福島の放射能のせいで全米で新生児の死亡数が増加中!

みなさん、こんにちは。

いやはや、何と言ったらいいことか? これが事実なら大変なことである。以下のアメリカのニュースによると、福島原発の放射能のせいで、アメリカの新生児の死亡者数が増加中であるというのである。

Is the Dramatic Increase in Baby Deaths in the US a Result of Fukushima Fallout?
元記事:Is the Dramatic Increase in Baby Deaths in the US a Result of Fukushima Fallout?
グーグル翻訳:フォールアウト幼児死亡での劇的な増加は、福島結果の米国?
4 weeks ending March 19, 2011 - 37 deaths (avg. 9.25 per week)
10 weeks ending May 28, 2011 - 125 deaths (avg.12.50 per week)


福島原発の放射能は確実に世界中を蝕んでいる。世界は菅直人という在日の死神に取り憑かれたのである。

東原亜希さん、デスブログに「菅直人」、「こまだの枝野」って書いてくれ。
ついでに「仙谷由人」と「岡田克也」もよろしくね。

いやはや、どうしようもねえなあ〜〜。


おまけ:
今日偶然見つけたサイトなのだが、お隣の国韓国通のものらしい。これを見れば、菅直人の人間性がどこからきているか明白ですナ。
韓国の諺
「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。 」
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
日本にはない諺ばかりです。民族性を良く表しているのではないでしょうか。「あ~なるほどね」と、思い当るフシがいくつもあります。こんな諺が存在しているということは、今の韓国人の民族性というのは、太古から染付いてしまっているものなのですね・・・
こんな民族係わりたくもない。

NHKと朝鮮
韓国の悪行



 
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 18:54 | 放射能飛散警報

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