明日は6月4日「ムシの日」:イルミナティーカードの日本の日!

みなさん、こんにちは。

いやー、昨日の国会は実に面白い茶番劇だった。まるで韓国ドラマを見ているようだったナア。腐った根性悪の意地悪オヤジ同士の喧嘩。意地の張り合い。まさに朝鮮ドラマそのものですナ。およそ日本人のものではなかった。

まあ、今はそんなのはどうでもいいのだが、なぜならそれで残念ながら日本は100%終わったからである。最後の最後の一縷の望みがついえたからである。東京時代は確実に終焉するだろうヨ。

これも歴史の流れである。次の生物学的進化への道筋なのである。

放射能汚染、大気汚染、食物汚染、海水汚染、気象変動、環境変化、あらゆる激変に対処できず、将来予測もできないもの、生物学的に弱いものは淘汰される。つまり、死に絶える。子孫の毛も生えない。一方、曲がりなりにもそれに対処できたものの中から、突然変異が生まれ、環境汚染後の地球の主となる。その主に取り入って生き残る奴は、思考能力ゼロの今の犬のような愛玩動物、労働動物、ロボット人間となる。まあ、これがヒトラーの予言のもっとも斬新なところであった。

さて、いよいよ問題の6/4がやって来る。むしの日。虫歯の日。しかし、イルミナティ−カードのめでたい「日本の日」でもある。

ビフォー
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アフター
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とならないことを祈るのみ。なぜなら、相手はこんな連中なんですナ。ヒトラーの言うところの「ヒトラーの遺産で食っている人たち」、NWOのネオコン。まあ、ヒトラーの呪いをかけられた人々。ヒトラーをやっつけたつもりがいつの間にか自分がヒトラーの息子になってしまったという連中。正直、怖い話ですナ。この世の不思議だ。

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(チキンの小沢一郎にはちと荷が重い。小沢、小沢と騒ぐ連中の気が知れない。所詮は角栄の秘書の器。本物は誰の秘書にも、誰の家来にもならない。いつしかそこにいる。そういうもんだヨ。鳩山由起夫は笹川一郎の息子。菅と同じ血筋ですナ。いまの日本政府は、通称横田幕府。しかし実質は朝鮮王朝。それが死の灰で終焉する。確実にみんな死ぬ。もう遅い。その後はカオスとなるはずである。強いものだけが支配する。弱肉強食のジャングルの世界である。まあ、俺の妄想だけどナ。)


1週間ほどは地震に注意。備えあれば憂い無し。


おまけ:
いよいよパワーアップか!? 1・75ヘルツから2ヘルツへ。3ヘルツも出た。平均すれば悪魔の2・5ヘルツに近い。かなりあやしい動きあり。
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  by Kikidoblog | 2011-06-03 10:03 | コンスピラシー

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