ハワイアン・スターゲートが開いた!:クジラと交信するエイリアン到来!?

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"The most beautiful and most profound experience is the sensation of the mystical. It is the sower of all true science. He to whom this emotion is a stranger, who can no longer wonder and stand rapt in awe, is as good as dead. To know that what is impenetrable to us really exists, manifesting itself as the highest wisdom and the most radiant beauty which our dull faculties can comprehend only in their primitive forms - this knowledge, this feeling is at the center of true religiousness".
--Albert Einstein - The Merging of Spirit and Science
(最も美しくかつ最も深淵な経験とは不可思議の感覚です。それがすべての真の科学の源泉なのです。この感性を奇妙に思う人、不思議におもったり、驚きに心奪われない人というのは、もはや死んだも同然です。我々の鈍感な仲間がそれらを簡単な形で理解できる、最高の知恵や最もまばゆいほどの美しさ--この知識--としてそれ自体を明確にし、我々にとって計り知れないことが本当に存在するのかどうかを知るためには、この感覚が本当の宗教心の中心にあるのです。
−−アルバート・アインシュタイン−精神と科学の合体)


みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにさまざまなことがありすぎて、ETの手も借りたいほどである。とまあ、いつもこんな出だしで書いていたが、いやはや、そのETの中に新手のものが極最近地球にやって来たらしい。どうやらそれが彗星エレニンのしっぽあたりにいるUFO艦隊であり、このETはしきりに地球のクジラと交信しているようだという、実に摩訶不思議なレポートがあるようなので、今回はこれをメモしておこう。以下のものである。

July 3, 2011
Hawaiian Star Gate Opens After ‘Black Knight’ Satellite Activated

グーグル翻訳:ハワイのスターゲートは、"黒騎士"サテライトをアクティブにした後で開きます
Bing翻訳:ハワイのスター ゲート オープン 'ブラック ナイト' 衛星のアクティブ化後
『"黒い騎士”衛星が始動し、ハワイのスターゲイトが開いた』のもっと働く男さんの和訳

Hawaiian Star Gate Opens After ‘Black Knight’ Satellite Activated
"黒い騎士”衛星が始動し、ハワイのスターゲイトが開いた 

今日クレムリン内で回覧されているロシア連邦宇宙局によるレポートの中で地球の軌道上を周回している"黒い騎士”と名付けられた謎の古代衛星から発信された信号により6月22日にハワイ諸島沖にある新しい異空間を繋ぐ”スターゲート”が始動し、開いたと報告されている。

この”スターゲート”で極めて面白い事はその模様がthe W.M. Keck 天文台のウェブカムで微速度撮影されていることだ【一番上、左の動画】。



この天文台は世界最大の光学及び赤外線望遠鏡を装備しており、その場所はマウナケア山の頂上近くの4,145メートルにある。マウナケア山は(大部分が海中にあるので、海底の)ふもとから測ると地球上で最も高い。

この謎の出来事について公式の米国側の見解は発表されてない。(偽情報を出す)西側メディアは、米国の大陸間弾道ミサイルミニットマンⅢの発射によるものと推測しているが、ロシア連邦宇宙局は北米からこの種のミサイルが発射された形跡はないとして、この報道を否定している。

ロシア連邦宇宙局は、マウナケアのある(ハワイ島)に次に大きいマウイ島沖にこの”スターゲート”が位置していることが”非常に重要な”意味を持つとしている。つまり、ここは北太平洋に生息するザトウ鯨がアラスカの餌場から回遊してきてくる最大の繁殖エリアなのだ。

ロシア連邦宇宙局が鯨を重要視していることは、我々の5月23日付けレポート ”米国の見方:日本への攻撃(東北地震、津波)は地球に迫り来る’宇宙鯨族’によるもの”でも報告したが、その中で、次の点に注目していた。”(上記レポート上の記事の一部:5月初、テキサスにある宇宙研究施設で500名が死んだのは、土星の衛星タイタンからの攻撃によるという事も)寒気がするが、それにも増して、全く衝撃的なことには、タイタン、月、及び地球に高速で近づいているエレニン彗星(C/2010 X1)の背後からついてきている’UFO艦隊’より発せられている電子的な’印章’(電子署名?)を分析した結果から導き出される唯一且つ論理的解釈がそれらが(電子的な’印章’)、’鯨の歌’であるということだ。

この新しいレポートによるとロシア連邦宇宙局は、太陽系内の外宇宙(地球と月の関係の外側?)で、目的が何なのかまだ不明だが地球に向けて”鯨の歌”を現在発信してきている物体群が増加中であり、その仲間にこの謎の"黒い騎士”衛星を加えるとのことである。

"黒い騎士”と言えば、宇宙開発時代に入る以前、1954年3月13日、14日にSt. Louis Post-Dispatch とSan Francisco Examiner が以下の内容で記事にした通り米国が地球軌道を回る1機ないしは2機の人工衛星を発見したことがあった。

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合衆国政府がこの種の現象を発見すると決まって取る行動の通り、"黒い騎士”は軍及び情報関係者の最上級の極秘情報として隠された。我々の住む世界の真実を知らせてアメリカ国民をショックに陥れたくないからだ。人類が特に西側がそうであるが、縋っている本当の現実とは種の偏見と呼ばれているものを拠り所にしている事だ。即ち人類が地球上で最頂点にいる種であると信じこんでいるのだ。


(「黒い騎士」とはひょっとしてこの黒い巨大な月のようなものか???)

こんな作り話の根底ある’信仰’は我々の生きている惑星は71%以上海洋でできているという現実に全くそぐわない。というのも、この海洋にはこの地球上で生まれた動物の中で最も大きな体を持つシロナガス鯨や最も大きな脳を持つマッコウ鯨が仲間である空気を吸う巨大な哺乳類が生きているからだ。

腕、脚、手、足、指といった体の付属物ではなく、脳の大きさが知力を決めるという考えはロシア人の心霊現象研究家のアレクサンダー・アクサコフがはじめて思いつき発展させた。かれは”念動;テレキネシス”とい言葉を造語した。研究の結果、かれは意思の力は無限であり、思念のみで物質的な世界を操作できるだけでなく、全く違うパラレルな世界を作ることができると主張した。更に人間ではなく、地球上で最も大きな脳を持つ鯨こそが、最も知的で、従って、最強の種であると主張した。

(文系の頭では難しすぎますので、適当に訳してます。すいません。物理学のプロの方による削除・訂正・追加お願いします)
注目すべき重要な点はアクサコフの理論の多くが量子力学の分野で支持されていることだ。量子力学では我々の現実を次のように表現している。即ち、我々の現実は①粒子の様な同時に波の様な性質をあわせもった振舞いと②全ての物質の根底にある法則(原文は’principals’ですが、’principl es'で訳してます)は自然界よりも思念の領域により多く存在していると証明している物質とエネルギーの相互作用という①と②から成り立っている。(訳していて、頭が割れそうです!)
アルバート・アインシュタインはドイツ生まれの米国の物理学者で特殊相対性理論と一般相対性理論を書き1921年にノーベル物理学賞を取ったが、アクサコフ理論の支持者の1人で、このことは”現実は単に幻想にすぎないが、こいつがしつこいのだ。”という発言によく表れている。

なぜ この惑星が海洋の最も深い所でも生きていける生命体を最も知的な種として抱いているのか、その理由は古代神話に見出せる。その神話とは数千年に一度太陽系を横切り、地球の極の回転を引き起こし、壊滅的な破壊をもたらす惑星サイズの謎の物体に関係している。このような破壊から辛うじて生き残った数少ない人類はどうなるかと言うと、古代神話によれば、極の回転を起こしている電磁エネルギーにより彼らの脳は想像も出来ないくらいに破損する為、精神も記憶も完全に失われるのだ。ということは、(鯨のように)海の最も深い所か、あるいは深い地下壕に逃げ込むしかないのである。

