「ケムトレイルの目的とは?」:A. C. グリフィス氏のインタビュー

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。思えば、1990年代中頃までは飛行機雲と言えば、秋の到来を示していたものである。成層圏が十分に冷えきった秋空をジェット機が通った後にできる「過冷却」のしずくのなせる技と考えられて来たからである。

ところが、1990年代半ばを過ぎた頃から、世界中で何十機何百機ものジェット旅客機が飛び交い、その後方にはものすごい煙幕のような飛行機雲を棚引かせるようになった。時には、2、3機が平行に、時には、直列に行ったり来たり、十字を切ったり、三角形や円弧を描いたりして、空という空は煙たくなった。

いち早くこの馬鹿げた行為に気づいたインテリたちは、この飛行機雲の中には有害物質満載、時にはウィルスや細菌まで仕込まれていることを発見し驚き、「ケムトレイル」という呼び名を付けて、一般人に警鐘を鳴らした。が、逆に「陰謀論者」と呼ばれてばかにされてしまった。どこにもそれらしい証拠を提示する権威筋がなかったからである。

2000年に入ると、これがあまりにひどくなった。世界中のあらゆる都市の上空で行われるようになった。おかげで、普通の人々もこの現象に気づくようになった。そして、「ケムトレイル」という呼び名があることを知り、だれもが「ひょっとして陰謀論者の言っていたことが正しかったのではないか?」と思い始めるようになった。

2010年あたりから、今度は実際に自分はケムトレイルのパイロットで自分が撒いていたという人物や米軍の中でその計画に立ち会って来た人物たちの中から、「暴露(ディスクロージャー)」するものが現われるようになった。

そんな一人に、今回ここにメモするA.C. Griffith氏がいる。まだほとんど一般には知られていない人だが、ここではすでに大分前にメモした。
ついにCIAのインサイダーがケムトレイル計画を暴露!
しかし、その時のYouTube番組は全部削除されている。

この人は今ではいろんなところで話すようになったようで、たくさんのYouTube番組が英語圏には存在する。そこでそんなものの1つをここにもメモしておこう。以下のものである。残念ながら全部英語であるが、ccボタンで翻訳できるだろう。

Purpose of Chemtrails w/ AC Griffith and all NEW 2010 Video Captures
A.C. Griffith on Complete Survivalist Radio - Part 1/4


いずれにせよ、航空機会社を崩壊させて無数の旅客機をただ同然で売りに出し、それをケムトレイル機に改良して、世界中に発進しては有毒エアゾールをまき散らす。ばれそうになったら今度は「気象操作だ」とうそぶく。以前は、「気象操作はしていない」と言っていたものである。

いやはや、うかつに空気も吸えない地球になったようですナ。
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-08 15:28 | ケムトレイル

<< 「まぼろしの早川由起夫会見」:... 福島第一原発の強烈な光、どこが... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE