日本はボロぞうきん、アメリカは狂った?:ビル・ゲイツもジャネット・ナポリターノも正気ではないナア!

みなさん、こんにちは。

いやはや、ここ数日はあまりにいろんな話題が満載で、ETの手も借りたいほどである。デービッド・アイク氏のサイトの最新ニュースにある、以下のYouTube番組は非常に興味深い。

1つ目は、かのビル・ゲイツの最近のワクチン礼賛の言葉である。世界の一流の、世界の良心的科学者たちを完全に馬鹿にしきっている。

Absolutely appalling, disgraceful rant by Bill Gates against caring, decent, intelligent people who have the audacity to question the effects of vaccines

'I flog computers and have lots of money, therefore I know everything ... I Am God ...'

Billionaire vaccine funder and promotor Gates calls the immensely courageous Dr Andrew Wakefield a liar who has killed thousands of children, and he says the same about anyone who has questioned the damaging effects of vaccines.

This is beyond words outrageous and such a statement about the quality, or lack of it, of this man.

Bill Gates: Vaccine Safety Skeptics Kill Children!

ビルゲイツも完全にあっち側の人、完璧に狂っているネ。科学的事実に完璧なものなどなにもない。例外のない規則がないように、生物学的知識も穴だらけ。ましてや最近のカオス理論やネットワーク理論が証明しつつあるように、1つの要因は未知の無数の要因となり、知らず知らずのうちに良いことが悪いことにも繋がるのである。免疫力を強める物質が同時に自閉症の原因や発ガンの原因にもあり得るのである。そんなことも分からずによくウェイクフィールド博士の警告を嘘だと言い切れるものである。

アイクの紹介したもう一つの映像、自閉症女児の映像は考えさせられるものである。
Remember the children the vaccine industry has left behind


私はこの10数年阿南市にあるそういう精神障害児童の会のクリスマス会でサンタクロースをして来ているが、こういう児童が一向に減ることがない。むしろ増えているようである。こういった卑近の例からも、ワクチン接種がもっとも怪しいと確信しているのである。

ちなみに、脳内の蓄積した水銀(ワクチンの防腐剤として混入されているチメロサールから来る)をキレート剤で除去することにより、治癒する患者もあるようである。


さて、もう一つは、
「無駄飯食いの大間引きを始めるわよ」:ナポリターノの禍い!?
「偽野菜テロ」?:米国偽ユダヤ人による「偽軍事作戦」か?
アメリカの「ホームランドセキュリティー(自国防衛)」:アメリカで激増する警察による暴力
でメモしておいた、かのビッグシスターと呼ばれる、ナポリターノ女史の言葉である。

今度は、アメリカのNFLスーパーボールの大会を契機に、戒厳令を敷き、「何かを見たらどんなことでも通報を!(If you see something, say something)」キャンペーンを始めるという宣言である。

Big Sis and NFL Turn Super Bowl Into Police State

'Earlier this week, Department of Homeland Security boss Janet Napolitano traveled to Arlington, Texas, where the Super Bowl will be held to shill the government’s recently unveiled “If You See Something, Say Something” propaganda campaign.'

Napolitano Announces DHS, NFL Partnership



日本が「ボロ雑巾」なら、アメリカは「独裁者国家」である。「何かを見たらどんなことでも通報を!(If you see something, say something)」キャンペーンとは、昔の日本、戦前の日本の「隣組」の発想と同じことである。「ちくり国家アメリカ」の誕生ですナ。

ところで、その一方で、こんなニュースもある。

なぜ米国人は海外旅行に行きたがらない?

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(CNN) 2009年に海外に旅行した米国人は6150万人となり、前年に比べて3%減った。しかも行先は約半数が、07年までパスポートが不要だったメキシコまたはカナダだった。
 米国籍を持つ約3億800万人のうち、パスポートを持っているのは30%のみ。カナダの60%、英国の75%と比べても大幅に少ない。
 業界関係者は米国人が海外旅行に関心を持たない理由として、国内に多様な文化と国土が存在すること、外国に対する不信感と無知、外国で長期休暇を過ごす職場環境にないこと、費用と手間がかかること――を挙げている。
 各国を旅してブログに旅行記を執筆しているマシュー・キプニスさんは「われわれの文化は世界に関する知識に重きを置いていない」「知らないから懐疑的になる」と指摘する。
 旅行好きのギャリー・アルントさんは「私が旅行に行くというたびに周りから、そこは汚い、いい病院がない、病気になったり事件に巻き込まれたりするなどと言われる」とこぼす。米国人のこうした姿勢は容易には変わらず、近い将来に海外旅行がブームになることもないだろうとアルントさんは言う。
 一方、キプニスさんは「米国人はもっと多くの言語を話すようになり、文化に精通する必要がある」「今後は多様な文化とのビジネスが必要になるため、私たちも変化を迫られるだろう」と話している。


また、こんな不可解なニュースもある。
すべての米国大使がアメリカ本国へ呼び戻されている
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これまで一度も起きたことのなかった先例のない動きが起きている。

全世界のすべての国のアメリカ大使が、今週、首脳レベルの会議のためという理由の下に本国に呼び戻されたのだ。

Politico.com (米国の政治系ニュースサイト)の報告にはこうある。

「180カ国以上に渡る国のほとんどすべての数の大使にあたる 260人のアメリカ大使館、領事館や他のポストの大使たちは、その種の会議として初めてと伝えられている会合を国務省で行うすることになっている」。


これを読んで思った最初の理論的な考え方として・・・。

全大使を本国に呼び出すというようなことが行われる必要があるとすれば、それて現在ではなく、以前の世界金融危機の時に行われていててもよかったように思うのだが、どうして今、全部のアメリカ大使を米国に呼び戻す必要があるのか?

陰謀論的なことを考え出すとキリがないが・・・たとえば、

・負債処理に関して新しい国際通貨の問題を整える・・・

・ドルの切り下げ・・・

・中国が持つ米国の負債の問題・・・

・ウィキリークスが、何か新しい重要なリークをしてくることを恐れている・・・

???

今、全米のアメリカ人たちの話題のメインはスーパーボウルで、この米国大使の帰国に関しては、いかなる話題も情報もまったく入らない状態だ。

このスーパーボウルの開催中は確かに「何かする」にはいい期間だ。
多くのアメリカ人は他のことにあまり興味を持たない。

さて、その国際会議とやらは、「通常」のビジネスを議論するため「最初」の集会なのかどうか・・・。
どうにも本能的に疑わしさを感じる。


成り行きを見守ってみよう。


いやはや、風雲急を告げる世界。この世界で”何か”が始まりつつあるのだろうか?
なかなかスペクタクルな世の中になりそうである。
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  by Kikidoblog | 2011-02-07 22:58 | ワクチンコンスピラシー

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