謹賀新年:今年は波乱の年か?

みなさん、こんにちは。

謹賀新年。新年あけましておめでとうございます。
皆様にとってすばらしい年となることを心からお祈りいたします。


さて、このブログももう2年経ちました。世の中のさまざまな事柄、特に、一般のニュースでは語られることのないだろうこと、気違いじみた話、トンデモナイ話、ナンセンスに聞こえる内容などを中心に私が個人的に調査研究したものをここにメモする形で書き込んできました。今では、ここの記事数もすでに563を数え、ページ数も膨大なものになっています。

そこで、もしこのブログの内容に関心のある人は、ぜひ各エントリーのカテゴリーの初期の部分を拾い読みしてから最新の記事をお読みくださるようにお願いしたいと思います。あるいは、キーワード検索にかけ、関連する記事を読んでからにすべきでしょう。さもなくば、語られているそれぞれのキーワードの1つ1つに引っかかり、気違いの人が書いたブログのように感じることでしょう。例えば、「ニビル人」とか、「イルミナティー」とか、「恐竜人」とか、「レプティリアン」とか、「グレイ」とか、「B層」とか、さまざまなキーワードが何の説明もなく出て来るでしょう。それゆえ、それらの言葉のクレージーさに引っかかり、何のことを論じているのか全く理解できなくなることになります。

こういった点を注意さえすれば、今のこの世界は本当はどんなことを目的に動いているのか、何を中心に動いているのか、というような、本当の問題を理解することが可能となるでしょう。

初心者への注意書きはこれくらいにして、はたして今年はどんな年になるのでしょうか? 
これは誰にも分かりません。しかしながら、昨年までの話題の中心にあった「アングロサクソン・ミッション」や「世界人口削減計画」などの文脈からすると、もしこれらが真実であるのなら、2012年の1年前である今年から、本当に厳しい状況が現れて来るだろうという予感がします。世界政治、国内政治も善かれ悪しかれ、欧米白人層の奏でるこのミッションの影響を受けるだろうと思います。

この意味では、我々はある意味で「覚悟を決めて」生きる必要があるでしょう。どんな事態に陥っても驚かず、どんな状況でも何とか対処する。そういう臨機応変な生き方が必要になるでしょう。そして例えどんな状況になったとしても生きる希望を失わず、人々で手を携えて乗り切る。そんなことが必須となると見ています。

人類の歴史上、最高に興味深い1年になるかもしれません。あるいはごく平凡なありきたりの1年になるのかもしれません。それは分かりませんが、自分の頭、自分自身の判断を信じて、行動して行くことが大事となることでしょう。

私個人は、すでに53歳となり、知的に活力があるうちに、何とか「生命の原理(生命の物理学的基礎)」を解明したいと考えています。ニビル人に挑戦するのです。ここ数年ずっと挑戦して来ていますが、まだまだ先は遠いところにあります。が、少しは見えて来たものもあります。どこまで出来るか分かりませんが、これに挑戦して行くつもりでいます。個人的に、人の生き方としては、私はバックミンスター・フラーの「プリセッション」こそがこの世界を救う鍵だろうと見ています。

この世界の知的探求や知的冒険やこの世界の謎の探求を続けて行きましょう。
ノータブー。ノーコメント。ノーオーソリティーですナ。
ミステリーハンターに乾杯!

では、みなさんのご多幸を祈願して、新年の挨拶とさせていただきます。グッドラック!
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  by Kikidoblog | 2011-01-01 22:30 | アイデア・雑多

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