ついにコカコーラの秘密が暴露!?:マックの次はコカコーラ?

みなさん、こんにちは。

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(この時代のアメリカ人はスリムでスタイルがよく実に魅力的だった。あれから、40年。今では、アメリカ人と言えば、醜いデブの代名詞。時代は変わったものである。)

マックバーガーの大安原価の次は、コカコーラ

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の秘密が暴露されたようである。これも実に興味深いのでここにもメモしておこう。ウィキリークスなどなくても、どんどん暴露されるのが、インターネット時代の興味深いところである。以下のものである。

世界的トップシークレット「コカ・コーラのレシピ」が意外なところから暴かれた可能性が浮上
427:ORIGINAL RECIPE
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Is this the real thing? Site claims to have uncovered Coca-Cola's top secret formula
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「コカコーラ」の秘密は業界の有名な伝説の1つである。
コカ・コーラの成分 [編集]
コカ・コーラ社が香料のレシピを公開していないことから、原材料に関しても様々な都市伝説が生まれている。
そのひとつに、コカ・コーラのレシピを知っているのは2人の重役だけというのがある。2人である理由は1人が突然事故などで死んでももう1人が知っているので存続できるからである。それ故この2人が同じ飛行機に搭乗することはないという。[6]。
ブタの血が材料に含まれているという噂が流れたときには、ブタの食用を禁じるイスラム教徒への売り上げが激減したという[2]。


コカコーラは特許を取らない、と言われている。それは、特許にすると、レシピが公開され、いずれは同業他社に真似されるからである。そこで、コカコーラ社は、原液だけを製造し、それを世界各国に輸出し、現地の水で何万倍にも希釈して製品にする。だから、原価を何万、何十万倍にもして売ることが出来、ぼろ儲けできる。その拠点は、ジョージア州アトランタ。ここだけで原液を生産し、そのレシピを知っているものはごくわずかの人だけだ、というものである。

この秘密のレシピが、昔のニュースから見つかった、というのが、今回の特ダネである。

はたして現在のコカコーラが忠実にこのレシピに従っているのかどうか?

これは分からないが、オリジナルコーラの製造がこのレシピから出来るようになるのかもしれないですナ。

ちなみに、コカコーラはロスチャイルドのお仲間で、ペプシコーラがロックフェラーのお仲間だとか。
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おまけ:
コカ・コーラの極秘レシピ、流出分は「本物と違う」
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 企業秘密として125年間守られてきたはずのコカ・コーラのレシピが、米地方紙に掲載された写真から分かったというラジオ番組の主張について、コカ・コーラは15日、レシピは今も秘密のままだと反論した。

 ラジオ番組「ディス・アメリカン・ライフ」によると、1979年2月、レシピが手書きされたノートの写真をアトランタ・ジャーナル・コンスティテューション紙が掲載。この写真から、砂糖やライムジュース、バニラのほか、シナモンとネロリ、コリアンダー、ナツメグ、レモン、オレンジのオイルなどがコカコーラの原料だと分かったとしている。

 同番組は、このノートの元々の所有者は、1886年にコカ・コーラを生み出した薬剤師ジョン・ペンバートン氏の友人だと説明。複数の人を介してアトランタ・ジャーナル・コンスティテューション紙の記者の知り合いだったという薬剤師の故エバレット・ビール氏の手に渡ったという。

 これに対しコカ・コーラは、アトランタの銀行の金庫に保管されている本物のレシピと、写真のレシピは異なるとコメント。「多くの第三者が秘密の配合を暴露しようとしてきた。でも、そのような試みは失敗している。本物は1つしかないからだ」と同社の広報担当者は述べた。(ロイター)

産経はアホか。そりゃー、古いオリジナルと今現在のコカコーラのレシピは違うに決まっている。今のものには、アスパルテームやら人工甘味料やら、化学物質が満載の、危険きわまりない飲み物。単なる工業製品に過ぎない。
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  by Kikidoblog | 2011-02-15 17:11 | コンスピラシー

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