アデン湾の謎の渦巻きと宇宙から飛来する3つの巨大物体:NASAの時代は終焉した?

みなさん、こんにちは。

昨今は実に興味深い話題ばかりが登場し、ETの手も借りたいほどである。最近は不可思議なことばかりが世界中で起こっているようである。欧米の「偽ユダヤ人」や日本の「偽在日朝鮮人」などの話題はあまりにつまらない。そんな連中の拝金主義の行く末は目に見えているからである。

まずは、例の「アデン湾の渦」の話題:
「アーロン・マッコラム」インタビュー:「開けごまー」シーゲートが開く!!
緊迫するアデン湾に世界中の軍艦が集結:シーゲートはどこにあるのか?
アデン湾で何が?:海底10kmの群発地震と商船なしの謎?
「地下10km地震の謎」:厳密に地下深部10kmで起こる地震
などの続編である。ロストワールド Season2.3の東洸(アズマヒカル)氏の以下の記事である。
警告された不可解な『渦』は、世界的な天候大災害を引き起こしています

 ロシア北方艦隊マクシモフ提督によってプーチン首相に用意された奇怪なレポートによると、現在アデン湾の中心に発生した『不可解な磁気を帯びた渦』を閉じようと、あるいはその渦の正確な発端、又は存在の理由を確かめるためロシア、アメリカ、中国が結集した力を渦は全く『ものともしなかった』と述べています。
 アデン湾
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は毎年21,000隻以上の船がその海を通って航海しているのを見る、アラブ半島南方の海岸地帯でアフリカのホーン岬(ソマリア)とイエメンとの間のアラブ海に位置する世界で最も重要不可欠な水路のうちの1つです。
 このレポートによると、2000年後半に米国の科学者がこの渦の「形成」に気づき始め、その後アメリカ人がアフリカ・ホーン岬にあるジブチ(ジブチ共和国最大の都市で首都)に作戦基地を設けました。アメリカへの9.11テロ攻撃の後、それからジブチは 米軍のアフリカ司令部・米海兵隊を主力とする統一タスクフォースである 『合同統一タスク・フォース – アフリカ・ホーン岬(通称:CJTF-HOA)』の基地拠点になりました。
 2000年11月の発見以来― このレポートが続けて述べている ― 『比較的安定』なままだった後、2008年後半にアデン湾の渦が急に『拡大』し始めました。この不可解な出来事について全世界へと『前代未聞の』警告を発令した米国に促されて、そして、警告に応える為このエリアへ海軍戦力を緊急派兵する国が後に続きます。:オーストラリア海軍、ベルギー海軍、ブルガリア海軍、カナダ海軍、中国人民解放軍海軍、デンマーク海軍、フランス海軍、ドイツ海軍、ギリシャ海軍、インド海軍、イラン・イスラム共和国軍海軍、イタリア海軍、海上自衛隊、大韓民国海軍、マレーシア海軍、オランダ海軍、パキスタン海軍、ポルトガル海軍、サウジアラビア海軍、ロシア海軍、シンガポール海軍、スペイン海軍、スウェーデン海軍、タイ海軍、トルコ海軍、イギリス海軍、米国海軍。
 このレポートでマクシモフ提督が述べていることは、これらの海軍がソマリアの海賊[この不可解な渦が地元住民の漁場領海を破壊した時から、その者は実際に食物を探し求めている軽武装した若者以外の何者でもありません]からアデン湾を守るために必要だったという口実を使って、この軍隊の増強が人類の歴史上、その類で最も大規模で、そして、多くの世界当局が推測しているものを『撃破する』ためにロシアがアメリカ人と手を組む『用意ができている』ことが、今まで知られていなかった『軍隊』による我々の惑星への攻撃に対処するためだということです。まさしくそれが、おそらく『中間-次元(inter-dimensional)』か『地球外生物』ではないかと評されています。
 このレポートでは、この地震全てがリヒタースケール上で4.5と5.4の間を変動しており、震源が深さ10kmあたりで、または、ほとんど全てがそれよりも上で起こっていて、今年5月を過ぎてたところで急に『消えた』惑星「木星」の南赤道縞が不思議と『再出現』したタイミングに『奇妙』にリンクしているとさらに述べています。
 このレポートに含まれる情報が世界の主流メディア全ての間でブラックリストに載っていて、同じく他のニュース・サイトも報道する事ができないが、大体、我々が虚無として知っている世界、及び/或は、次元を我々の世界へと『スターゲート』で開いている、まさしくその穴かもしれないのがアデン湾の渦だと推測します。

これに対して、2年前のベンジャミン・フルフォード氏の報告にはこうあった。
世界各国の海軍がアデン湾で何をやっている?
元記事:World Shipping Comes To Halt As Global Navies Prepare For ‘Unprecedented’ Confrontation

 引き続き前代未聞の動きが続いている。NATO、ロシア、イラン、インドや中国など全ての国連の同盟国が勢揃いで海軍をアデン湾に派遣している。全ての敵国が一体になっている状態だ
 表の理由はソマリアの海賊問題である。しかしソマリアの小さな船に乗っている僅かな海賊と戦うために、全世界の海軍を送る必要はない。またこの地域の海底インターネットケーブルが完全に切断されたのも不自然である。ロシアの政府の情報サイトによれば、この海軍の集まりは何かの海底基地を攻撃するための目的ということだ。
 またこれに関連し先日ブログで述べたように、現在世界の貨物船が止まっている。もしかすると何か人工的な危機を起こし、世界政府を作る動機を考えているのかもしれない。


そして、このアデン湾のシーゲート、スターゲートの問題と一見まったく関係なさそうな次の話題。
# 神々の帰還
元記事:RETURN OF THE GODS…?

