1989年ディール・プラウディ講演:私がもっとも優れたと思う講演

みなさん、こんにちは。

今回はちょっと昔の話題に再び戻ろう。1989年の宇野正美氏の講演会に招待された、ディール・プラウディ氏の講演である。この中に現在のアメリカの問題がすべて議論され、その後の21年を彷彿させ予告している。これまで私が聞いた講演の中ではもっとも感銘を受けたすばらしい講演である。

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さて、実に興味深いことに、プラウディさんが話したこの講演の中で「アメリカ」を「日本」に、「イスラエル」を「北朝鮮」に、「ユダヤ人」を「在日朝鮮人」と置き換えると、そのままそれが日本で起こって来たことになるのである。実に面白いだろう。

ちなみに、プラウディ氏が、「善いユダヤ人」というユダヤ人と「悪いユダヤ人(ハザール人)」と区別していることである。後者を俗に現在では「偽ユダヤ人」と定義している。こういう人々は実際には、悪魔教(彼らはルシファー信仰と呼ぶ)を信じているのである。このサインが、
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で見るようなしぐさである。ドクロやスカルアンドボーンズなどもみなこの手のものである。

実は、これは当たり前のことである。なぜなら、日本の「在日」の代表格であるソン・テジャク(池田大作)にこういった手ほどきをしたのが偽ユダヤ人の典型であるヘンリー・キッシンジャー博士
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アメリカのキッシンジャーは策士だよ。この爺さんの言葉をそのまま真に受けないほうがいいと思うわ。より)
だからである。いまではこれは周知の事実である。キッシンジャー博士は、CFR(外交問題評議会)、TRC(三極委員会)、300人委員会、ビルダーバーグ会議など偽ユダヤ人イルミナティーNWOの重鎮だったことが暴露されているからである。

問題は、ここまで「在日」の人々のやり方が「偽ユダヤ人」のものと同じだとすると、日本国内にもCFR(外交問題評議会)、TRC(三極委員会)、ビルダーバーグ会議、300人委員会の「在日朝鮮人」版がどこかに存在しているはずだろうということである。まあ、これは調べればすぐ分かる事なので、みなさんへの宿題にしておこう。(アレックス・ジョーンズの「ニューアメリカ」:USAはもうここまで崩壊した!

まあ、そんなわけで、アメリカ合衆国でこれまで起こって来たこと、今起こっていること、これから起こるだろうことなどをすべてプラウディさんの講演は示唆していたのである。そして、もちろんこれは、アメリカ合衆国を日本に置き換えれば、日本でこれまでに起こって来たこと、今起こっていること、これから起こるだろうことなどをすべて示唆しているということになるのである。

これが、かつてから日本社会でよく言われた言葉「アメリカが風邪を引くと日本がくしゃみする」とか、「アメリカで起こったことが10年後20年後に日本で必ず起こる」ということの意味なのである。だから、さてはてメモ帳で警告されているようなアメリカ政治の今の大問題は必ずその内ここ日本でも起こるものなのである。
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  by Kikidoblog | 2010-12-03 14:00 | コンスピラシー

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