さんまの環境ビジネスを動かしているのは誰だ会議:マスゴミは「精神分裂病」か?

みなさん、こんにちは。

いやはや、これを見たら日本のマスゴミは完璧に「精神分裂病」に陥っているとしかいいようがない。今回はこれをメモしておこう。以下のものである。

さんまの環境ビジネスを動かしているのは誰だ会議1


さんまの環境ビジネスを動かしているのは誰だ会議2


まるで、明石家さんまや所ジョージのお手柄番組のようですナ。

この番組で取り上げているように、最近世界の風向きががらっと変わり、「カーボンオフセット」取引で日本が負け組に入り、世界中に金をばらまくはめに陥ってしまった。しかしこれは、この番組を作っているような大手マスゴミのせいだったはずである。これまでさんざん「地球温暖化CO2説」問題を取り上げて来て、「カーボンオフセット」取引を押し進めて来たのはマスゴミだったはずである。それが、それすらしっかり忘れて、あるいは、しらばっくれて、「今度は日本が負け組に入った」と得意げに番組にする。気が狂っていますナ。

まあ、前から私はここでさんざん書いてきたように、所ジョージやさんまやたけしやみのもんたなどの日本のマスゴミタレントたちは、番組のネタになれば何でも良いのである。自分が1時間番組に出れば、それで時給数百万円もらえばそれでいいという偽善者に過ぎないのである。こういう連中にとって、日本が損しようが日本人が死のうが自殺しようが番組ネタになれば何でも構わないのだ、ということである。さもなくば、以前はゴアをあれだけ持ち上げて来て、今度は180度正反対のことをネタにする理由が考えられないだろう。

ここでは、ずっと以前から以下のように、「CO2説は大問題だ」ということを取り上げて来たわけですナ。
阿部修治博士vs槌田敦博士:日本における知られざる地球温暖化詐欺論争
「デービッド・アイクの予言」が本当に!
寒波到来?:地球温暖化はどうなった? COP15はジョークか?
「CO2地球温暖化説詐欺」のしっぽ:アル・ゴアの陰謀?
地球温暖化詐欺…ゴアの手の者が続々ホワイトハウス入りしている…(アイクは2008年にはこれを書いていた。)

温暖化の議論は終わったって? いい加減にしてくれないか? ABCnews


クライメイト・ゲート事件(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-グレン・ベック



もうそろそろ、大手マスメディアであろうがなかろうが、無責任なテレビ局は一旦お引き取り願って、もう一度業界全体を再構築すべきだろう。「地上デジタル化」以前にそもそも番組内容を作る業界の構造改革を行う方が先だろう。もう一度、テレビ局1つ1つを正確に分析して許認可を精査すべきだろう。一旦CIA電通の配下から追い出し、より公正なメディアにすべく再構築すべきですナ。

もはや日本社会は、まともな国の体を成していない。亡国とはまさにこういう国のことを指す言葉ですナ。


ついでに、ここからは私個人の妄想のようなものだから、適当にスルーして欲しいが、その理由は、やはり日本の芸能界や日本のマスメディアの大半が「在日朝鮮人/韓国人」が占めていることだろう。もはや日本人の芸能界でも、日本人のマスメディアでもないのである。所ジョージもみのもんたもさんまもたけしも日本人ではないのかもしれないのである。それなら上の現象も実に良く理解できる。なぜなら、番組のネタは日本人の悲惨な事件でも自分には無関係、所詮は在日朝鮮人/韓国人の番組のためのものだから、というわけである。

また面白い事に、どうやら例のマイケル・グリーンという「ジャパンハンドラー」は「韓国・日本担当」という。日本人はこの人は日本専門と思っているようだが、本家アメリカのイルミナティーNWO側では、「韓国も日本も同一だ」と見ているということである。ここに、最近の日本の政治問題を考える上での重要なヒントが隠されているように見える。

そもそもなぜあれだけ日本人がワールドカップサッカーの日本開催を願ったのに、同時に韓国人も韓国開催を願ったのに、「日韓同時開催」となったのか? どうして「ワールドカップ日韓大会」となったのか? 思いだしてみよう。 

ここに欧米のNWOやネオコン(ネオナチ)の人々の認識においては、日本人も朝鮮人も韓国人もないということである。所詮はほとんど同じ血筋のアジア人の一派としか見ていないのである。ここに、我々日本人の認識と、彼らの認識の間には温度差がある、ということだろう。我々が日本人を意識するほど、彼ら西洋人は意識していないのである。

そんな風に考えると、マイケル・グリーンやジェラルド・カーティスなどの「ジャパンハンドラー」や米軍やCIAが、日本の社会的リーダーが在日朝鮮人の孫正義であろうが、創価学会のソンテジャク(池田大作)であろうが、なかろうが、何でも良いという感じである事が理解できるのである。


おまけ:
創価学会の息のかかった企業リスト一覧
これを見ると、日本の大企業の大半、日本のビッグスターやビッグタレントの大半が在日朝鮮人であると分かる。まあ、私は調査していないから知らないが、湯川秀樹博士が在日朝鮮人であったという説があるくらいだから、日本の大学教授や科学者の大半も在日朝鮮人/韓国人であったり、創価学会信者であるというような可能性もあるだろう。どっちにせよ、この国がなくなってしまえば、だれにとっても同じ事だからですナ。まあ、俺にはどうでもいいことだがネ。
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  by Kikidoblog | 2010-11-05 19:09 | マスゴミ

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