菅直人よ、日本人に話すときは日本語を使え!

「日本は終了しました」

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みなさん、こんにちは。

いやはや、実におもしろい話がoninomae氏の「さてはてメモ帳」に出ていた。以下のものである。

意図的な政策

要するに、菅直人首相が大事な時になると日本語ではなく朝鮮語を話す為に日本人の側近たちが理解不能となった。その結果として原発崩壊の初動対策で支障をきたしてしまったという、元側近の暴露記事である。
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「何語か分からない」

というが、これは朝鮮語に決まっている。

私は大分前から、民主党政権は朝鮮政権であるとここでもメモして来たが、それが今や誰の目にも明らかとなったにすぎない。

大相撲界やプロ野球界や芸能界が一番最初に、普通の言葉で言えば、「在日朝鮮人に門戸を開き」、実質的には「乗っ取られ」、その後、NHKや民放マスゴミ、そして法曹界、そして政治官僚世界、と乗っ取られ、最後の最後に、小泉純一郎以降、完全に朝鮮政権になったのである。それゆえ、小泉、鳩山、菅とすでに朝鮮内閣になって3代目ということになるわけですナ。
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まあ、そんな時代背景、日本の歴史上もっとも過酷で残酷な時代に今現代は入って久しいのである。実はこれが、最初「空白の10年」、そして今ではそれがさらに10年以上続いたために「空白の20年」と呼ぶものの意味なのである。
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要するに、この20年間、我々日本人にとって良いことは何も日本政府がしなかったということである。なぜなら、朝鮮人政権だったからである。まあ、そういうことですナ。簡単に言えば。

そんなわけだから、ケーブルテレビの番組は、どこもかしこも朝鮮放送局。韓国ドラマ、韓国芸能、韓国ヤクザ、韓国料理、朝鮮王朝時代劇、こんな類いの番組しか放映していない。NHKは日本史をコケにするような配役や内容に歴史の改ざんを行っているわけですナ。だから、こんなものばかり見ていれば、子供たちは日本史より韓国史の方を先に覚えることだろうヨ。
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まあ、この手口は、西洋社会でユダヤ人(正確には学名Fault Jew=偽ユダヤ人)がやって来たことそのものであると言われている。それを日本の中で焼き直したに過ぎない。だから目新しいものではない。正真正銘のユダヤ人は偽ユダヤ人が自分をユダヤ人と呼ぶことにも反対しているし、偽ユダヤ人の起すシオニズム運動にも反対しているのが現実なのである。
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これと似て、本物の朝鮮人の韓国人は意外にも在日韓国人を朝鮮人を格下の人種と見ているようである。これは日本サッカー代表の李忠成選手が韓国代表になろうとしたが、まったく相手にされなかったために日本人に帰化して日本代表の椅子を射止めたということからも分かる。

大分前に「在日エリートの勝利宣言」というものがあったが、そこでその在日セレブの若い実業家が教えてくれたように、彼らは「もうすぐ日本の乗っ取りが完了する」と考えて生きているのである。
ある「在日」エリートの「勝利宣言」:「日本社会の仕組みというものを、とくと教えてやるよ。」

まあ、これが悲しいかな今の現実である。だから、日本政府に何かしてもらおうとかいう発想は時代錯誤である。今の日本政府は在日政府なのだから、その目は朝鮮半島の方を向いている。自分のご先祖に気に入られることで必死なのである。およそ我々ごく普通の日本人の生活のことなど最初から関心がないのである。だから政策も対処もいい加減で遅くなる。ほとんどが無視。あるいは、むしろこれまでより引締めが厳しくなるのである。

朝鮮ドラマ、それも最近の韓国ドラマを見ていても分かるが、「冬のソナタ」の時代とは韓国社会も大きく変貌してきているようである。韓国も「格差社会」の度合いがひどく、かなりの差別社会である。偉い人が下々の人々を平気で顎で使う。こういう気質がいつの間にか、日本の芸能マスゴミを通じて日本社会にも伝染して来ているのである。まあ、ユッケの病原菌のようなものですナ。この感覚で菅直人氏は生きているというわけである。

その昔、日本人最初のフィールズ賞受賞者となった岡潔博士が、世界の人間を分類比較して「西洋人はウィルスのようなものだ」といったというような話をどこかで読んだ記憶があるが、あながち間違ってはいない。むしろそれは非常に的を射ている。その意味は、西洋文明の感染力が強いとか、西洋文明に感染すると他の民族は滅ぶとか、そういった類いの意味合いからだったと思うが、この文脈で付け加えれば「ユダヤ人は猛毒ウィルスのようなものだ」となるだろう。なぜならユダヤ人に狙われたら最後まず生き残ることが出来ないからである。

残念ながら、まさに「失われた20年」以降、日本人はユダヤ人にずっと付け狙われているのである。その結果が311であり、福島なのですナ。もっとも今のユダヤ人の90%(つまり偽ユダヤ人)は昔のアッシリア人やバビロニア人だから、我々の先祖の大和民族は、3000年前にも同じ連中に奴隷にされて、そこから日本に逃げ延びた民族、古代イスラエルの「失われた10支族」であったと考えられているわけである。歴史は繰り返されるということですナ。


おまけ:
ちょっと補足すれば、今現代イスラエルを建国し、現代のイスラエル人である、「反ユダヤ」、「ユダヤ人を差別するな」と言っている人種、すなわちユダヤ人が本当はアッシリア人やバビロニア人の方であり、イスラエルとはまったく関係ないと思われている日本人の方が古代イスラエル人の血を引いているのであるという、実に屈折した状況にあるのである。

我々日本人の中の全部ではないが、一部の大和民族の血筋の人々は、古代イスラエルの10支族のうちの、天皇家はガド族、お公家はマナセ族やエフライム族などの血筋を引くと考えられている。そしてその時にもたらされた伝統や儀式が神道そのものであり、京都の祇園祭(シオン祭)に残っていると考えられているのである。

江戸時代に日本に旅した西洋人は、当時の日本人には4種類あるとはっきり分かったという記録をだれもが残しているのである。天皇家公家士農工商の区別と同様に、顔つき、骨格、風貌など全部が見事に区分できたというのである。そして、中でも天皇家とお公家さんの顔つきはユダヤ人そのものだったと多くの西洋人が当時書き残したのである。実際、秋山好古など長身でまるで西洋人だったということなど、日本の古代には古代の西洋の血筋が来たことは間違いないのである。

古代の日本に来た西洋人は当時のトップレベルの民族だった。つまり王家王族がやって来た。が、江戸、明治、大正、昭和、平成となるにつれて、日本へやってきた西洋人のレベルは下がる一方である。昨今はごく普通の米人がやってくるわけである。混血のレベルも低下したわけである。
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  by Kikidoblog | 2011-06-08 11:14 | 失われた10支族

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