「最後の審判の日」が近い!?:着々と「何か」を目論むアメリカ!

虚偽が蔓延る時代に真実を語ることは革命的行為である。–– ジョージ・オーウェル
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みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりに多くのことがありすぎて、ETの手も借りたいほどである。

さて、まずはこの話から。ここへきて、いま世界はアメリカ経済の終焉を見守っている。
アメリカ政府がデフォルトするのか、否か? もしアメリカ経済、ドルの終焉、米国債の終焉、金相場の終焉などなどがあるとすれば、その後アメリカはどうなるのか? 暴動が起こるのか? 内戦が起こるのか? いったいどうなってしまうのか? また、アメリカに連動した欧州経済はどうなるのか? アジア経済はどうなるのか? いったい世界はどうなるのか? 

いま世界がこういうことに注目しているというわけである。しかしながら、日本のマスゴミはけっしてこういった話題を取り上げることはない。砂上の楼閣シンドロームである。

そんな中、いくつかこういう動きを警告している人がいるので、今回はそれをここにもメモしておこう。

(あ)まずはこれ。NASAでは解雇の嵐が吹き荒れているという。つい先日、NASAの職員に対して、NASAの長官から1、2年分の食料を備蓄せよ。そして家族共々災害や予想外の事態に備えよ。というお達しが出たばかりである。そのNASAは解雇、解雇、解雇である。そうすると、職員の士気は低下する。守秘義務など糞食らえというものも出て来る。そうなると、これまで「隠蔽工作のNASA」といわれた職場からもほんのわずかだが真実が現われ出る。そういう形でNASAのインサイダーから出たと思われるものが、以下のものである。Chemblog氏が翻訳してくれたようである。

NASAから一時解雇を通告、今こそ打ち明ける時。

元記事:Getting laid of from NASA time to spill the beans.

私はNASAに務めているが、今月末に一時解雇される。私は、特定の教育に数年を費やした上に、自分の人生を酷い仕打ちを受けるために彼らに捧げたのだ。

それらを明かして、自分の身に何が起きても気にしない。

皆が望む破滅がそこにある。

なぜ議会は経済を救おうとしないのか?

なぜNASAは宇宙計画をキャンセルしたのか?

アメリカがデフォルトするというのに、何者かがなぜ先週の木曜日に10億ドルを妨害したのか?

なぜ米軍がどこにでも展開しているのか?

なぜ7発のロケットを搭載した衛星が先週打ち上げられたのか?

彼らは一般大衆の知らない何かをはっきりと分かっているからなんだ。

覚悟はいいかい?

太陽は制御不能で、その周りの全てに影響している。そこには、同僚の手による十分な証拠が与えられている、目に見えないエネルギーの「リボン」が存在しており、それがどんどん近付いていて、最終的には太陽系とすれ違うか、通過する可能性がある。誰もがじっと座って待つ以外、他に手だてはない。金のある者達は、治療のしようがない不幸なガン患者のように、自らの危機を救ってくれると信じるあらゆるものを、先を争って購入している。しかし、近付いている事から私達を助けられるものが何もないことは、調査の結果分かっている。

これについて調べたなら、これを論じる多くの学術論文が見つかるだろう。

私からのアドバイス?奥さんや子供達を抱きしめて、彼らに愛していると話そう。一日一日を値打ちあるものにしよう。金や名誉なんてどうでもいい。今のような人生を過ごすのも数ヶ月なんだ。

安全な状態でログインできるようにプロクシを通して投稿している。私は幾つかの事柄を秘密にしなければならないため、幾つか答えていない事があるが何れそれにも答えようと思っている。しかし、私は確実なクリアランスを有しているに過ぎず、また全ての情報に通じている訳でもない。

皆を騙しているのではない。要するに太陽がぶっ壊れて、エネルギーリボンがこっちに向かっているって事なんだ。


(い)次はこれ。mabuhay氏の収集である。

ロン・ポールが緊急の警告をします!

ウォール街は最後の審判の日のシナリオのために準備しています
It Has Started: Wall Street Is Preparing For A Doomsday Scenario

まさに秘密のエージェント:現在完全に無意味な「債務限度」に関するワシントンで行なわれているジェスチャーがありますが全くナンセンスです。それは虚偽の旗です。
A very secret agent

大規模な盗みとローン詐欺を働いたバーナンキ、ガイトナー、オバマを刑務所に入れて下さい
LaRouche: Jail Bernanke, Geithner And Obama Now For Massive Theft And Loan Fraud

合衆国とロシアは8月に核の保全訓練を行います:コードネーム「Crimson Rider」
Russia, U.S. to hold nuclear security drills in August

嫌な予感
経済に関する大きな発表でもあるのか?
はたまたNASA職員が警告されたようなことでも起きるのか?
それともいつものように思わせぶりだけで終わるのか・・・・
RTニュース:ペンタゴンが2万人の内部部隊を配備しました


まあこういった流れからすると、だいたい次のような流れをNWO連中が目論んでいるということだろう。
8月中にアメリカ経済破壊が起こる。
9月にイラン–イスラエル戦争が勃発。実質的な第三次世界大戦の勃発。
10月に全世界のNWO統治体制へ移行する。

まさに
アングロサクソン・ミッション

ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
プロジェクト・アバロン「”チャールズ”との対話」:ビル・ライアンの新年の挨拶!?
ビル・ライアン氏へのインタビュー:「地球の支配者とはどんな人々?」

のシナリオそのものを起そうとしている勢力が存在するということである。着実にこのミッションを遂行したいようである。そして、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイクなどがずっと言い続けて来た、「世界人間牧場化計画」

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を完成させようとしているというわけですナ。
アーロン・ルッソ監督、最後の通達

「白人は真綿のように責めて来る。白人は人間ではない。」という「現代のコペルニクス」の武田教授の言葉の意味は実に意味深である。

いやはや、「最後の審判の日」はますます近づいてきたといえるだろうヨ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-29 15:48 | コンスピラシー

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