「現代医療」と言う名の殺人機関:ブライアン・ホー氏が末期の肺がんに!

みなさん、こんにちは。

デービッド・アイク日本語版」に久々に、デービッド・アイク氏の記事の翻訳が出ていたので、ここにもメモしておこう。これは実にすばらしいものである。以下のものである。

「現代医療」と言う名の殺人機関
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なぜこうした深刻に侵害された「人々」が代替医療で治癒するよりもむしろ多く大挙して私たちは死ぬことになり、なぜ彼らは心身やその他非常に多くのものに損害を与えるためにコレステロール神話と「太陽を恐れよ」という神話をつくったのか。


ここで私が書くまでもなく、詳細は上の記事を読んで欲しいが、イギリスには、ブライアン・ホーという人がいる。いつもたった一人でイギリスの国会議事堂の前に寝泊まりし、
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イギリス政府の外交に異を唱えている人である。もちろん、電通CIA/在日マスゴミが支配している日本のマスゴミには決して登場することがない人である。私の昔のブログ、Kikidoblogでも3年ほど前に紹介していた人である。
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ところが、このホー氏が、どうやら末期の肺がんにかかってしまった。もはやかなりの手遅れで、肺移植をするか、肺移植の後に、抗がん剤で癌を叩く、という現代医学定番の方法を施すように医師に勧められたのである。

そこで、現代医学の抗がん剤治療が、正常細胞も破壊し死滅させ、癌を根治する前に、その人物が死んでしまうという現実を実に良く調査研究して知っている、デービッド・アイク氏は、ホー氏に面会に行き、かのシモンチーニ博士の「重曹(重炭酸ナトリウム)による癌治療」に望みをかける。

ところが、今度は、イタリア人のシモンチーニ博士は、その新しい癌治療のおかげで、似非博士の汚名を着せられ、医師免許剥奪、刑務所に収容され、社会的信用ゼロに落としめされていた。おかげで、ホー氏をシモンチーニ博士自らの手で治療してもらうことができない。そこで、シモンチーニ博士の治療を実際に試して効果を検証した、他の医師たちに頼むが、それも難しい状況だというのである。

幸いイギリス人のマイク・ランバート医師が、シモンチーニ博士の方法に詳しいため、ホー氏の治療を行うことになったようだが、今度は、ホー氏の医療データをイギリスの病院が使用させないというのである。

というわけで、いまやブライアン・ホー氏は、いわゆる「癌の化学療法」というもっとも危険のある手法しか受けられずにいる。しかし、ホー氏自身は、何の治療もしなくてもいい、自分は国会議事堂の前に戻ると主張しているということらしい。


この記事の後半は、このような、現代科学の権威や主流からは、のけ者、邪魔者扱いされているが、実に重要な科学的知見のいくつかを紹介している。

シモンチーニ博士の「重炭酸ナトリウム」、
英国の2人の科学者、ゲリー・ポッター教授とダン・バーク教授が発見した「サルベストロール」、
「ビタミンD3」の有効性、
「コレステロール」の重要性、
コレステロールのための治療薬「スタチン」の危険性、
などである。

いずれにしても、これらの現代医学の方向性は見事に一致していることだけは誰にも分かることだろう。つまり、結局は金がかかる割には益々病気がひどくなる。すなわち、「人口削減」という、方向性を持っているということである。

これが、「現代医学」(これは、要するに、「20世紀に誕生した医学)」という意味だが)に存在する、隠された方向性である。というのも、これまでここでも何度もメモして来たが、20世紀の医学はアメリカの医学、すなわち、「偽ユダヤ人ロックフェラーの作った医学」であったからである。

20世紀は、いわゆる「重厚長大型産業の時代」であった。科学も、化学も、医学もすべてがそうであった。従って医療世界でも、MRIやらCTやら、重厚長大型医療が最新技術ともてはやされて来たわけである。これがロックフェラー家(やロスチャイルド家)好みのやり方だったわけである。だから、ホメオパシーやら、断食(これはイエスもガンジーも頻繁に行った)療法とか、自然療法とかは、疎んじられる理由だったわけである。

この意味では、そろそろ、我々人類は、ロックフェラー型医療スタイルから、もっと別の、よりいっそう合理的経済的科学的な現代医療スタイルへと変貌を遂げるべき時に来ていると言えるだろう。

おまけ:
救済に白衣たちを! by David Rothscum
ここにも同じような主張が出ていますナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-11 18:07 | バイオコンスピラシー

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