「ケムトレイルの謎」が判明しつつある?:モンサントのアルミ耐性遺伝子作物の怪!?

みなさん、こんにちは。

もはや抱腹絶倒なほどおばかな日本の民主党政府が、TPP締結にむけて、海外と国内への2枚舌路線で突き進んでいるが、TPPの何よりも恐ろしいところは、TPPではない。その後に来る2の矢、3の矢、4の矢、5の矢である。2の矢は狂牛病牛であり、3の矢は遺伝子改変のモンサント農産物である。どちらも人間をお陀仏にするものである。4の矢は医療であり、有料保険からアジュバント入りワクチンの義務化。これも生殖をお陀仏にする。そして、5の矢は、最終的にはマイクロチップの首根っこへの埋め込みの義務化である。まあ、こういう道への誘導装置がTPPであろう。これらはすべてかつてジョン・コールマン博士が「人類牧場化計画」ないしは「人類家畜化計画」と呼んで警鐘を鳴らしたものである。

さて、そんな3の矢である、モンサントの遺伝子改変作物に関係する話として、いよいよ真実の目的が垣間見えて来たようである。

一昨年の豚インフルエンザの流行の場合もそうだが、欧米のイルミナティー企業、NWO企業、要するにユダヤ人の金融寡占勢力エリートが持つ企業が行う場合、問題となる流行にはるかに先立って、念入りに先行研究が行われる。そして、流行に至る直前には、原因となる豚インフルエンザウィルスにおいても、それを防ぐと銘打って使用されるはずのワクチンにおいても、両面において特許取得が行われているのである。

そうやって、用意周到に準備した上で、万全の処置をとった上で、秘密の組織に原因ウィルスを撒かさせる。そして、ウィルスが流行し始めると、今度はそれに見事に呼応してWHOがパンデミックと騒ぎ立て、インフルエンザワクチン接種を呼びかける。すると、それに呼応して各国政府がウィルスを撒いた方のイルミナティーの銀行から借金をしてイルミナティーの銀行の配下の大企業からワクチンを買い、それを国民に接種することを強要する。

あげくの果ては、そのワクチンにはあまりに多くの防腐剤の水銀や不純物やら、未知で謎の悪影響を持つDNAやRNAの断片やら、さらにはサメの肝油成分のアジュバントなどを含み、これが後々の不妊作用やら、ギランバレー症候群やら、さまざまなアレルギーなどを引き起こすというわけである。

こういうワクチンビジネスと同じように、農産物の食料においても、まったく似たようなメカニズムが存在するのである。それを見事に示しているのが、以下の記事である。

アルミニウム耐性農作物

科学者が今、飛行機からの飛行機雲が太陽をふさぐ「人工の雲」を作っていることを認めます。

これはもう討論の問題ではありません。

ケムトレイル「陰謀理論家」が正しいと証明されました。

リーディング大学のキース・シャイン教授は、去年、ロンドンとロンドン周辺諸州のような、忙しい飛行経路のエリアから夏の日光を奪って、「何時間も航空機ガスによって形成された雲が長く留まっていた」と「デイリー・メール」に言いました。

「専門家がそれに対し警告しました、結果として、地面に達している日光の量が、およそ10パーセント減らされた」とシャイン教授が付け加えます。

「ロンドンで最も忙しいエリアとイングランドの南部一帯に、この上層雲は明るい日光のエリア全体をかすんだ条件に変えて、空を覆いました。」

「私は、航空機の飛行量が増加するにつれて、影響がもっと悪くなると思います。」

http://www.infowars.com/geoengineering-our-environment-under-attack/


まもなく来る新しいモンサントのアルミニウム耐性農作物が、彼らがなぜ空からアルミニウムを捨てているのかを説明するかもしれません。

http://farmwars.info/?p=2927

Chemtrails and Monsanto’s New Aluminum Resistance Gene – Coincidence?
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モンサントはなぜアルミニウム耐性遺伝子を開発しましたか?

