「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス

みなさん、こんにちは。

いやー、これは実に面白い。日本人必見の番組ですナ。いかに日本人が全世界から馬鹿にされる戦略が出されているのか、「日本人潰し」の「プランC」が欧米のイルミナティNWOのユダヤ/偽ユダヤ/アングロサクソンから出されているかという、証拠ですナ。

欧米人が仕掛ける罠 現代のコペルニクス

欧米人が仕掛ける罠1 2


欧米人が仕掛ける罠2 2


まあ、いまやその白人同士も殺しあう。どうしてそうか、と言えば、我々日本人から見れば、同じ白人にしか見えない、コーカソイドの中でも、アシュケナージ系ユダヤ人(通称、偽ユダヤ人)と同じ血筋のアングロサクソンだけが人間であり、それ以外は「家畜(ゴイム)」だと言い始めているからである。

要するに、「ユダヤ人は人間ではない」ということですナ。これは、一見過激に聞こえるかもしれないが、「ユダヤ人以外は家畜だ(ゴイム)だ」と彼らの主張の「対偶」を取っているだけのことである。まったく同じ意味である。

実際、上の番組で出て来る「白人」は、全部いわゆるユダヤ人であるからである。サンデル教授
e0171614_215262.jpg

もまさしくユダヤ人である。ローズ奨学生である。これは、アフリカを蹂躙した、そしてあの悪名高い「円卓会議」(もちろん、イルミナティの代表格)を作った、あのセシル・ローズ
e0171614_21101157.jpg

が、植民地の国(つまりアメリカ合衆国)にいる、イギリス人ユダヤ/アングロサクソンの血筋の若者にイギリスで教育させてやるという触れ込みで誕生した、特待生の奨学制度である。天才の誉れがないとこの奨学生にはなれないと言われている。まあ、セシル・ローズは、ロスチャイルド家の後ろ盾にアフリカでやりたい放題したユダヤ人ですナ。私もサンデル教授の講義をテレビで観ていたが、どうみても多数のレトリックを使った、よくいる「インテリ」というやつですナ。日本の大学にもたくさん似たような、もっと小物がいるようだが。

ついでに付け加えておくと、複雑系の理論で世界的有名な、かのスチュアート・カウフマン博士が、若かりし頃、このローズ奨学生としてイギリスに行った時、入学の際イギリス人教授に一番最初に言われた言葉が、「ようこそ、植民地の若者よ」だったという話である。

いやはや、おかしな地球になったものである。


おまけ:
この番組の中に出て来る、「セントローレンス湾のアザラシの大量虐殺」とは、こんなものらしい。
アザラシの毛と皮は ・・・ 誰のもの?
e0171614_15151217.jpg

e0171614_1515630.jpg

(ついでに付け加えておくと、西部劇でよく「インディアンがおでこの皮を剥ぐ」というお話がある。これも、「猿の惑星」の場合と同じで、真っ赤な嘘。事実は正反対。実は、虐殺したインデアンの死体から、戦利品や記念としておでこを履いたり、女性のインディアンの陰部から女性器をえぐりとったり、男性や少年の睾丸をえぐりとったりしたのが、騎兵隊の白人だったという話である。睾丸の皮がちょうどいい小物入れに出来たからだと言う。まあ、アメリカ人や西洋人にとって、インディアンもアザラシも大差はないということですナ。インディアンたち白人の友人の最後 by トーキング・マイノリティ 他


いやはや、「白人は人間ではない」というのは本当のようですナ。いつこのアザラシが日本人や東洋人に変わるかと思うと、気が気じゃないですナア。


おまけ2:
ついでに以下のものもある。

The Cove 【ザ・コーヴ】 欧米版
(あまり見ていて気持ちのいいものではないので、見ることはお勧めしない。)

白人はパワーが違いますナア。

おまけ3:
日本標的で急成長したシー・シェパード 7・8億円の寄付金で攻撃装備を購入
 調査捕鯨妨害事件で国際手配中のポール・ワトソン容疑者(60)が率いる米団体、シー・シェパード(SS)は2003(平成15)年、日本の捕鯨やイルカ漁を本格的に妨害して以来、急成長を果たしてきた経緯がある。
 ワトソン容疑者は03年10月、追い込みイルカ漁を行っている和歌山県太地町に、当時の自分の妻と現在、調査捕鯨妨害で抗議船の船長を務めているオランダ国籍の男の2人の活動家を送りこみ、いけす網を切断する事件を起こした。
 また、05年には日本が調査捕鯨を行う南極海に、自らが船長として抗議船に乗り込み、船団への妨害活動を始めた。妨害行為は、悪臭を放つ酸化物の液体が入った瓶や固形の物体を高圧ランチャーで投擲(とうてき)する攻撃だけに止まらず、捕鯨船への体当たりや活動家の捕鯨船への乗り込み行為など、年々、苛烈を極めるようになった。
 SSを「海の警察」と評するワトソン容疑者はこうした妨害行為のあと、派手派手しい演出を交えながら、「鯨の命をわれわれが救った」などとPR。反捕鯨派が多いオーストラリアやニュージーランド、米国などのメディアなどに報道してもらうことで、支持者を増やしていった。
 その結果、SSが毎年、米政府に提出するNPO年間活動報告書によれば、米国内での04年の寄付収入が120万ドル(約9960万円)だったのに対し、09年は約940万ドル(約7億8020万円)と7倍強に膨れあがった。
 SSは集めた資金で、100万ドル以上を支払って、抗議船の数を増やしたほか、装備品を増強。今期は3隻態勢で南極海に展開し、信号弾や発光弾なども発射して、日本船員の生命を脅かす事態にまで至った。
 また、昨年9月には、太地町に初めて活動家を常駐させ、イルカ漁に圧力を加えている。今も、数人の活動家が滞在しており、悪質な嫌がらせを続けている。
 こうした費用は、日本をダシにして急増した寄付収入でまかなわれている実態がある。
(佐々木正明)

こういう白人至上主義者たちをのさばらせておくと、世界中の人々に迷惑が及ぶ。いずれ、イルカやアザラシが、日本人や東洋人に変わるだろうヨ。

おまけ4:
特攻隊員を処刑するアメリカ軍

[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-16 14:53 | 真の歴史

<< 「電通/博報堂社員は日本人では... ブラジルのロナウド選手引退:あ... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE