世界のエリート「人口削減」を語る!1:これがお金持ちエリートたちの地球観だ!

みなさん、こんにちは。

いやはや実に興味深い記事が、ChemBlog氏のブログに翻訳されていたので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。
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# その通り、彼らは本当に人口削減を望んでいる - あなたの食欲を失せさせるようなグローバルエリートの人口抑制に関するショッキングな22の引用
元記事:Yes, They Really Do Want To Reduce The Population ? 22 Shocking Population Control Quotes From The Global Elite That Will Make You Want To Lose Your Lunch

殆どのアメリカ人は思ってもいないが、非常に卑劣な考えがグローバルエリートの間に野火の如く広がっている。この考えとは、人間が地球を破壊する癌になったというような異常なまでの信条なのである。現在、爆発的に増加している世界人口の様子はウィルス、或いは伝染病の様相を呈しており、それと戦わなければならないと確信している、多数のグローバルリーダーの存在がある。現実に、グローバルエリートの中でどれ程多くが人口抑制という考えに取り憑かれているのかを、控えめに言うのは非常に困難な事である。国連は、それに関する方針説明書を発行し、大学はそれに専念するための全体的な過程を有しており、過激な人口抑制支持者は、最高位の政策ポジションの幾つかに任命されており、また地球上の富裕層に当たるある人々は、それを論じるために会合している。この考えを信じている人々は堕胎、避妊やその他「家族計画」サービスに対する「権利の拡大」の必要性に関して絶えず話している。しかし、彼らの全ての尽力にも関わらず、世界の人口は未だ膨張し続けており、この人口抑制という考えの信奉者達の神経を高ぶらせている。

そこで、グローバルエリートの中にあってそれ程までに熱烈に人口抑制を信じているのは、一体何者なのだろうか?以下であなたが読むことになる名前の幾つかは、あなたに衝撃を与えるかもしれない。その多くが、世界の重要人物なのだから。例えば、チャールズ皇太子(Prince Charles)は、つい先日世界人口の急激な膨張を嘆いているといった内容の、際立ったスピーチを行っている:
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私はムンバイ(Mumbai)、カイロ(Cairo)或いはメキシコシティ(Mexico City)などの都市を選んだかもしれないが、あなた方がどこを見ても世界の人口は急速に増加しているのに変わりはない。英国の全人口と同じ数が毎年増加しているのだ。可哀想な我々の惑星は、68億人もの人々を支えるのに既にもがき苦しんでおり、50年以内に90億人以上を何とかして支えなければならなくなるのだ」。

グローバルエリートのうちの多くが、増大する世界人口は世界が直面している問題の第一位であると考えている。人口過剰が「気候変動」の主な原因であると無条件に納得している者達の多くが、我々を取り巻く環境を管理しており、また地球全体を1つの巨大な第三世界のスラムに様変わりさせると脅迫している。

もちろんその全ては戯言だが、彼らはこれを実際に信じており、また恐ろしいことに、彼らの殆どが周到に計画された狡猾な政策の相当数を実行できる、政権や権力の座に就いているのだ。

以下は、あなたの食欲を失せさせるようなグローバルエリートの人口抑制に関するショッキングな22の引用だ....

(要するに、「人口削減」という大義名分を唱えて、その旗の下で非白人やゴイム(非ユダヤ人)を減らして奴隷化したい(家畜化したい)ということですナ。)

#1) 2009年3月の国連人口部会の方針報告
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後発発展途上国において出生率低下を加速するのに必要な事は何か?

(もはや国連は国民を助けるための組織ではなく、国民を殺戮するための組織となったのである。いまや本当に「地球防衛軍」が必要になってきたようである。)

#2) マイクロソフト社のビル・ゲイツ
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現在の世界人口は68億人だ。その数は90億に向かって上がり続けている。もし今我々が新型ワクチン、医療、性や生殖に関する健康サービスに関して真に偉大な義務を果たすなら、恐らく10ないし15パーセントの抑制が可能となるだろう」。

米富豪たち中国富豪からボイコット:あっちの水はあまくないゾ。中国人の皆さん、円借款は日本に返してナ!

#3) バラク・オバマ政権のトップ科学アドバイザー、ジョン・P・ホールドレン博士
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第二子、或いは第三子誕生後の女性不妊プログラムは、精管切除と比較すると相対的に施術の困難度が増大するが、男性に不妊を施すよりも扱いやすいかもしれない。上皮下に移植し、妊娠を望む時に取り除くような長期不妊カプセルの開発は、強制的出生抑制に関する追加的な可能性を開くだろう。カプセルの移植は思春期に行われ、当局の許可の下、出生数の限定を条件として除去可能になる」。

(この人は有名な、札付きの優生主義学者。この人から今のスクワレン不妊ワクチンの発想やプロジェクトが生まれたのである。)

#4) ジョージ・W・ブッシュ政権の科学アドバイザー、ポール・エーリッヒ(Paul R. Ehrlich)博士
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現在増加している人それぞれが、不釣り合いに地球の環境と生命維持系に影響を及ぼしている」。

(この人も有名な優生主義学者。ジョン・P・ホールドレンのボス。生粋のジェーソン・スカラー(=イルミナティー秘密結社の科学者)。)

#5) 米最高裁判所、ルース・バーダー・ギンズバーグ
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正直なところ、ローとウェイド裁判が結審した時、人口増加に関する懸念が存在しており、とりわけ我々が望まぬ数の人口が増加していると私は考えた」。

(頑固一徹観のある典型的なユダヤ女性という感じ。この人に何を言っても無駄だろう。)

#6) 「直面する世界変動:女性、人口と気候」と題された国連人口基金の報告
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とりわけ、温室効果ガスの全てが方程式に折り込まれる時、純粋に『カーボン・ニュートラル』な人間は存在しない」。

(貧乏人は呼吸をするなということですナ。)

#7) ディビッド・ロックフェラー
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人口膨張が与える地球全体の生態系に対する負の衝撃は、ゾッとするほど明白だ」。

(言わずと知れたアメリカ帝国の王様。顔は日本人に似ているのになぜか大のアジア人有色人種嫌い。)

#8) ジャック・クストー
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世界の人口を固定するためには、毎日35万人を除去する必要がある」。

(アクアラングの発明者にしてスキンダイビングの父のクストーさんのことですナ。)

#9) CNN創立者、テッド・ターナー
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現在の全人口レベルから95%減少した、2億5,000万から3億が理想的だろう」。

ビル・ゲイツ君、お前もか?:彼が人口削減計画の主犯格だったとは!

#10) アース・ファースト共同創立者、デーブ・フォアマン
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私が目指す3つの主要なゴールは、全世界で約1億人規模までの人口削減と、産業基盤の破壊、そして種の完全定員を見据えた自然が世界中に回帰することだ」。

(新顔の登場ですナ。The agenda-are they really trying to create a new world order?

#11) エジンバラ公フィリップ王子(別名マウントバッテン卿)
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もし私が生まれ変われるのなら、人口母集団レベルを低下させる殺人ウィルスとして地球に戻りたい」。

(オーマイガッド! あんたはインフルエンザウィルスになりたいのか?)


つづく
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  by Kikidoblog | 2010-11-12 12:11 | バイオコンスピラシー

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