“Babylon” means, the ‘gate’ of the gods…

「バビロン(Babylon)」とは神々の「門」を意味している

新しい世紀の最初の10年を迎えたここ米国では、かつての古代国家バビロン(Babylon)と、シューメリア(Sumeria)が存在していたイラクでの長期戦を戦っている事に気付いている。アメリカの軍隊がイラクに侵攻するよう誘導した疑わしい策謀は、この侵略の裏にある隠された動機を暗示している。対「テロ」戦争の正当化として隠されているのは、シューメリアの寓話の神、或いはアヌンナキ(Anunnaki)の度肝を抜くような帰還に備えて、銀河系の「玄関」を秘密裏に保護しているのだろうか?21世紀の人類は、その創造主と「対面」間近なのだろうか?やって来る神々は、遠い昔にこれら地球外の入植者によって、遺伝学的に「奴隷」として改造された人類の支配権を取り戻すのだろうか?我々は文明発祥の地、中東で「神々」が再び姿を現すために運命付けた、新たなドラマの全てを目撃するのが間近なのか?また、世界三大宗教であるイスラム教、ユダヤ教そしてキリスト教を遡ると、全てが彼らに由来しているのだろうか?


# 3つの非常に巨大な物体が地球に向かって飛行している
元記事:3 very large object flying to the Earth
3つの非常に巨大な物体が地球に向かって飛行している
 
 「空飛ぶ円盤」の全長は、数十キロにも及ぶ。我々(SETI)に言えるのは、3つの非常に巨大な物体が我々の惑星に飛来しようとしている。科学者の計算によると着陸するのは、2012年の12月半ばだという。この日付は偶然にもマヤカレンダーの終わりと一致する。
 SETI(地球外知的生命体探査)の管理者が、SFスリラー「宇宙人の侵略(Alien Invasion)」との位置づけで、声明を行った事が懸念されている。
 幾つかの非常に巨大な物体が、急速に地球に接近している。天体物理学者のクレイグ・カスノフ(Craig Kasnov)は話す。是非これを確認して欲しい!
 彼はスペースマップサイトのsky-map.orgで、巨大UFOの座標を打ち込むことを推奨している。
 この情報は、直ちに科学者達を相反する2つの陣営に分ける事になった。ある者達は、これらの船が間もなく地球で起きる可能性のある、恐ろしい災難から人間を救うために飛来していると考え、他方は宇宙戦争の準備を始めている。
 どちらにせよ、今の我々に出来る唯一の事は、それを待つことだとカスノフは言う。間もなく、天空の物体が高機能の天体望遠鏡で見られるだろう。
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(19 25 12 -89 46 03 - 最初の巨大物体)

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(16 19 35 -88 43 10 - シリンダー状の物体)

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(02 26 39 -89 43 13 - 円形のような物体)

はたして本当にそれはあるのか? 実際に問題の座標を打ち込んでみると、確かに存在した。
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これらの謎めいた情報を結合すると、どうやらアデン湾の海底にある宇宙人の地下基地(海底地下10km)と地球人の全世界の戦艦がたった今交戦中であり、それが基で地下深部10kmの地点の地震を引き起こしている。そこに宇宙から何十キロにも及ぶ巨大な宇宙船が救援に駆けつけ、2012年12月末(おそらく12月21日)に地球に到来するかもしれない、というような、まさにハリウッドのSFも真っ青のようなストーリーということになる。どこまでが真実で、どこまでが嘘や妄想か判別できないが、実に興味深い事件がアデン湾近辺で起こっているということだけは確かなようである。

さらには、In Deep氏の
イランで何かが起きている?: 各地で「汚染」という名目で公共機関が閉鎖されている

 現在、銀行と医療機関以外、すべての教育機関と州の公共機関オフィスが3日間の閉鎖になっています。
 当局は公害の汚染による閉鎖だと言っていますが、多くの人は、当局の言葉をあまり信じていません。
 天候もおかしい。
 この季節にしては異常に暑いのです。
 そして、めまいと頭痛を訴えている人たちがたくさんいます。
 父はそれでも仕事場を開けましたが、すぐに帰ってきました。目が痛くて、頭痛がひどいと訴えています。
 今の状態が何なのか全然わかりません。
 大体この天候・・・。
 どうして、こんなに夏みたいに暑くて晴れ渡っているのか・・・。公害とかそういう問題ともまた違うようにも思います。


いやはや、NASAの重大発表も吹っ飛ぶほどの興味深い内容がこっちの方にあるようですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-12-03 15:40 | マッカラム・シーゲート

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