小沢一郎衆議院議員公開討論会および記者会見:ウォルフレン+小沢一郎

みなさん、こんにちは。

さて、今度は日本の政治の話題。今日以下のものをじっくり見ることができた。

110728 小沢一郎衆議院議員公開討論会および記者会見 1/2


110728 小沢一郎衆議院議員公開討論会および記者会見 2/2


まあ、内容は見てもらえば一目瞭然だが、この会見と対談を見て、私はある意味、愕然としたのである。

それは、カレル・ヴァン・ウォルフレン

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といえば、すでに幾多の本を書いている日本政治研究の著名人の1人である。また、一方の小沢一郎といえば、これまた日本の政治家の現存の中では歴史の生き証人の1人である。この両者が、今の日本社会の官僚支配の構造、小沢潰しの構造的問題をまったく理解していないようだったからである。正直私は非常に驚いた。

小沢一郎は、今の政治のていたらくは日本人の気質にあると説いた。一方、ヴァン・ウォルフレンは、官僚や司法による(非公式の権力による)「個人暗殺(キャラクター・アサシネーション)」のせいだと説いた。

しかし、「空白の20年」の時代は、ここでもかなりメモして来たように、森元総理の「情報ハイウェー化時代」以来の日本社会で成功したものは、「在日青年たち」であった。ホリエモン、孫正義、ひろゆきなどに代表されるようなものたちである。その元締め、言い換えれば、司令塔が「電通CIA」であった。要するに、パチンコ、宗教、新聞、テレビ、雑誌、広告代理店などの、いわゆる「虚業」という部門を中心に在日(特に、反日在日)のリッチ層が誕生したわけである。

この勢力が、「日本的なるもの」、「日本式」を嫌い、ことごとく日本社会の中から日本らしさを取り除く方向で権力行使してきたわけである。そして、いよいよ佳境に入り、例の「在日セレブエリートの勝利宣言」
ある「在日」エリートの「勝利宣言」:「日本社会の仕組みというものを、とくと教えてやるよ。」
の時代に入ったわけである。

この勢力が、司法、官僚などの霞ヶ関に侵入し、創価学会や統一教会などの宗教や裏社会や表のフロントである電通/博報堂/NHKを通じて、日本国民を誘導してきたわけである。要するに、マインドコントロールしてきているわけである。

まあ、だから、日本社会には2つの国が同時に存在しているわけだ。国の中にもう一つの国があるのである。国会議員は国民が投票するが、マスゴミを動かしている電通/博報堂/NHKは選挙するわけではない。この後者が世論をコントロールしているわけである。そして、ここから「プランC」というような形で全マスコミに指令が送られるわけである。

そして、この電通を支配しているものが、米CIAである。このCIAは戦後すぐはまだ護憲派、民主主義派が掌握していたが、JFK暗殺以降に変わったわけである。だから、今ではNWOイルミナティーシオニストが乗っ取ったわけである。それゆえ、そこからは、日本国民にとって良い方向のものは何一つ指令が出ないわけである。

日本の中に「反日同盟」が歴然として存在し、そこが民主党政権を乗っ取ったのが、棺桶直人政権なのである。だから、この連中は朝鮮に献金するし、朝鮮式の水の飲み方をするわけである。

こういったことをもし小沢一郎やヴァン・ウォルフレンが理解していないとすれば、実に驚きである。おそらく、知っているのに黙っているのだろうと思うが、これでは日本を改革することは無理だろうヨ。

いやはや、困った国ですナ。まあ、俺にはどうでも良いことだがナ。


おまけ:
たんぽぽ日記氏もようやく日本の真実が分かって来たようですナ。
托卵

「托卵」という言葉がある。
かっこうやホトトギスなどの鳥が、
他の鳥の巣に侵入して卵を落とし、
自分の卵を産み落とし、
育てさせると言うもの。

私たち日本人は、
北朝鮮政府の息がかかった菅政権と民主党を「托卵」され、
その卵がかえり、
彼らの思惑通り、日本を破壊しているのだ。

(中略)

日本に托卵された共産主義の卵は、
政党助成金という金と、
テレビ局という女神メディアの宣伝によって大切に育てられたのだが、

生まれてきたその子は、
もともと托卵された、別の人種であったため、
周りの兄弟を巣から突き落とし、
いまやその親さえも殺そうと企んでいる・・・

そうしたことが私たちの国で起こっている。

なぜテレビで宣伝される優秀な?経営者たちは、
在日系の人々なのか?
彼らに誰が金を貸したのか?
なぜ、日本人社員の給料は安くて、
経営者だけがぼろ儲けなのか?

そんな疑問のすべてが、
彼らの托卵事業に隠されているのだった。

ついでにコメントしておくと、反日在日連中のすべての元金は「パチンコ」だよ。パチンコ資本が表に還流してさまざまな新規事業に使われているわけですナ。「違法公営ギャンブルパチンコ」、これを法改正しない限り、日本人の給料、年金、生活保護などの金銭や税金から支給された金がほとんどパチンコに吸い上げられて、結局これが日本人自らの首を締めてゆくというわけですナ。言い換えれば、リチャード・コシミズ氏の永年の調査のように、この金が創価学会の裏ルートを通じて北朝鮮を潤す。そしてそれが麻薬になって日本に舞い戻るわけだ。森元総理の石川県を通過してナ。悪魔のサイクルである。韓国はこれに気付いてパチンコを禁止したわけだヨ。日本社会のすべての悪の根源は今やパチンコなのだ。パチンコを甘く見ては行けないナア。日本の有名女優もパチンコ御曹司にゲットされたわけですナ。「パチンコ国有化」、「パチンコ増税」、「パチンコ禁止令」、こういうものをしないかぎり、原発も廃止できない。日本で一番無駄に電力を使っているものこそこのパチンコ業界だからナア。まあ、俺にはどうでもいいがネ。どうせ放射能でお陀仏だからネ。(この意味は、「バカは死ななきゃ治らない」ということだ。内部被爆は最初の数ヶ月と次の数ヶ月では重みが違う。これから次の1ヶ月は最初の1年分に匹敵するようになるということだ。時間の進みは同じでも、被爆の進みは加速するのだ。これが還元論科学的理解の限界である。この世界は還元論ではできていない。まあ、これが分かる人はそうはいないはずである。)
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  by Kikidoblog | 2011-07-29 21:56 | マスゴミ

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