「海洋国家日本」から「海洋汚染テロ国家日本」へ:”悪の枢軸”首相となった韓流菅直人

もし、誰かが、なぜ明日避難しないのか、と問えば、私はなぜ今日にしないのか、と問う。もし、 今日の5時だと答えれば、私はなぜ1時にしないのか、と尋ねる。

ストロング・ラブ博士の警告!:「もし5時だと答えれば、なぜ1時にしないのか」



みなさん、こんにちは。

かつての戦前の「大本営」時代は、政府は、その批判者はすべてを「非国民」と呼んだ。そして現在の菅直人民主党政権時代は、政府を批判するものは「デマ」と呼ぶ。あるいは、「風評被害」と呼ぶ。この両者の対比は実に興味深い。ほぼ同じ。同じようなメンタリティーの持ち主たちだということになる。

         旧陸軍大本営   菅直人民主党
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政府報道     嘘&ねつ造    嘘&ねつ造
マスゴミ     迎合報道     よいしょ報道
バックアップ   大財閥      大企業(東電)
批判者      非国民      誹謗中傷者
真実報道     誤報       デマ、風評


それもそのはず、旧陸軍大本営を運営したのは、田舎出身のあまり教育のない、かなり過激な思想を持つ、陸軍士官出身者たちであったという。同様に、現在の民主党政権も元過激派左翼青年の残党たちが集まってできたものだからである。

22 - 全共闘 日大闘争 東大闘争 - 1968

(古今東西、どこでも、過激派が上にいれば、すべては破壊される結果に終わる。)

さて、そんな菅直人/枝野政権を海外の国々はどのように見ているのか?

これについて、フリーランス・ジャーナリストの上杉隆氏が、ついに立ち上がった。以下のものである。

pt1 上杉隆氏ら自由報道協会による「原発事故」取材の報告


pt2 上杉隆氏ら自由報道協会による「原発事故」取材の報告


pt3 上杉隆氏ら自由報道協会による「原発事故」取材の報告


pt4 上杉隆氏ら自由報道協会による「原発事故」取材の報告

(ここから先はどんどん見ることが出来る。)


在日朝鮮人/韓国人、日本のヤクザや日本の政治家たちが全くご存知ないのは、欧米のイルミナティーと言われる人々の習性である。

ビンラディンを利用してアフガンのアルカイーダを育てたのは、ブレジンスキー(今のオバマの後ろ盾)であった。対ソ連に対する、ベトナム戦争化をするためであった。そのせいで、ソ連は経済的に成り立たず崩壊し、これまたイルミナティーの仕込んだペレストロイカ体制で、ゴルバチョフ、エリッチンでロシアに変わった。その後、アルカイーダは用なしとなり、今度は911で一気に「悪の枢軸」扱いされ、追い落としされることになったわけである。

要するに、連中は、利用するだけして必要なくなれば、後はポイ捨て、どころか抹殺して来るというわけですナ。坂本龍馬しかり。日本を開国できれば、後は用なしというわけである。

在日を使って、読売、自民党、創価学会、韓流、何でも良いが、そういうものを使って日本社会をとことん乗っ取ったのは良いが、それで用なしとなれば、今度はHAARPを使った地震で一気に滅ぼす。実際、この連中の先祖の北朝鮮や韓国ももはや福島原発の「死の灰」の射程距離内に入っているのである。

とまあ、こういうことが平然と出来る”人々”(というより、連中は自分たちを超人間と呼んでるから、「生命体」というべきだろう)なのである。この辺のことを全く理解していない。

菅直人政権は、アメリカの仕込み学者が、「汚染物質を海に流しても希釈されるから問題ない」と言ったというあま〜〜い誘惑に乗せられて、ついに海に放射能汚染物質を垂れ流してしまった。事故ならまだしも、無断で放出してしまったのである。

実は、これは国際法違反の重大犯罪であった。すなわち、日本は「海洋国家」という漁業国家から、「海洋テロリスト国家」に一瞬で転落してしまったのである。上杉隆氏はこれを主張している。なにやら懲役300年とか。これが菅直人や枝野の犯罪であるというのである。困ったことは、この犯罪の汚名を我々ごく普通の日本人も着せられるということである。

こうなると、今度は、欧米のイルミナティーの思うつぼ。連中のだれかが人工地震を起こしたわけだが、捕まっていない以上、それはいなかったことに等しい。それゆえ、今度は自然災害の結果生じた原子力発電所の事故処理において、日本の政治家が国際犯罪を犯したということだけが強調されるということである。そして、これからいくらでも日本や日本人に汚名を着せて「国際海洋汚染テロ国家」と犯罪追求する余地を残してしまったということになるわけである。今後、次々とグリーンピースやシーシェパードのような連中に狙われるということである。

もうイニシアチブは彼らにある。日本をグローバルフォークで攻撃しようがおかまいなしであろう。なぜなら、菅直人政権は、カダフィ大佐と同じ立場につかされてしまったからである。

まあ、国際権力のイルミナティーNWOシオニストの連中とは、こんな感じのものどもなのですナ。悲しいかな、これが世界政治というものである。ほんとアジア人は馬鹿ですナ。まあ、「アジア人を撲滅する」と宣言しているわけだから、よほど覚悟していなけりゃ、まず間違いなく滅ばされることだろうヨ。


おまけ:
ついでに書いておくと、学習院大や阪大の馬鹿物理学者が「陰謀論は好きではない」とかなんとか言っているのを目にするが、国際政治は権謀術数の陰謀のオンパレードの世界なのだから、自分の好き嫌いの好みで言ってもしょうがないだろうに。和平条約結んだインディアンをその平和行為の移動中に皆殺ししたという歴史があるわけである。「ぼくは陰謀論では考えない」と言ったところで、頭の上に降り注いで来る「死の灰」は処理できないよナア。


おまけ:

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  by Kikidoblog | 2011-04-08 17:04 | 反日・在日の陰謀

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