縮む太陽、太陽の異変?:何ものかが太陽に突っ込む!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろなことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。本当に多くのことが起こりすぎる。我々「真実究明士」、「ミステリーハンター」としては、エイリアンや宇宙の謎やUFOのことをメモしたいところだが、そうもいかない事件が多すぎるのである。

かつてイルミナティーの行動計画書に「絶望しかない社会を作る」というアジェンダのことが書かれていたが、日本のことを書こうとすると、まさに「絶望しかない」状況に徐々に近づいている。最後には、どじょうのように、どぶ川の水しか吸えなくなるに違いない。

そんなわけだから、本来のこのブログの原点に戻ることも大切だろう。この世はミステリーに満ち満ちしているエキサイティングな世界なのだ、という気持ちに戻ることが大事だということである。

最近、そんな実に興味深い映像が、「世界の舞台裏」に出ていたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
Amazing huge cloaked UFO next to Mercury – Dec 1, 2011
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これは、水星(マーキュリー、mercury)を太陽風CMEが襲う場面を見ていたら、ふだんは見えない場所に巨大な3つのUFOが太陽風プラズマを浴びてくっきり浮かび上がったというものである。

確かに、水星と太陽の間の場所に太陽風によって輝く出す物体が存在しているのが確認できる。果たしてこれは何か?

そこに未知の生命体のUFOが存在するのだろうか? あるいは、水星に知的生命体が住んでいて、水星人が水星を太陽風から身を守るために何かを使ってシールドしているのだろうか?

実に不思議な現象である。

以前から太陽の回りを何か巨大な人工的な物体が飛び回っていることを、NASAの太陽観測衛星ステレオがモニターしたが(そしてその都度すぐに削除修正されたが)、太陽に何かが関わっていることは確かのようである。

ひょっとしたら、この何ものかの仕業と以下の現象が関わっているのだろうか?
Shocked scientists hurriedly rechecked their data and gloomily admitted it's true: the sun's core is shrinking...the sun may be dying.

グーグル翻訳:ショックを受けた科学者たちは急いでそのデータを再確認し、薄暗く、それが本当認めた:太陽のコアが縮小している...太陽が死ぬ可能性があります。
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これによれば、2010年以降、地球温暖化どころか、太陽自体が急速に低温化してきているというのである。太陽のコアが急速に小さくなり、質量が下がれば、閉じ込めている磁場の量が減る。したがって、大量の磁場や太陽風が飛ばされ、いつか太陽津波がやってくるというものである。そしてその後は、太陽が小粒で暗くなるために、我が地球は凍り付く。そして最後には太陽が赤色巨星となり、大膨張して地球はその中に呑み込まれる。これまでは、そうなるまでに何億年もかかるというのが通説だったが、どうやらそうではないかもしれないというのがこのところの調査結果だというような記事である。

まあ、これはまだ普通の至極真っ当な科学者たちによるお話である。しかしながら、もっといい意味でマッドな研究者の説もまた無視できないものがある。それはこれである。
Earth Sized UFOs Using Our Sun As Stargate : Nassim Haramein

Earth Sized UFO Sun Ships


Giant Planet size UFO's THE Sun Stargate & Sungods - Nassim Haramein Part 1 of 5

これは、ナッシム・ハラメインという人の研究だが、何か人工的な物体が太陽に突っ込むことでCMEを作り出しているというのである。そういう場面を目撃したというのである。

そこで、そもそもなぜに太陽に物体が突っ込むのか?と言えば、太陽の中心にある一種のブラックホールを利用して、別世界へ移動するタイムマシンやトランスポーテーションのためではないか、というのがこの人の説明である。

また、さらに面白いのは、「ウンモ星人」の科学文明の研究で有名な、ジャン・ピエール・プチ博士の本には、今我々がイルミナティー(陰の世界政府と呼ぶ)組織の科学者たちがいるが(これはジェーソン・スカラーまたはジェーソンと呼ばれている)、彼らは太陽探査の陰の目的の1つに新型爆弾(プラズマ兵器)を太陽に突っ込ませるというものがあったと証言しているのである。

かつてシューメーカー・レビー彗星

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という、一列に見事に並んだ彗星群が木星に突っ込んだ。
Comet Shoemaker Levy impact on Jupiter

が、あれはそのジェーソンが行った科学実験であったというのである。新型爆弾の実験は、核爆弾や水素爆弾以上のものになると、もはや地球では行えない。そこで、まずは木星で実験し、次は太陽で実験したのだという説である。

それをNASAは世界初の現象をハッブル宇宙望遠鏡で観測したと大喜びしたというわけである。
Hubble :Jupiter Collision (07/24/2009)


いずれにせよ、その「何ものか」が地球人のイルミナティージェーソンであれ、エイリアンであれ、我々の太陽に突っ込むのは、困ったものである。

はたして太陽はこのままずっと安定なのだろうか? 今後も太陽を見守る他ないだろう。
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  by kikidoblog | 2011-12-06 11:16 | ミステリー

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