「もう黙ってはいられない」:民衆蜂起の時!?

みなさん、こんにちは。

A Bug's Life Part 2/10

(このシーンはまさに戦後の日本人(アント)の姿ですナ。米軍(ホッパー)に占領され、脅される日本人。見せしめのために殺された竹下首相。飼いならされた中曽根や小泉や菅直人。ホッパーは食い物が必要。「お前らを守ってやるから食い物を出せ」とホッパー司令長官はいう。まさに米軍そのもの。「守ってやるから金を出せ!」と脅す。いやー、このアニメ良く出来ていますナ。さすがにディズニー、手の内をよくご存知だ。)

宇宙の話の次は、我々の身の周りの話題。しかし、電通支配のテレビマスゴミでは決して報道されない話題である。あれほど、韓国や中国や北朝鮮やエジプトなど外国のニュースを取り上げる、NHKでも決して報道されることのない現実である。

大阪における、民衆蜂起。以下のものである。

生放送出張隊 02/11/11 10:30PM

(中学生のレポートとか。)

一方、かのアメリカでもついに民衆が蜂起。
さぁさぁデモクラシーの本場でも大規模デモ発生!

Massive crowd protests at State Capitol on Wednesday


これは、ウィスコンシン州の州知事Scott Walker
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(いかにもアメリカNWO側の若手政治家のようである)

が、ウィスコンシン州全土の公務員の「団体交渉権を排除し、彼らの賃金と福利厚生を削除する法案を提出した」ことに対する、州民の猛反発であるという。

ウィスコンシン州知事が公務員と組合への攻撃を開始、抗議デモ鎮圧のために州兵配備と威嚇 [記事転載元:Democracy Now!-http://democracynow.jp/dailynews/11/02/15/2]

最近選出された共和党のスコット・ウォーカー、ウィスコンシン州知事は、大半の公務員のほぼすべての団体交渉権を排除し、彼らの賃金と福利厚生を削除する法案を提出しました。ウォーカーはさらに、これを不満とする州、郡、市職員らによる抗議行動を警戒するようウィスコンシン州兵に通達しました。2月14 日、数百人の抗議者がウィスコンシン州の州都マディソンをデモ行進し、さらなるデモも計画されています。マディソンから、ネイション誌のジョン・ニコルズと、ウィスコンシン州の公立学校教師、ブラッド・ルーツに話を聞きます。ニコルズは同知事の行動の全米への悪影響を警告しています。「ウォーカー知事が法案を通し、ウィスコンシン州で1930年台に設立された米国州・郡・市職員同盟(American Federation of State, County and Municipal Employees=AFSCME)の団体交渉権を排除するなら、そして彼が、全米で最も大きく影響力の強い教員組合の一つウィスコンシン州教育組合審議会(Wisconsin Education Association Council=WEAC)を屈服させるなら、この動きが全米中に広まることになるでしょう」。


これは他人事ではない。このまま行けば、日本もすぐにこうなる。IMFの差し金だからネ。
菅直人政権の”未来”は?:おそらく日本経済破綻、日本破滅!
まあ、菅直人政権誕生の目的とは、ズバリ、「ネバダ・リポート」のシナリオ通りの日本社会を作り出すことなのである。(日本がIMFの管理下に??(小野盛司))いよいよ、イルミナティーの日本つぶしが最終段階に入って来たということである。そして、以下のようなルールが問答無用で適用される。

① 公務員の総数の30%カット、及び給料30%のカット、ボーナス全てカット
② 公務員の退職金は100%すべてカット 

③ 年金は一律30%カット、 

④ 国債の利払いは、5~10年間停止
⑤ 消費税を20%に引き上げ
⑥ 所得税の課税最低限を年収100万円まで引き下げ 

⑦ 資産税を導入して不動産には公示価格の5%を課税、債権・社債については5~15%の課税、株式は取得金額の1%を 課税。 

⑧ 預金は一律1000万以上のペイオフを実施し、第2段階として預金額を30%~40%財産税として没収する。

この究極の目的とは、ジョン・コールマン博士のいう、ユダヤ人による「人類家畜化計画」に基づき、「すべての人類を1日100円程度の生活水準におとしめる」ことだというらしいからである。アフリカやアラブ、発展途上国では、すでに実現済みである。フィリピンの子供はゴミをさらって食う。アラブの子供は墓地に住む。ユダヤ人やその変貌体であるイギリス人は、地球人類をそんな状況にして何が楽しいのかしらないが、「これから正義の話をしてやろう」という傲慢な態度に終始する。困ったちゃん人種ですナ。

「一般大衆は多数、支配者は少数」
Hopper explains the world (A Bug's Life)


A Bug's Life Part 6/10

(どう考えても、ホッパーはNWOシオニストのユダヤ/アングロサクソンですナ。あるいは、白人ですかナ。この場合も、アント族は、働き蟻の日本人なのだろうか?)

おまけ:
A Bug's Life Part 9/10


A Bug's Life Part 10/10

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  by Kikidoblog | 2011-02-18 11:58 | 反日・在日の陰謀

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