だれがケムトレイルを撒かせているのか?:徐々にその構図が明らかになりつつある。

みなさん、こんにちは。

竹中のマクドナルド、元左翼革マル派や反日運動家の寄せ集め執行部の民主党、本質的な進歩は一切ない、たかが企業を儲けさせるための科学者。便利学者というやつだナ。こんな連中の話ばかりが載るマスゴミのニュースや番組。こういうものだけを論じていると面白くないので、今回は、目覚めつつある世界の人々の話題もメモしておこう。以下のものである。

What in the world are they spraying(sub japanese)


これは、今現在の世界の真実である。これまで、欧米のマスメディアではあまり取り上げられることはなかったが、最近では、さすがにNWO側の欧米のニュース番組でも、自分たちの頭上から毎日毎日止むことなく降り注がれている、「ケムトレイル」には頭を痛めるようになったらしい。

「空気中にアルミを撒いて、その後それは地表に降りそそぎ、どうなるのか?」
という質問に対して、アメリカの偽ユダヤ人の地球物理学者たちの答えがなかなかしょっている。
「それはまだ分からない。研究中である。」

分からないならしなきゃ良いことだろうが、こういうお馬鹿な学者(もっとも本当は有害であることを十二分に知っているのだが、おばかな学者の振りをしているわけである)たちは、表向きの「地球温暖化阻止」という大義名分を掲げて、世界中の人々の健康を害して、ゆくゆくは人口削減したいというわけである。

マクドナルドやケンタッキーやミスタードーナッツ、さらには、モンサント食品、遺伝子改変食品、TPPなども、これと同じ。その究極の目的は、古くはヘンリー・キッシンジャーの「兵器としての食料」に始まり、そしてボールドレンの「エコサイエンス」に従って、オバマ政権(これは、偽ユダヤ/シオニストの政権)で現在稼働中であるが、「人口削減」である。言い換えれば、偽ユダヤ人/ユダヤ人/アングロサクソン以外の人類を激減させることである。

現代の世界政治の究極の目的とその方向性は、「地球人類をたったの5億人にすること」なのである。もちろん、その5億人の内訳は、欧米の白人だけであり、他の人種は現在の犬猫などのほ乳動物と同じペットになるということらしい。

「この日本人のメスは結構可愛いよ。」「$200でどう?」

こんな時代、こんな世界を作りたいらしいですナ。とはいっても、実は、日本に南蛮人がやって来た頃の欧州とは、まさしくそんな世界だったのである。

日本は種子島の鉄砲伝来以来(私個人は、これは計算された伝来であったと信じるが)、ザビエルなどのキリスト教イルミナティの代表格である、イエズス会の宗教家によって、カソリックと武器弾薬が伝来して、日本は一気に戦国時代へ突入した。その際、欧州製の鉄砲を買う金のないキリシタン大名たちは、何も知らない日本の農村の若い女性たちを武器の代わりに売りさばいたという歴史があるらしい。その数、50万人。

どうも欧米人の一部には、その頃の時代が懐かしくてしかたのない人々がいるようである。そういう血統の人々が、どうやら「ケムトレイル」の後ろ側にはいるようである。

私の知る限りでは、その一番怪しいものは、世界最大のアルミ会社という、 Alcoa Inc.であると見ている。ここのCEOは、歴代の「ビルダーバーグ会議」の常連である(「2010年ビルダーバーグ会議メンバーリスト」)。

現在のCEOは、Klaus Kleinfeld
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というドイツ人だが、もっと怪しいのは、この前のAlain J. P. Belda
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という人物である。

この人は、アメリカのシティバンクやウォ−バーグ家の会社の重役となっている(ウォーバーグ家とは、「悪魔の13血統」の1つ。イルミナティの名家ですナ)。まあ、全部、ユダヤ/偽ユダヤ資本である。

アルミの会社の社長が、ユダヤ金融の要職に就く。まあ、怪しすぎますナア。

まあ、そんなわけだから、デービッド・アイク氏やジョン・コールマン博士のいう、ユダヤ金融(もちろん、厳密には、カザール出身のルシファー信仰偽ユダヤ人、アシュケナージ系ユダヤ人ということになるが)の差し金で、世界中にアルミを撒いて儲けているという構図のようですナ。

科学者の中にも、いつも大金持ちの後ろ盾を得て、大喜びしてしっぽ振るタイプのペット犬のような連中がいるが(ソフトバンクの孫正義は、電通を通じて、CMでいつもそれを日本人イメージに植え付けようとしているらしいが)、必ずしもそんな科学者ばかりではない。世の中には、もっと異質のタイプの科学者も数多く存在しているのである。この意味では、世界は広い。

ついでに、私個人の見解としては、かつてニビルの神々が、惑星ニビルの環境維持のために、「金を空中散布した」というように(その結果、足りなくなった金の採掘のために地球へやって来たという話だが)、安っぽいアルミを空中に撒くより、金を撒いた方が安全だろうと思う。世界中の銀行に眠っている金を微粒子にして、大気中に撒くのである。この方がよほど地球環境保全に効くはずである。もっとも、今の銀行に眠っている金の延べ棒は、タングステンに金メッキの偽物が大半ということらしいが。
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  by Kikidoblog | 2011-02-15 15:04 | ケムトレイル

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