和歌山沖の海の「直立虹」:いよいよこっちの番ですか?

「みんなこの海の底さ」
「あれはイルカだよ」
「イルカも逃げているのさ」

「イルカはいいねえ」
「泳げるからねえ」

黒沢明の「赤富士」より


みなさん、こんにちは。

きょうの夕方、阿南の海岸沿いを走っていると、和歌山沖の海にこんな「直立虹」を見た。

直立虹
e0171614_13164744.jpg

クライストチャーチ大地震も米軍HAARPの仕業か!?:いくつかの証拠が出て来た!

カメラも携帯も不携帯のため、写真に撮れなかったが、例のNZのクライストチャーチ大地震の前に現れたものによく似ていた。低い雲の下からほぼ垂直に出た変わった虹である。もちろん、雨も降っていない。ひょっとしたら海上では降っていたのかもしれないが、それならもう一方にも左右対称にあるはずである。今回のは片方しかなかった。


今日の衛星画像も結構怪しい感じのするものである。

AERONET_Osaka Subset - Aqua 1km True Color image for 2011/109 (04/19/11)
e0171614_18592651.jpg



いやはや、とうとう南海沖もHAARPの餌食になる日が来たか?

まあ、その時は、「みなさん、さようなら〜〜」ですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-04-19 19:06 | HAARP

<< 鳴門大橋:東日本の沿岸部に最適... 東日本大震災後の日本:いまこそ... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE