人口削減計画「エコサイエンス」の著者、ジョーン・P・ホールドレンがやってくる!

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろんなことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。

そんな中、白人至上主義者の優生学者で、人類削減計画「エコサイエンス」の著者、そして現オバマ政権下の大統領補佐官、ホルドレン米大統領補佐官(ジョーン・P・ホールドレン

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アレックス・ジョーンズ・ショー日曜版」:”我々の命は狙われている”
が日本に再び上陸するという。

米大統領補佐官、福島第一原発を視察へ

【ワシントン=山田哲朗】ホルドレン米大統領補佐官(科学技術担当)が21日から訪日し、福島第一原発を視察することが19日、分かった。
 細野原発相らとも会談し、事故処理への協力について協議する。3月の事故発生後、米政府高官が福島第一原発を訪ねるのは初めて。米政府はこれまで、原子力規制委員会(NRC)やエネルギー省職員を東京に派遣している。
(2011年7月21日00時48分 読売新聞)


この人去年は東大でこんな講演をしていたとか。
米大統領補佐官が東大で講演「温暖化対策は経済のため」
 来日中のホルドレン米大統領補佐官(科学技術担当)

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が11日、東京大でオバマ政権の地球温暖化対策の取り組みなどについて講演し、「対策を先延ばしにする方がコストがかかる。経済のためにこそ対策が必要だ」と述べた。
 今年11~12月にメキシコで開かれる気候変動枠組み条約第16回締約国会議(COP16)に向けた方針について会場から質問されると、ホルドレン氏は「米国にとっても他国にとっても合理的な方法を探している」と応じ、「オバマ大統領は気候変動による被害には緊急の対策が必要であることを理解している」と強調した。
 講演後、ホルドレン氏は環境省で小沢鋭仁環境相と今後の温暖化交渉などについて会談。環境省によると、ホルドレン氏は「気候変動による損害について米国でも理解は進みつつある。上院で審議中の地球温暖化対策法案を成立させるため全力を注ぐ」と述べたという。
(共同通信)【 2010年06月11日 19時50分 】


ところで、このブログでも「コンスピラシー」のカテゴリーでいろいろメモしてきたが、そういう内容を非常に簡潔に短くまとめている、アメノウズメのYouTube番組をつむじ風氏が紹介していた
現代の『天の岩戸』開きに挑戦するアメノウズメ塾!!⑦
現代の『天の岩戸』開きに挑戦するアメノウズメ塾!!⑧
ので、ここにもメモしておこう。














いやはや、「B層」の洗脳は深いナア。まさしく世も末ですナ!


おまけ:
アメノウズメの中級編2で、この中に「911」は自作自演のやらせ、ベネズエラのチャベスをやっつける、というニック・ロックフェラーの話がある。昨夜の「世界一受けたい授業」の増田ユリヤ

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(この人も在日朝鮮系ですナ。)
の「チャベス独裁者説」の情報操作、実にブラックでしたナア。NWOネオコンのブッシュに敢然と反論しているのはチャベス大統領だけ。
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そこで、ニック・ロックフェラーが言ったように、国がNWO陣営に取り込まれると、「国」はNWOの手先となり、もはや国民の側にはつかない。国民は利用され、消費されるだけの存在となるわけである。これは「と学会」のおぼっちゃんたちが得意になっていう「陰謀論」というような仮想現実のお話ではない。まったくのリアルの世界の話である。福島や東北、東日本の人々は、この意味が分かるはずである。何一つ「国」は、被害者である国民のためになることはしてくれないのである。

こういう発想の元締めの1人が、「エコサイエンス」の著者、ホールドレンなのですナ。この人は、ブレジンスキーの手下だヨ。


おまけ:
これがホ−ルドレンが作った「警察国家アメリカ」の実像だ。インディアンや黒人や東洋人はすぐに射殺されるゾ!


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  by Kikidoblog | 2011-07-21 12:08 | バイオコンスピラシー

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