たんぽぽ日記の「前原辞任について」:外国人参政権と土地所有が日本に内戦を生む!

みなさん、こんにちは。

いやー、以下のブログ主の意見は実に正鵠を射ている。
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著者は大卒ではないということらしいが、昨今では、下手に大学卒や大学院卒になると、むしろものが見えなくなるから困る。ましてや大学教授になると、社会問題であれ、なんであれ、「口をもごもごする」ようになるから困る。「口籠もる」のである。ちょうど野球のピッチャーがキャッチャーと話す時に、何を話しているのか分からないようにグローブで口を隠すのと同じである。だから、まったく要領を得ない。(京大のカンニング事件を見ても分かるだろう。)

その点、この著者は明解である。まったくその通りである。以下のものである。

前原辞任について 

前原外相の辞任について前の2回書いた。

少し冷静になって考えてみたが、
やはり前原は外国人参政権付与という政策を推進しているのだから、この問題だけでも辞めるのは当然だ。


何度か書いたが、もし外国人に参政権を付与するという法律ができれば、
現在、外資によって買い進められている大量の日本の土地に、TPPの締結によって自由化された外国人労働者が流れ込む。


そして外国人がその町の首長に選ばれ、
事実上、自治区となってゆく。
例えば大阪などが、韓国人自治区となってしまう可能性が高いのだ。


さらにこれらの人々が日本からの独立を叫び出せば、
内戦が始まる。


そして本国の韓国は、自国民の救済という理由をもって日本に攻めてくる。
戦争が始まるわけだ。


このような事態が起きないよう。
外国では外国人に参政権を付与していない。
そのようなケースはまれである。
イスラエルでは参政権どころか、
土地さえ買えないのだ。
それはユダヤ人が、土地こそ国家だということを一番良く知っているからだ。


そのまれであって、
百害あって一利なしの政策を掲げている民主党。

それは日本を解体したいからであるとしか思えない。

それで外国人との繋がりが深いのではと、
疑われてもやむ終えないのではないか。

しかも、前原は山口組系のフロント企業からの企業献金も指摘されている。

以下、週間文春3月10日号より
前原さんが寄付を受けている団体の中に、実は暴力団との関係が噂されている企業がある。しかもその触手は、野田佳彦財務相や蓮舫行政刷新相などにまで伸びているようだ

前原が政治献金を受け取っていたと言われている企業の代表は、山口組系暴力団で関東最大の勢力を誇った後藤組の幹部だった篠原寿会長。

篠原氏は競馬の予想情報提供会社ユー・エフ・ジェイを始め、IT企業、不動産、出版社、広告宣伝会社、霊園事業、芸能プロダクションなどを経営、
「メディアトゥエンティワン」
という企業グループを作り上げた。
このうち、ユー・エフ・ジェイで篠原氏は、
7億7千万円もの所得を隠し、2億円を脱税したとして逮捕された。

(「麻薬撲滅キャンペーン実施中 芸能界」より)
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前原や蓮舫らがこの企業の忘年会に出席していた。
これらの社員からパーティ券を購入してもらっていたが、収支報告書では社名や代表名を巧みに書き換えていた。

ここまで来ると、故意に書き換えられてとしか考えられない。
もちろん暴力団との繋がりを隠すためである。

前原氏は、在日女性から献金を受けていた問題よりも、今後、こちらの問題を追及されることを恐れていたという。
そのために早期に辞任したのだと。

暴力団と政治家の関係は、
切っても切れない状態にあるようだ。
蓮舫も辞めた方がよい。

以前から言っているが、
このような人物に「日本が仕分け」られること自体、
異常な出来事である。


日本の財政を仕分けするとすれば、
真に日本を愛する純粋な日本人が仕分けるべきだ。

もちろん、在日の人びとを打ち捨てろというわけではない。
ただ、政府が安定していなければ、
リビアのようなことが起きるからだ。


まあ、中国帰化人の蓮舫氏は、将来的に日本が中国の属国になるように、仕分けして、準備しておくための江沢民のエージェントということだろう。

最近私が個人的に感じているのは、親中国韓国アジア派の鳩山・小沢政権と親米ポチの菅直人・岡田・仙石・前原政権の対立を見ると、「どうやら米CIAのジャパンハンドラーは、最初から、外国人参政権とTPPによる外資土地所有の出来る日本にする青写真があったのではないか」ということである。

そのために、まずお役御免となった自民党を葬り、鳩山・小沢民主党を誕生させる。そして、鳩山・小沢政権には親アジア路線の「外国人参政権等」のマニュフェストを出させる。その「撒き餌」が子供手当や高校無償化路線。その後、民主党の対立を煽って、鳩山・小沢政権を葬り去り、菅・仙石政権を作る。今度は、菅・仙石政権でTPPで開国させる。こうして日本を内戦であれ、イスラエル人の避難場所であれ、中国人や韓国人の侵略であれ、なんでも可能な状況を作っておくことができる。

おそらく、これがジェセフ・ナイ博士やその筋のCIAの思い描いた路線なのだろうと感じるのである。要するに、「グッバイ、ジャパン」という路線ですナ。

まあ、日本人は、現実逃避の民族。常に穏便にという形を好み、厳しいことから目を背き、口ごもる。江戸時代から何も変わっていない。そこをいつも突かれるわけである。これまでは、幸い「神風」が吹いてくれたが、また吹いてくれるかどうかは分からないわけである。「神風」が吹くにはそれなりの理由があるのである。

以前、私はここに「菅直人政権の”未来”は?:おそらく日本経済破綻、日本破滅!」をメモしておいたが、その時の直感は当たっているのだろうヨ。
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  by Kikidoblog | 2011-03-07 21:03 | 反日・在日の陰謀

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