地球の極の回転が現実に起きつつあることは主要なメディアも認めて来ており【一番下左動画】



又北極地方に住む原住民から今までとは違う場所から太陽が昇ってくるとの数多くの報告がある。又、カナダ北極地域のイヌイットは国連に対して太陽の位置が確かに変わったと報告した。

人間と鯨の関係はヨナと鯨の話の中で古くから語られている。旧約聖書によるとヨナは、ある日神からニネヴェにおもむいてその地の人々に改心をよびかけるようにといわれるが、出来るだけ早く別方向へ逃げようとしたが、しかし船が嵐に襲われ、頑固な預言者(ヨナのこと)は海に放り込まれる。ヨナは“巨大な魚”にのまれて三日三晩腹の中でいた。ヨナが魚に吐き出されて改心し、神の命令を実行した。

つい最近まで以上がヨナと鯨の話の定説であった。クロニクルプロジェクトと呼ばれるカナダ在住の研究者たちのグループは(ヨナの話が初めて語られた)旧約聖書が “甚だしく誤訳されている”と結論付けた。3年の研究の結果、古代ヘブライ語を翻訳する実践的な方法を新しく編み出したクロニクルプロジェクトチームはすべての文字が単なる文字ではなく、一字一字が意味を持つ単語である事を発見した。更には今までは単語を思われていたものが、実は表現としての文章である事が分かり、単語の定義も可能となった。この発見により各々の単語が正しく定義付けられるようになったが、結果は驚嘆すべきものだった。

ヨナと鯨の話について、このグループは鯨に新しい光を当てた。この話を同グループの方式で翻訳するとヨナは“巨大な魚”に“呑みこまれた”のではなくて、(深海の)“鯨によって浮揚し”“空の家”まで“運ばれ”、地球の上の“天国を周り”、“過去の全てと未来の全て”を見せられた。

かの偉大はアインシュタインは我々の住むこの不思議な世界についてこう語った。
”最も美しく最も深遠な経験とは神秘なるものを感じ取ることだ。そうやって全ての本当の科学の種を蒔いていくのだ。この感覚に疎い人、不思議を感じ、畏敬の念で夢中になることができなくなった人、皆死人に等しい。測り知れないものが現実に存在すると知り、それが最も高度な知識として、最も輝かしい美として姿をあらわす事を知り、人間の鈍い能力では、その知識と美を初歩の形でしか捉えられない事を知る ー この知識とこの感性が真の敬虔の中心にある。”

現在の我々は不幸にして、おかしくなった世の中で生きており、この偉人の言葉は忘れ去られている。我々が向かっているどん底(ノアの巨大津波で海の底?)を生き延びる人たちがこの偉人を言葉を思い出してくれるだろう。

(この翻訳者に感謝。)

まあ、おおよそどんな感じのことが起こったのかは理解できるだろう。

かつてリチャード・バックミンスター・フラーは、「人類はクジラやイルカと共通の祖先から進化した。陸にあがったのが人間となり、海に入ったものがクジラやイルカになったのだ。なぜなら、涙を流す哺乳類は人間とクジラやイルカしかいないからだ。」というようなことをいって、人類クジライルカ進化説を唱えた。なぜかそんな話を思い起こさせる記事である。


おまけ:
Important to note is that many of Aksakof’s theories have been supported in the field of science known as Quantum Mechanics that describes our reality as one of dual particle-like and wave-like behavior and interaction of matter and energy that proves that the underlying principals of all matter lies more in the realm of thought than anything physical.

「注意すべき重要なことは、アクサコフの理論の多くは量子力学として知られる科学の分野で支持されてきたということである。量子力学は、我々の現実世界を、すべての物質の基礎をなす原理が物理的なものよりもっと思考の領域にあると証明する、粒子−波動の相補的な振る舞いと物質とエネルギーの相互作用の帰結として記述する。」
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  by Kikidoblog | 2011-07-12 12:34 | エレニン彗星

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