元イーホームズの藤田東吾氏、孫不正義を告発!:都心に巨大な地下都市建設計画!

みなさん、こんにちは。

次は、孫不正義こと、「孫大佐」あるいは「孫将軍」、あるいは、ブラックでんじろうならぬ、ブラック孫正義氏
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のお話。

かつてあの姉歯事件。耐震偽装事件。この事件で、いっしょに有罪になったのがイーホームズ社長の藤田東吾氏。
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この藤田東吾氏が、最近自分のブログで面白いことを紹介していた。偶然見つけたので、これもメモしておこう。以下のものである。

藤田東吾 公式ブログ

武井雅昭港区長は、孫正義の脱法行為を停止できるか?大成建設山内隆司社長の建設業法違反!

正直、この事件は実に興味深い。

孫正義氏はもちろんソフトバンクの社長である。創始者である。その孫正義氏が、いまや「自然エネルギー」の代表格にのし上がったのもこの大震災の後のごくごく最近のことである。
ソフトバンクの孫不正義:孫正義の「不都合な真実」!?

その100億円義援金寄付の英雄(実は株価操作に過ぎなかったようだが)が、その裏では違法建築を行っていたというのである。それをかつて不動産物件の会社を営んで一世を風靡していたEホームズの藤田東吾氏が告発したというものである。
工事停止・業法違反取締の執行申立書

その違法建築が実に興味深いのである。

なんと、それはデンバー国際空港の地下都市のような、首都圏のど真ん中に地下都市を作るという地下深部都市計画であるというのである。以下のものである。

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そして現実に大成建設が受注して現在進行形で都心部に六本木ヒルズ並みのビルを地下に埋め込む計画だというのである。まさに衝撃的な「自然エネルギー計画」ですナ。


このことからすると、日本の生粋のNWOイルミナティーの在日セレブの間では、すでに日本、それも関東で何かが起こるということをかなり前から知っていた可能性が高い。放射性物質か、あるいは地震か、あるいは核戦争か分からないが、そういう情報を孫正義氏が仕入れていた可能性が高い。さもなくば、ここまで徹底した計画をすでに実施しているということは理解不能である。

土地の形状はペンタゴン(五角形)。しかも地上に見える部分は表向きホテル。その前庭の地下に巨大な建築物を仕込む。ここが核戦争後の日本の司令部となる。そんな意図が見えるような形状である。まさにアメリカのペンタゴンの真似である。

ところが、計画より早く、福島第一原発が崩壊した。これはきっと計算違いだったのではないだろうか? 

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おかげで、せっかくの地下都市用の土地にも死の灰が降り注いでしまった。すべてはお陀仏である。このまま地下都市建造物を作れば、24000年の間、中でプルトニウムと共存しなくてはならないからである。

しかし、やるなあ〜〜、ブラック孫正義。孫不正義恐るべし?


おまけ:
Saudi Arabia invasion set for summer, BIS to be nuked, Chaos continues
A Western military invasion of Saudi Arabia’s oil-fields is scheduled for this summer, according to CIA and MI6 sources. The aim of this invasion will be to try to grab control of the world’s oil supplies and simultaneously provoke Pakistan and then China into starting a World War, the sources say.

ベンジャミン・フルフォード氏によれば、ついにこの夏に第三次世界大戦勃発の予定だそうです。アメリカのCIA、イギリスのMI6の情報源から、中東の石油を完全コントロールするために、NATO軍がサウジアラビアを侵攻し、結果的にパキスタンと中国が世界大戦に入るように仕込むのだという。孫正義氏もこの情報を知っていたのでしょうナア。
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  by Kikidoblog | 2011-06-01 14:53 | 地下シェルター

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