで命令で、金と石油の先物取引価格を引き上げるのと同時に、その一方で米ドルに対するユーロ通貨の価値を人工的に上げて外国の為替相場をコントロールしました。


問題は、この記事の次の部分である。
この金融ブラック・オペレーションのタイトルは『トイレに流す』(米国通貨の価値を下げる策略)です。それは日本中央銀行によって許可されました。そして、WEBオーダー・エントリーの形式を利用したので前記の取引プラットホームを『高周波取引』と呼びました。この高度なテクノロジー(それは有名なMIS推進ソフトウェア技術でスピン・オフ(管理人注:デリバティブの副産物の意味)から高い利益を産みます。)は、犯罪の証券会社ゴールドマン・サックスとニューヨーク・メロン銀行と共に、連邦準備制度理事会がすべての電子通貨の取引注文で3~5秒のリードタイムを得るのを可能にしました。

疑わしいテロ脅迫の24時間の電撃戦によって、他の世界の国々と同調して、この金融ブラック・オペレーションにより、社会をコントロールしたファシスト、強奪者にフレンドリーな米国メディア(それは米国民を攻撃しました)も認めたのです。

ここに明確に、日本銀行がこの裏取引に同調し、不正操作を許可した、というのである。要するに、国際的裏取引の通貨操作に日本銀行が参加していた、ということである。

もしこれが事実であれば、日本銀行のだれがそれを許可したのか?、ということである。これはあきらかなる法律違反なのだから、この日本銀行の総裁を国会へ招致して、証人喚問すべきである。おそらく、白川総裁
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だろう。

日本人が最悪の円高不況で困っている時に、日銀はアメリカとつるんで、ドル安作戦に協力していたということである。これは、国民への裏切り行為である。円高防止のためと称して何兆円もつぎ込んで、それで円高にしていたわけですナ。日銀もアメリカの言うなりですナ。白川総裁がこれを暴露したら、まず生きていられないのでしょうナア。

ちなみに、日本のマスゴミもこんな話題は絶対に取り上げる事はないと忠告しておこう。なぜなら、言うまでもなく、あっちサイドの味方だからである。マスゴミも、表向きには一般人のB層の前で、円高不況、円高不況で困るなどと言っているが、その裏ではしっかりNWOイルミナティー側や政府側、権力側のよいしょをしているからだ。マスゴミには円高メリットはあってもあまりデメリットはないからだろう。
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  by Kikidoblog | 2010-11-01 14:24 | ホワイトナイト・一斉逮捕

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