「アメノウズメ塾」中級編:西洋白人は遺伝的に「誘惑に弱い」!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。我が国日本は民主党という朝鮮系の在日一派に完全に乗っ取られてしまったようだが、ちょっと前までこんな書き方をすれば、キチガイ扱いされたものだろうが、今では当の本人たち自らも開き直って名乗り出す始末。今や明白なことになったようである。朝鮮在日財閥に乗っ取られたフジ産経は「見たくなければ見なければいい」と逆切れしたとか。そしてついに日本の財界人が切れた。

財界トップ2人、菅首相に抗議のボイコット?

 経団連の米倉弘昌会長
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と経済同友会の長谷川閑史(やすちか)代表幹事
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が、3日に首相官邸で開かれた新成長戦略実現会議をそろって欠席した。
 東日本大震災後の対応の遅さなどから菅政権に批判的な米倉会長は5回連続、長谷川代表幹事は初めて欠席した。会議メンバーである経済団体トップの2人が欠席したことで、「政権に居座る菅首相に抗議する事実上のボイコットだ」(関係者)との見方も出ている。
 経団連には「お盆を過ぎても菅政権が続くなら、政府の様々な会議に参加している経済界代表を全員、引き揚げさせる」(関係者)との考えも浮上しており、首相に批判的な経済界と菅政権の緊張が高まりそうだ。この日出席した財界トップは日本商工会議所の岡村正会頭だけだった。
(2011年8月4日03時20分 読売新聞)


まあ、こういう財界のお偉方は、同じ穴のむじなのはずだが、さすがに棺桶直人の「放射脳」と嘘つきこだまの枝野の「裏表」には堪忍袋の緒が切れたのだろう。福島の放射能とその汚染で日本社会と日本経済がめちゃくちゃにされてはたまったものではないというところだろう。

まあしかし、棺桶直人と伸子は死神の魔物だから、心臓に杭でも打ち込まない限りは首相の座を退くことはないだろう。バンパイアというやつですナ。

まあ、冗談はともかく、つむじ風氏のブログに「アメノウズメ塾」のその後のものが紹介されていたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

アメノウズメ塾中級編⑦アメリカが石油で設ける訳


アメノウズメ塾中級編⑧ 原子爆弾、第二次世界大戦は何の為?


アメノウズメ塾中級編⑨日本人の戦争の罪意識は何処から来るのか?


このナンバー9に、原爆を作って投下し写真撮影したという科学者のハロルド・アグニュー博士が出て来るが、この人が実に典型的なイルミナティーメンタリティーを証明している。俗にいう「レプティリアン(爬虫類人)」のメンタリティーである。デービッド・アイクがいう「ノー エンパシー」というものである。相手の人間に対する、「同情心、思いやり、共感」などの感情が全くわかないという能力である。もっとも東洋人や黒人や異教徒をユダヤ人は人間ではないと定義しているのだからそれも当然だろう。我々はゴイム(豚)ということになっている。

先日ここにメモしたフランス人理論物理学者のジャン・ピエール・プチ博士も書いている。そういう感覚が西洋白人特有のものであるので、何カ所かそういう部分が散見したので、ここに書き出しておこう。

有名なロバート・オッペンハイマー博士と共に原爆開発を担当したグローブス将軍
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(これがスターウォーズのロボットのグローブス将軍のモデル)は原爆実験が成功した直後にこういったという。
「もうこれで戦争はおしまいだ! これを1つか2つお見舞いすれば、日本を打ちのめしてやれるぞ」


広島長崎に原爆投下後、グローブス将軍はマスコミにこういったという。
放射能による死はいたって安楽なものだ。


1946年のビキニ環礁の海底核爆弾の実験に際して、有名なブライト博士がこういった。
「危険は皆無です。安心して実験できますよ。」


1947年核開発の人類への責任を感じてロスアラモスを去ったオッペンハイマー博士に代わって実権を握ることになったエドワード・テラー博士は地位の受諾の際にこういったという。
「OK。でも2つ条件がある。核分裂爆弾の研究を集中的にやるか、それとも少なくとも年に12回は原爆実験をやるかだね。」


フォン・ノイマンの天才的アイデアで実現した22メガトン爆弾で第五福竜丸が被爆した際、西洋人こう思って心配したという。
「死の灰の影響で黄色人種が何人か死ぬのはまだしも、アメリカ国民の健康を損ねることだけは、何としても避けなければならないというわけだ。」


