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「ビリー・マイヤーの予言」がどんどん成就している!

みなさん、こんにちは。

ChemBlog氏の嗅覚にはいつも恐れ入る。同時にいつも分かりやすい英訳でとても重宝している。今後も頑張って欲しいものである。以下の記事もまた実に興味深い。

# 月の表面に関する科学者の「新発見」は、既にUFO被接触者によって発表されていた...1987年に!
元記事:Scientists' 'New Discovery' About Moon's Surface Already Published by UFO Contactee... in 1987!
月の表面に関する科学者の「新発見」は、既にUFO被接触者によって発表されていた...1987年に!

発行、マイケル・ホーン(Michael Horn)、2010年11月17日(水)- 12:21

またしても、スイス(Switzerland)のビリー・マイヤー(Billy Meier)に地球外生命体がもたらした情報が、「公式発見」に数十年も先んじた;かねてより木星、火星、土星、金星、小惑星アポフィス(Apophis asteroid)に関してNASAを出し抜いてきた;懐疑論者は沈黙したままだ。

マイヤーが、人型地球外生命体から最初に情報を受け取ったのは、23年前の1987年12月のことであった。今我々には、科学者達が言っているいわゆる「新発見」と、それの詳細がどれ程近いのかに関して着目が可能だ。


ビリー・マイヤーはここでも何度も紹介した人物のことである。
プレアデス人のUFOに搭乗したビリー・マイアー氏インタビュー


このビリー・マイヤーが宇宙人のプレアデス人セミオーシといっしょに宇宙を周遊し、ついでに地球の過去や未来にも旅した時の旅行記に記された内容が、近年になって徐々に現代科学のメスが入り、逆にビリー・マイヤーの正しさが証明されつつあるというのである。驚きである。ビリー・マイヤーの信者であれば、特に驚きも感じないだろうが、現代の科学者には実に奇異に映るはずである。

これが事実であるとすれば、ビリー・マイヤーは過去の地球に行って恐竜を見物し、未来に行っては地球の危うい未来を見て来たということらしいから、ビリー・マイヤーの乗った宇宙人の飛行船、すなわちUFOには、タイムマシーンの機能があるということになる。

実は、空間を瞬時に移動することができれば、時間の壁をも瞬時に突き破る事が出来るというのは、UFOの推進原理を研究している人々の間では常識である。時空は一体のものであるのだから、その向きを空間側に取るか、時間側に取るかの違いだけで、原理としてはまったく同じ事なのである。この場合、我々地球人の物理学者は、空間の中を物体が移動するという定義をして物体運動を考える。しかし、逆に物体の周りを時空間が移動するのだという見方もできるのである。ビリー・マイヤーの会見したプレアデス人セミオーシ、またフランス人理論物理学者プチ博士の会ったウンモ星人の学者の話では、彼らはどうやらそういうテクノロジーをすでに実現しているという話である。米軍イルミナティーのジェーソンスカラーであったスタン・デヨ博士も同様の説明を行っている。

by Kikidoblog | 2010-11-18 23:47 | マイヤー

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