ガイガー警報:放射線上昇中

みなさん、こんにちは。

物理計測器は正直だ。物理学装置には心が無い分、変に手心を加えない。昨日、メモした日野市のガイガーカウンターに大きな変動が出て来たようである。

http://park18.wakwak.com/~weather/geiger_index.html
(若干基準レベルが上がったようだ。)
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(このピークは今回の爆発のものか?)
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一番上の100cpmが、約 1 マイクロシーベルト/hrに当たる。
購入したガイガアウンタの場合100 CPM が約 1 マイクロシーベルト/hr に相当します。


危険度について
シーベルト
放射線を短期間に全身被曝した場合の致死線量は、5%致死線量が2シーベルト、50%致死線量 (LD50) が4シーベルト、100%致死線量が7シーベルトと言われている。200ミリシーベルト以下の被曝では、急性の臨床的症状は認められないとされるが、長期的な影響については議論があり、また、低線量の被曝についても健康被害が生じたとして訴訟が起きている[1]。


ついでに書いておくと、私の個人的推測では、菅直人や仙石由人、枝野、岡田、そして首都圏の官僚などは、知らないうちに国内外に逃亡するはずだよ。「そして誰もいなくなった」となるだろう。

というのは、かつて日本に狂牛病がやって来た時、日本で一番最初に牛肉を食べなくなったのは、何を隠そう、厚生官僚であったのである。また、第二次世界大戦末期に敵前逃亡をしたのは、上官の方であった。サムライ上官はみな玉砕してしまったから、残ったのは悪徳上官のみ、そういった連中が部下を見殺しにして逃げたのである。中には、死んだ部下の肉を食って生き延びた連中もいたという話である。戦後、そういった生き残りが公職復帰して戦後の悪徳官僚制度が復活したのですナ。まあ、勉強しない人はご存知ないだろうがナ。

こんなことから、筑波辺りの研究者や官僚や公務員ほど姿を見せなくなってきているはずである。自分の周りのユダヤ人、白人、そして官僚の姿が消えたら危ない。まあ、そういうことですナ。
首都圏在住の欧米人のかた、知り合いのユダヤ人の方の動向を監視してください
偽ユダヤ人モサドのデーブ・スペクター
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は、知らぬ間にアメリカにいたとか。たぶん、もう帰ってこないね。

また、例の超能力者が言っていたように、太平洋側の海岸地域は、黒潮に乗って放射性の海水が到達している可能性がある。ぜひガイガーカウンタを設置して、日本海側に避難できるようにするという覚悟も必要だろう。

おまけ:
昼休み:米、日本の大地震受け災害対応・支援提供の用意(ロイター)・・米国務省は、日本の大使館業務を他の場所へ移管した
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  by Kikidoblog | 2011-03-15 10:57 | ガイガーモニタ

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