プチ博士はこう書いている。
学者の良心たるや、いかにもはかないものだ。面白い実権の可能性が見えだすと、とたんに懸念は枯葉のごとく、どこかへ吹き飛んでしまうのだから。


さらに彼はこうも書いている。
軍のエンジニアたちは、黒こげになった死体や、粉々に吹き飛んだ頭蓋骨を一度も目にしたことがないし、おそらくこれからも見ることはないだろう。そんなものは偶然高速道路の大事故にでも出くわさないかぎり、そう簡単にはお目にかかれなるはずもない。実験室で働く激烈な死のエンジニアは、ほんとうは極めて平和的な人たちなのだ。
 このような倫理性の欠如は、科学技術の分野では極めて顕著に見られるものだ。


しかしながら、この軍事的な倫理と良心の科学者プチ博士も金髪女には弱かった。フランス雑誌社のお金でヒルトンホテルに居を構え、アメリカのサンディア軍事科学複合研究所に最新技術レポートのために派遣された時、ふと金髪女性ジョイに出会ったとたん、こうなったという。
ジョイはとびきりの美人だった。

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(この女性はジョイさんではなく、別の金髪女性ですナ。)

科学者だって人間である。わたしは早速誘惑にかかった。だが彼女はそんなわたしを遮った。
「アメリカじゃ、フランスみたいにそんなに早く事が運ぶわけじゃないのよ。まったくあなたがたフランス人ときたら、手がつけられないんだから。ここはね。まず女性を食事に誘って、いろいろとお話をして、もっと手間暇がかかるってわけよ。」
「分かった、ジョイ。でもぼくは三日しかここに居られないんだ。」
「それじゃ、そういうわけにも行かないわね。」
と彼女は折れて出た。
わたしと彼女はホテルの部屋に入り、ベッドに飛び込んだ。ジョイのことは、一度抱いたら忘れられない。絶頂に達した彼女は、あろうことか、
「フランス万歳!」
を叫んだのである。

という、プチ博士の「武勇伝」があった。「プチ博士、お前もか?」というところですナ。

とまあ、西洋白人というのは、誘惑に弱いわけである。「核爆弾」や「核兵器」などの人殺しの軍事兵器に魅力を感じるか、それとも、金髪女性のきれいな顔と広い肌とピンクのプッシーに魅力を感じるかの違いに過ぎないのである。その場に運良く出くわせば、すぐに倫理は吹っ飛ぶのである。

長い事私はこれは西洋白人の西洋文明のせいだと考えて来たが、最近は私はそうは思わなくなった。おそらく、それは「遺伝的なもの」である。脳の構造上、そういうふうに出来ていると解釈する他ないのである。アイクがいう「ノーエンパシー」もそうで、かなりの白人種にはそういう能力が脳構造上もともと備わっていないからだと考える方が科学的に自然なのである。つじつまが合うというわけである。

逆に、日本人の場合も遺伝的なものである。それが西洋人とは逆の遺伝子を持っているのだろうということである。日本人の脳構造上、どこかにそういう日本人のやさしさ、エンパシーを生み出すものがあるのだろうということである。

そういうふうに考えないと、だれに教わったわけでもなく、またどこへいっても、西洋白人はそうなり、日本人はこうなるということを理解する事はなかなかできないことだからである。

ところで、すべての科学者たちが、フォン・ノイマン、
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エンリコ・フェルミ、
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エドワード・テラー、
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ロバート・オッペンハイマー
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のようなものたちだと錯覚するといけないので、成り行き上、核開発にたずさわった科学者の中でも、核使用や核開発に反対した科学者もたくさんいたということはメモしておかないとフェアではないだろう。

アルバート・アインシュタイン、
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ハンス・ベーテ、
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オットー・ハーン、
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などが核開発や核使用に反対した。しかし、こういった人々は軍の要職から排除されて行ったという。

まあ、日本の原子炉開発と同じですナ。


おまけ:
日本人女性 米・田舎の白人ばかりの店で注文取ってもらえず

 アンは申し訳なさそうに「私たち白人って、自分がそういう嫌な目に遭ったことがないから、気付くことができないのね……」。ちょっと意外だった。常々、違う人種・民族のホンネに触れられるのが、多民族国家アメリカの面白さだと感じてきたのに。案外、お互いに見えないことも多かったのね~。



おまけ2:
2011.06.21参院務委員会・片山さつき「韓国への仮設住宅発注について」

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  by Kikidoblog | 2011-08-04 10:49 | コンスピラシー

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