「我々は孤独ではない」!?:地球に来訪するさまざまな宇宙人たち!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。この実に奇妙な軌道を持つ台風15号

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(この理由は言うまでもないだろうが)

は、この辺の東側を通過し、大暴風が過ぎ去った。今は晴れて来ている。きっと関東が暴風雨圏に入っているに違いない。無事台風が過ぎ去るまで生き延びられることを心より願っている。

さて、そんな暴風雨の日にはどこへも行けないから、そんな秋の夜長には、この世界のこと、この宇宙のこと、この世界の我々とは違った生物のことなどに思いを馳せるのがいいだろう。

そこで、私が見つけた実に面白いYouTube番組をここにメモしておこう。以下のものである。

(あ)ベガ星人
まずはこれ。かのカール・セーガン博士が原作の「コンタクト」という映画である。
Contact Part 1 of 10

ここからどんどん最後まで見ることが出来る。

これは、ある宇宙人から信号が送られて来て、それを地球の科学者たちが解読に成功する。すると、そこにはある装置、今でいう「スターゲート」(トランスポーテーションの機械)の作り方が書かれている。そこでNASAがそれを製作して、スターゲートで当の星へ行ってみる。すると、そこが恒星ベガにある天国のような惑星であった。その生命体は「プラズマ状の超次元生命体」であった。そして何とか帰還するというお話である。

面白いのは、当然プロジェクトを妨害する人間がいるわけだから、アメリカと秘密裏にアメリカ以外に2台の装置を作る。アメリカの装置は出発時にテロリストにより破壊されてしまうが、もう一台が残る。これがなんと北海道にあるというところである。

一説では、この映画のように、こと座のベガ星人は、超次元生命体だという話である。


(い)レプティリアン
次はこれ。現代の世界情勢を描いたとされる「V(ヴィジター)」である。
"v" visitors , french forum

これはいわゆるレプティリアン・エイリアンを描いたものである。
木曜スペシャル -矢追純一特集 宇宙人からの警告!- 05



(う)ウンモ星人
ウンモ星人については、ここでもこれまでにいくつかメモしてきた。
ジャン・ピエール・プチ博士の「宇宙人ユミット文明」
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このプチ博士の本は1990年代に入って日本国内では出版されたものである。この宇宙人ウンモ星人に関して、かの矢追純一の番組にもあったようなので、ここにもメモしておこう。以下のものである。これは1989年のものらしい。ちょうど私がアメリカユタに留学中のことであった。だから、私の記憶にはこの番組は抜け落ちていた。
矢追純一UFO取材特報 ウンモ星人1


矢追純一UFO取材特報 ウンモ星人2

矢追純一の番組でいつも分かることだが、矢追純一の番組は、
例のあの「じゃんじゃじゃじゃ〜〜〜ん、じゃじゃじゃじゃ〜〜〜ん」というBGM、
質の低い偽画像、
一見やらせ実地検分のようなもの、
矢追純一の間違った解釈、
番組に出て来るコメディアンやタレントの変な反応、
などが組み合わさるから非常に「噓臭く」見えるのだが、後々いろいろ調べてみると、そこで語られたいる内容や登場人物の言っていたことは非常に正確で事実を捉えているということがよくあるのである。ここが面白いところである。

例えば、上のウンモ星人に関する番組でも、その後、プチ博士が出版した3部作の内容と100%一致しているので、その段階としては100%真実の内容が登場したインタビューを受けた証言者たちの口から語られているのである。それをあたかも噓くさく聞こえるように、番組内の視聴タレントたちのバカ面とバカ反応が大事な内容をいちいち潰してしまうのである。今では、日本のマスゴミはそういう仕事を請け合っている邪悪なマスゴミに過ぎなかったっことが、分かっているというわけですナ。真実を知られては困ると思う連中が日本のマスゴミにいるわけである。その代表がフジ、日テレ、TBS、NHKなどなどであったということですナ。

だから、矢追純一は科学者でもなんでもない単なるテレビプロデューサーに過ぎないわけだから、本来ならこういう番組を取材する立場にはなかったわけだが、それをやらせたことが日本にとっては悲劇的であったということだろうナア。少しも掘り下げられることなく、その場限りの尻切れとんぼで飛んで行ってしまったというわけである。


(え)ロシアに墜落したUFO映像
これは、ロシアに墜落したなぞの小型UFOの本物映像とされるものである。
UFO CRASH KGB - UFO CRASH RUSSIA





おまけ:
地球を調査する宇宙人達
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  by kikidoblog | 2011-09-21 17:59 | 未知の宇宙文明

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