モンサントは現在、アルミニウム耐性遺伝子を市場に出しています。

・・・・

貧しい農民に遺伝子組み換えされた農作物を与えます
http://www.ifpri.org/publication/delivering-genetically-engineered-crops-poor-farmers

今、ケムトレイル地球工学と極めて高いレベルのアルミニウムとバリウム、水、雪と土壌の中で激しいケムトレイルパターンが示されたエリアでの事実の中に、ジャーナリストのマイケル・マーフィーの研究に一見を与えましょう

パート1


パート2


パート3


標準的な植物が超過アルミニウムで死に絶えるので、モンサントがアルミニウム耐性遺伝子で「救済に来る」だろうという偶然の一致?
あるいは、
モンサントとケムトレイルがアルミニウムとバリウムを含むという状態で、我々の大気への提案された「地球工学」案がすでに実施されているという内部者情報に基づいたヘーゲルの弁証法のおかげによる便宜主義の資本主義と計画された企業の食物専売?

これは細菌戦以外の何ものもでもありません。

©2010 Barbara H. Peterson

地球温暖化現象を解決する「ケムトレイル」
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はカバーストーリー(=隠蔽のためのお話)です。
http://the-tap.blogspot.com/2011/11/global-warming-provides-cover-for.html?utm_source=feedburner&utm_medium=email&utm_campaign=Feed%3A+TheTap+%28the+tap%29&utm_content=Yahoo!+Mail

まあ、要するに、このモンサントの遺伝子改変「アルミ耐性作物」の話が正しいとすると、NWOの連中が、世界中の空にアルミやバリウムを撒き続けると、それが地表に降り注ぎ、作物が枯れる。その一方で、太陽光線が遮られて薄暗くなり、作物や植物が生えにくくなる。

すると、結果的に、食料危機に陥り、人類は生存競争の時代になる。それが戦争を引き起こすかもしれないし、食糧難で多くの人が死に絶える。モンサントのアルミ耐性作物を買わされるが、買えない人々は死ぬ他はない。

こうして、世界人口の大量虐殺が行われて、イルミナティー=アングロサクソン人はめでたしめでたしと拍手喝采するという、ストーリーである。どうやら「アングロサクソン・ミッション」のシナリオにある通り、欧米の支配層を自称する人々は、まじめにこんなシナリオを信じているのであるという。

ところがどっこいそうは問屋が卸さない。実は、そうやって欧米の指導層がアングロサクソン・ミッションを行っている最中、もう一つの勢力があり、それがアメリカの「エリア51」に住んでいたグレイ・レプティリアン種族の一派であるという。彼らは、すでに「エリア51」どころか、地球の地下のかなりいろいろなところに地下基地を作って住んでるというらしいが、連中はこの地球の大気が性に合わない。そこで、うまく洗脳したり、身体を盗み取ったエリートの権力を使って、この地球の環境を自分たちの母星(すでに滅んだ)の環境に近づけようとしているというのである。

まあ、そういう説もある。これはこの世界のインサイダー情報を知らない人には荒唐無稽なまったくのでたらめ話に聞こえるだろう。さらには妄想狂やキチガイや精神分裂病者の奏でるたわ言の類いに感じ、そんな話を聞くと気が変になることだろう。

しかしながら、私がこれまで見て来た中では、欧米の秘密結社や米軍内の一般には知られていない、裏組織のインサイダーたちのおよそ数十人が、そういう風なことを暴露して来ているのである。かつて日本では矢追純一のUFO番組で取り上げたような内容は、矢追氏個人の解釈は大方間違っていたが、そこで証言した人々のくれた情報はほぼ100%真実であることが分かっているのである。

そんなわけで、地球にいつしか住み着いてしまったETの中のある特殊な一派が、いまや本気で近いうちに地球乗っ取りを計っているという説には無視できないものがあるというわけである。

彼らにとって、人間同士が第三次世界大戦でも起して、減ってくれた方がお得なのである。そういう場合、アメリカのロックフェラーがアジアの朝鮮人をかつてのアメリカインディアンのイロコア族のように、マイノリティー支配の手法でこの極東地域を支配しようと思うように、レプタイルもまたユダヤ人というマイノリティーをうまく使って今度は人類全体を支配しようという方向に持って行こうとしているということも可能なのである。

はたしてケムトレイルはどういう目的で撒かれているのか?

今後を観察してゆけば、自ずとその答えは分かるにちがいない。しかし、その時には、もう手遅れということになっているのかもしれないですナ。それは、TPP交渉に参加した時にはもう手遅れというのとまったく同じ構造なのですナ。
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  by kikidoblog | 2011-11-16 18:20 | ケムトレイル

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